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「遠足常連客」

【電車で遠足】6歳の1年生の時飛鳥山公園と言う所に遠足に行く事になった。°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°この頃の俺は埼玉県の三郷団地に住んでて立花小学校と言う所に通てた。(*´-∀-)フフフッこの時の1年生のクラスは1クラス40人以上いて6クラスあり1学年全体だと250人位の大所帯で遠足に行く事になる。更に遠足の交通手段がまたバスで行くのかと思うとそれだけで吐き気がしてきてしまい凄く憂鬱な気分だ。しかし当日学校に集合すると先生が「電車を貸し切ってあるのでバスで移動しません~」言われた!この事に我々生徒は吐かなくて済むから大喜びし電車の移動なら眠くならないので景色を見られて嬉しくなった。そこで俺は先生に「何でいつもバスなのに電車なの?」不思議な気持ちが我慢できなくなって聞いてみた。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【自慢】すると先生は「こんな大人数でみんな吐いたら先生とても面倒見れないもん」と悩みを素直に言ってくれた。この時俺は先生の悩みなんて全く理解できずに「とりあえずバスじゃなく電車で行けてよかった」と思った。でも遠足で行く飛鳥山が俺にとって大問題でもう飽きるほど行った事があり何か楽しみじゃない。(´・_・`)ショボン昔おばあちゃん家がある町屋と言う所にに住んでてここから都電で15分の所に飛鳥山があった。なので何度も行った事がありもう飽きて今さら行っても新鮮味が全然なかった。しかしこの事をクラスの子に言うとみんなが驚き「行った事あるなんて凄くうらやまし~」と言われクラスの人気者になってしまった。その事に気分が良くなった俺はクラスの子たちに飛鳥山の事を話しここぞとばかりにヒーロ
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「遠足女の子」

【チューリップ畑】6歳の時三郷団地の立花小学校の遠足で「飛鳥山」と言う所に貸し切り電車で行ってきた。しかし飛鳥山はおばあちゃん家の近くにあり何度も行った事があって新鮮味がなかった。でもそのおかげでクラスの子達に飛鳥山の自慢が出来て女子にもチューリップ畑がある事を自慢できて人気者になれた。そして飛鳥山に到着後すぐにお昼を食べるとチューリップ畑に案内する事になり先生と一緒に行ってみる。ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪すると女子たちはものすごく喜んでくれて先生も一緒にはしゃぎまるで女の子になってた。でも俺はチューリップになんか興味なく女子がずっとはしゃげるのがとても不思議に感じてしまった。この時俺は「もしかすると女子たちにはロボットや飛行機や車のおもちゃがたくさんある感じかな」と思った。(*´-∀-)フフフッ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【かくれんぼ】チューリップ畑に男1人でいた俺はなんかつまらなくなってきてしまい男子たちと遊びたくなって先生に戻って良いか聞いてみた。すると先生はチューリップに夢中になりながらかるく「いいよ」と言ったので男子たちの所に行く事にした。この時俺は「女子があんなにずっと感動し続けられるなんてなんて羨ましい事だ」と感じる。(*´゚д゚`*)イイナーそして男子たちの遊び場に無事到着した俺はチューリップ畑に案内した時間を取り戻そうとすぐに遊び始めた。この時みんなで遊んだ事は展示してある蒸気機関車と昔の都電だけのスペースでかくれんぼするゲーム。しかし都電と蒸気機関車しか隠れる所がないとすぐに発見されてしまい隠れ方の難易度が高い。そこで俺はまだ誰も行き方を知らない
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「猛毒醤油工場」

【バスの臭い】6歳の時キッコーマンの醤油工場に社会科見学に行って来た。°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°社会科見学は日帰りで行われお弁当と水筒を持参した。(´∀`*)ウフフ当日母親が作ったお弁当と水筒に麦茶を入れて学校の校庭に集まる。すると移動用のバスが来てみんなで順番に乗り込むとバスの中の臭いがもわとしてもうここで気分悪くなってしまう。当時の俺は車やバスの中の臭いが嫌いで窓を開けてないと耐えられずスグ気分悪くなってしまった。しかしこの観光バスは窓を開けられる仕様になってて席につくと速攻窓を開けバスの中を換気した。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【草原到着】この時みんなも一斉に窓を開けてたのできっと全員バスの臭いが嫌いだったと思う。そして走り出し高速道路に入ると排気ガスが凄く窓を閉めるように言われ渋々窓を閉めた。(´・_・`)ショボンでも俺は排気ガスの臭いの方がバスの中の臭いより好きで窓を開けっぱなしの方が良かった。そしてしばらくすると気分悪くなって吐く子が数人出て先生の指示で少しだけ窓を開けて良い事になり生き返った!そのままバスに乗り目的地に到着するとそこには工場と思えないほど大きな草原が広がってる!しかし小高い草原の山の上に工場らしき建物があり駐車場から1本の道あるだけの何もない場所だった。我々はその道をテクテク歩いて工場に行きリュックを一か所にまとめて工場内に入って行った。(∩´∀`)∩〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【無人生産】その工場内は辺り一面真っ白で清潔感がありまさに無菌状態な感じの漫画で見た研究所みたいだった。そして我々は見学用に作られた専用の道をゾロゾロ
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「星に願いを」

【遠足】 7歳の時学校の遠足で サンシャイン60のプラネタリウムに バスで行く事になり とても楽しみにしてた。 しかし俺は 1つ大問題が発生してて それがバスがとても苦手で スグに気分悪くなる事だった。 でも先生が言うには この時住んでる三郷団地から 高速道路でいくので すぐ着くから大丈夫だと言う。 それでも俺は バスの臭いがどうしても嫌で 遠足の行き帰りだけは とても憂鬱になってしまう。 ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ そして遠足当日 お弁当とおやつを持って 学校に集合しバスに乗り込み 出発する事となった。 その後すぐ高速道路に乗り バスの臭いをしばらく我慢してると あっという間にサンシャイン60の 真隣の高速出口に到着した! ε-(・д・`;)フゥ… 本当にあっという間に到着して これなら帰りも一安心と感じ ワクワク感がゲロで消される事なく 本当に良かったと感じた。 ( ´ー`)フゥー... 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【プラネタリウム】 最初サンシャイン60の展望台で 日本一高いビルから眺めを見て ふと自分の家を探したけど 遠すぎて解らず諦めてしまう。 その後プラネタリウムに行くと 映画館みたいな広場の真ん中に ミラーボールみたいな物があり これで天井に星を映すっぽい。 + (o゚・∀・) + ワクワク + そしてみんなで席に座ると 暗になって何も見えなくなり 突然天井に星空が映し出され 解説と音楽が流れ始めた。 周りに移された星は まさに満天の星空が映され その光景がきれいすぎて 解説なんて耳に入って来ない。 しばらく見てると 以前田んぼに見に行った 水瓶座流星群が映
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#341 遠足や運動会を“断固拒否”する自閉症の子…

遠足や運動会を“断固拒否”する自閉症の子…「皆と同じ」にこだわらず、親は子どもに寄り添う“応援団長”になろう ある親子の話です。その子どもは自閉症でした。ある日、保育園で遠足の予定があったときのこと。親子遠足ではなかったので、保護者はもちろん同行せず、園児と職員だけで出掛けることになっていました。  その子は音楽発表会、誕生会、節分行事など、普段と違う保育の流れになるとき、園内でパニックを起こして自傷をしていました。当然、遠足も、子どもが不安定になることが予想されました。  そのため、親御さんは「子どもがパニックを起こさず、少しでも楽しめるように」「お友達や先生たちに迷惑がかからないように」と思い、事前に園から当日のタイムスケジュールが書いてある行程表を受け取り、これを何度も子どもに説明しました。さらに、紙面だけでは不足と考え、親子で週末を使って下見へ。同じ電車に乗り、同じ場所でお弁当を食べるといった涙ぐましい努力をしていました。 「皆と同じ経験を」と思うのは“当然の親心”だが…世界地図パズルにしか興味を示さなかった息子(立石美津子さん提供) こうしたことによって当日、楽しく参加できるのならば、事前練習をするのも一つの方法かもしれませんが、子どもの状態があまりにも悪く、断固拒否している場合は「よかれと思って参加させる」のはかえって子どもを苦しめることにはならないでしょうか。  私も息子を育ててきて、似たような経験をしたことがあります。「少しでも皆と同じことを経験させたい」と思うのは当然の親心ですが、何もかも一緒の経験をさせることが、果たしてよいことなのでしょうか。  公園に連れ
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「外国人と小猿達」

【帰りの時間】 7歳の時の遠足で上野動物園に行き 動物たちを見たらみんな寝てて テレビで見た活発さが見れず ちょっと残念に感じてしまった。 |ω・`)ショボーン しかし白熊とクジャクだけは とてもよく動いてくれてて 初めて見る動物の中でも 1番感動させてくれた動物もいた その後お弁当を食べて自由時間に 他の動物も見て帰りの時間が来て 名残惜しいけど帰る準備をし みんなで学校に戻る事になる。 上野動物園に来る時 京成線「上野動物園前」で降りたが 帰りが上野駅からでないと 電車に乗れず歩く事になる。 上野動物園を出て上野駅に行く道は 上野公園を突っ切らないとダメで この公園があまりにも広い為 結構歩く羽目になってしまった。 この上の公園は たくさんの自然や花があったけど 全く興味が無かいから全然見ず ウルトラマンごっこしながら歩いた (∩´∀`)∩ワーイ この遠足に行った学年の人数は 総勢300人位の大人数で 歩いてるだけで他の人の邪魔になり まさに大名行列になってった。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【外国人】 上野公園を歩いてると 遠くに外国人の家族が見え 外国人を初めてみた我々は 今日最高の珍獣を見て驚いた! するとクラスのリーダー格の子が 驚きと感動のあまり 外国人に唯一知ってる英語で 「ハロー!」と大声てあいさつした その挨拶に気が付いた外国人家族が ビックリした顔をして 「ハロー」と言って手を振ってくれ それを見て我々が感動してしまう! その気さくな行動に にとても嬉しく感じた我々は また遠くから歩いてくる外国人に みんな一斉にハロー!と叫ぶ! (‘・д・´
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「青空の噴水」

【待つ時運動】5歳の時三郷団地の「天使幼稚園」に通ってた。ここの幼稚園は終わると校庭に出て親が迎えに来るまで待たされる。しかも待ってる時は立ったまま列を作り手を2回たたいてその後両腕を前に伸ばす事をやる。これを親が迎えに来るまでやらされるので非常に嫌な時間だった。ヤダ((ヾ(*>_<*)ノ))ヤダこれをやる理由は未だによく解らないけど園児の我慢と運動の為だろうか?ε-(・д・`;)フゥ…俺は迎えが来るまでどれほど砂場やブロックで遊んで待っていたかったことか。しかも当時俺の母親は仕事をしていて迎えの時間に毎回遅れてた。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【おむかえ】その結果毎日15分位腕の運動をさせられずっと待たされてしまってた。( ´Д`)=3 フゥいつも母親は後ろに大きなカゴが付いた3輪の自転車で迎えに来る。そしてこのかごに俺を乗せて2歳の弟が通う保育園に向かう。弟の通う保育園は天使幼稚園のすぐ隣にありそこで弟が毎回寝て待ってた。いつもそんな弟を見て俺は凄くうらやましくて仕方ない。(*´゚д゚`*)イイナァ~弟は母親が迎えに来るとようやく目を覚まして帰る支度をする。そして俺と一緒に自転車のかごに乗り2人ですし詰めになって帰った。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【二度手間】そんなある日土曜日なので幼稚園が昼に終わり母親が昼頃迎えに来てくれた。この後いつも弟の保育園に迎えに行くのだけど何故か迎えに行かなかった。(*´゚д゚`*)オヤオヤ?母親に俺は「何で保育園に行かないの?」そう聞いてみた。すると母親は「保育園で近くの公園にみんなで遊びに行ってるか
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療育に通う我が子の遠足、悩んだ母の葛藤

幼稚園のプレに通い始めた頃、一番不安だったのは、「教室でちゃんと座っていられるのか」ということでした。実際の教室では、他のお友達はママのお膝で静かに座っている中、我が子は立ち歩き、おもちゃに手を伸ばし、上履きを脱いで投げる。注意しても、なかなか落ち着かない。正直、かなり目立つ存在でした。そんな中で届いた、親子遠足のお知らせ。「迷惑をかけてしまうんじゃないか」「無理に連れて行っても、本人もつらいのではないか」不安ばかりが浮かび、行くかどうか本気で悩みました。それでも、「お友達との遠足の機会を、 親の判断で奪ってしまっていいのか」という気持ちも消えず、迷いながら参加することにしました。当日も、やはりスムーズにはいきませんでした。集合してもすぐに動けない。順番を守れない。ルールが分からず先にボールを投げてしまう。いろいろありました。それでも――想像していた“最悪の状態”にはなりませんでした。楽しめた、というよりも「最後までやりきった」という感覚。帰宅後はぐったりでした。その後も、プレの日は毎回どこか憂鬱でした。周りの親子がスムーズに帰っていく姿を見て、「どうしてうちは…」と感じることもありました。もし今、・療育を受けるか迷っている・園に伝えるか悩んでいる・発達のことで不安を感じているそんな気持ちがあるなら、一人で抱え込まなくて大丈夫です。同じように悩んできた経験から、お話をお聞きすることができます。「何から話していいか分からない」そんな状態でも大丈夫です。元相談員がゆっくり丁寧にお話をお聞きします。※noteでは、子育てについて書いています。「やさしい相談室 note」で検索していた
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「遠足は馴染みの公園」

【外の空気】 6歳の小学生1年生のとき遠足に行く事になり 目的地はなんと!俺のお祖母ちゃん家がある 飛鳥山公園と言う場所だった! ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ なので遠足に行くと言う気分にならず田舎に 帰ると言う感覚になった この時に俺は生まれて初めての遠足で母親と 一緒じゃない遠出をする事になって目的地が まだ解ってない時は凄く寂しくとても怖くて 不安だったけど目的地がお祖母ちゃん家だと 知った途端に安心し恐怖が消える 遠足当日は体格に合わない大きなリュックを 重たそうにしょって学校に向かい幼稚園の時 気分悪くなってゲロした事がある大型バスに 不安増し増しで乗り込んだ するとゲロした時のバスの臭いと同じで俺は あの時大恥かいた事を思い出し恐怖した でもこのバスで行く現実を変える事はできず ゲロしない様に神様に祈って出発する しかしよく見ると窓を開ける事が出来たから 速攻窓を全開に開けて俺は犬の様に顔を出し バスの中の空気を吸わない事にした しばらくすると高速道路に入るので窓を閉め 排気ガスが入らない様にしろと言われたから 仕方なく窓を閉める そしたら一気にバスの嫌なにおいがして俺は こっそり窓を少しだけ空けそこに顔を付けて 外の排気ガスを思いっきり吸い込んでた 俺は何故か排気ガスの臭いが好きで真っ黒な 排気ガスを見ると深呼吸をする程だったから 排気ガスまみれの高速道路の空気も大丈夫で むしろ最高だった (*´Д`)スゥ~ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓= 【ズル】 俺が当時住んでた場所は埼玉県の三郷団地で ここの立花小学校に通いこの場所から電車で 飛鳥山に行くと1時間位かかる
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「遠足はご近所」

【お婆ちゃん家】 6歳の時お婆ちゃん家に行く事になり母親と 3歳の弟のヨッチと車に乗って向かった ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ 父親はお婆ちゃんが母親の親だから気遣いが 嫌だと言う理由から面倒臭がり留守番すると 言って一緒に来なかった お婆ちゃん家に電車行と1時間以上かかるが 車だと母親が狭い裏道をかっ飛ばして走行し そのお陰で到着最短時間を35分という驚異の 最速記録を叩き出した事もある 母親は紙の地図を見る事が出来ないが途中で 渋滞が発生するとすぐ裏道に行き渋滞回避し それを繰り返してたら裏道の事が詳しくなり 渋滞に巻き込まれない近道を自分の頭の中で 完成させたと自慢してた そしてお婆ちゃん家に着いたら喜んでくれて 母親がお昼ご飯にラーメン頼んでくれたから 6歳だけどお祖母ちゃんの膝に座って一緒に 楽しく食べる この頃お祖母ちゃんの側にいるだけでとても 安心する事ができ存在その者が最高の癒しに なってくれてた 午後になり母親とお婆ちゃんはいつもの様に 昼寝を始め俺も満腹で眠くなりお婆ちゃんと 一緒の布団でしばらく寝てしまった その後目が覚め体力完全回復し遊びたくなり お婆ちゃんに毎回行ってる飛鳥山公園と言う 都電と蒸気機関車の実物が展示してある所に 連れってて欲しいと頼んでみた + (o゚・∀・) + ワクワク+ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓= 【近所の飛鳥山】 するとお婆ちゃんは快く連れってってくれる と言ってくれたけど母親は車を運転してきた 疲れが取れないのでもう少し寝たいと言って 俺とヨッチとお婆ちゃんで行ってと断られた (´・д・`)ショボーン でも俺は
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「遠足の男心と冬の空」

【男心】 6歳のとき遠足に行く事になり目的地は俺の お婆ちゃん家がある場所の飛鳥山公園と言う とても馴染みある場所だった ウフフ♪(。-艸・。) この公園には昔の都電と蒸気機関車が置かれ 誰でも中に入り遊べる珍しい公園だったので 色々な小学校の遠足場所として選ばれてた ここで昼食を食べ終わった後自由時間になり 俺はこの公園にしょっちゅう来てたので特に 珍しい物はなく遊び飽きてあまり楽しくない なのでまだ殆ど行った事無いチューリップが たくさん咲いてる凄く大きな広場があるから 珍しくそこに行ってみる気になった チューリップ広場は様々な色の物が咲いてて 綺麗な場所だが植物独特の臭いが充満してる 場所なのでこの臭いがあまり好きでない俺は 母親が行く時だけしか行かなかった でも幼馴染の岸さんと2人で行きたいと思い 珍しく行く気になってこの瞬間を逃すともう 一生行かない気がしたから誘ってみた するとチューリップ畑に行く事話すととても 喜んでくれて2人で行こうと言うと岸さんは 「他の女子もきっと喜ぶから誘ってみるよ」 と気の利かない事を言われてしまう チューリップ畑は広場から少し離れ先生達が 見えない所になってしまうから俺は岸さんと こっそり2人で行きこっそり戻ってこようと 計画してたのに大人数になってしまったから 先生に行き場所報告しないとならなくなった この事を先生に伝えると「後で行くから別に 今行かなくても平気よ」と言われ先生も俺に 全然気を使ってくれずに岸さんも「なら後で 皆で一緒に行こう」と言い出し俺のデートが 無くなってしまった! ヽ(*`皿´*)ノキィィー〓=〓=〓=〓=〓=
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「遠足の小猿達」

【貸し切り電車】 7歳のとき学校の遠足で 上野動物園に行く事になり また苦手なバスで行くのかと思って とても憂鬱になってしまった。 しかし今回の遠足は バスでなく貸し切り電車らしく この話を聞いて嬉しくなった俺は 思わず「やった!」と叫んでしまう °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° するとクラスの子数名も 「やった!」と声をあげてて バスが苦手なのが俺だけじゃなく 他の子も苦手で嬉しかった。 当時通ってた学校は 埼玉県三郷団地の立花小学校という 1クラス42人で7クラスもあった とても大人数の学校だった。 これだけの大人数で遠足に行くと 遠出するならバスの方が安いけど 上野動物園までだと結構近いから 逆に高くつくらしい。 先生から行き方の説明があり 金町まで県営のバスで行き そこから京成線で上野動物園まで 1本で行けると言う。 しかも京成線は 8両編成全部貸し切りで行くらしく この電車に乗り遅れないように 急いで行かないとならなかった。 ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【移動時間】 遠足当日の朝 集合時間が登校時間より早く いつもより早起きさせられて お弁当と水筒もって支度した。 そして母親と一緒に集合場所の 学校の校庭に向かって到着すると もうみんな集まってて俺は 最後の方だったらしい。 その後学校の目の前に来てた 県営バス7台に乗り込んで 金町駅まで15分位で到着し 急いで京成線の駅に向かった! ピュー ミヽ( 'з')ノ 駅に到着すると電車が来てなく その場でしばらく待たされて みんなで見る動物の事を話し だんだんワクワクしてきた。 しかしふと俺は 電
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憂鬱なキャラ弁作り

今日は1年に1回の あの日 私にとって とても気が重い日なのです🌀                                                             それは 子どもの遠足。 料理が苦手なので お弁当作りに苦戦するのです🌀 娘 「ママ! 明日、黒猫のキャラ弁作って😆 遠足楽しみ✨」 可愛いものが大好きな娘。 このキラキラの笑顔みたら 頑張っちゃうよね。 前日の夜から お弁当作りが憂鬱で 無事に完成できるか心配で あまり眠れなかった私。 それと反対に 遠足が楽しみすぎて 5時に起きてきた娘( ゚Д゚)「もう、まだ寝てて!」 と思ったのですが お弁当作りをしている私の周りを ソワソワしてみていたので 手伝ってもらうことにしました 娘 「やった〜!!作りたい😆✨」 私(心の声) 「えっ!作りたいと思うの?!∑(゚Д゚) 作りたいと思うことがうらやましい」 さすが 工作が得意な娘 めっちゃ上手✨ ワクワクしながら作る娘 卵焼きを焦がして失敗する私🤣 だけど、 なんだか一緒に作っていると 「苦痛」という思いが消えていました お弁当も 予定より早く完成して 一安心 娘 「あ〜楽しかった!!お弁当作り好き!!」 私(心の声) 「お弁当作りが好き〜?!∑(゚Д゚)」 昨日の夜 娘の期待にこたえたい だけど 失敗したらどうしょう 無事に完成できるのだろうか と不安がありました 過去と未来に意識がいって 自分を信じきれなかったんですよね だけど 楽しそうにお弁当を作り 完成したお弁当を喜ぶ娘の顔を見て 下手でも 楽しみをみつけて作ったら楽しい 下手でも 愛情込め
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「遠足帰りのバス」

【トイレより狭い家】 6歳のとき小学校で遠足に行ってきて先生が おやつの事完全に忘れ先生の指示が無いと おやつ食べられない我々はいつになったら 食べられるのかと思いモヤモヤしてた (;´・ω・)ウズウズ そして帰りのバスの中で痺れ切らした生徒が 先生に「おやつ食べたい!」と言うと先生が やっと思い出した様で「ごめん!忘れてた! 今食べて良いよ!」とようやく言ってくれた 俺はやっと頭の片隅にあった「早くおやつを 食べた~い」と言う心配から解放され歓喜し 速攻リュックからおやつを出して食べ始める 俺はおやつ代の300円分全部駄菓子を買って 持って来たからとても多く用意でき夢だった お菓子だけでお腹いっぱいにする事が叶った しかしさすがに量が多すぎて全部食べ切れず 途中でお腹いっぱいになり眠たくなって俺は その後すぐ寝てしまった しばらくして隣の子に起こされたので学校に 到着したのかと思ったが高速道路の休憩所で しかも外が真っ暗になってる とりあえずトイレに行く為バスから降りると その空気がとても新鮮で嫌いなバスの空気と 比べ物にならない位良かった でもトイレまで遠く走って行こうとしたけど 座りっぱなしだったからめまいがするし足も フワフワして動かなくて走れなかった なのでテクテクトイレに行って入ってみたら 便器の数が200個位あってとてつもなく広く 俺の家よりはるかに大きくてビックリする! ∑(゚Д゚)スッ、スゲー!! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓= 【授業中】 俺の住んでる場所がトイレより狭い事が解り かなりのショックを受けてしまって小便器の 前に立つとここが自分
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「遠足の不思議な感想」

【遠足の帰り道】 6歳のとき遠足に行き学校に帰ってきたのが 夜8時過ぎで完全に夜になってたから母親が 学校に迎えに来てくれてた ε=ε=(ノ・∀・)ノタダイマー 当時埼玉県三郷団地に住んでてここにある 立花小学校と言う所に通ってた ここの団地は当時の俺の歩行速度で周りを 一周すると3時間以上かかる巨大な団地で 学校もこの団地内にある なので基本団地内は殆ど車が通れる道路が 存在しなくて歩道しかなかった 歩道の面積が多すぎて街灯はまばらにしか 設置されてく夜は凄く暗い歩道だった 俺はこの団地を夜に歩くと道が暗いせいか 景色があまり見えず暗闇の中を歩く視覚の 効果で体がフワフワする感覚になれる その感覚が楽しくて母親と一緒に帰る時に スキップして帰りそれが楽しくて母親にも 一緒にやろうと勧めると「恥ずかしいから やらない」と拒否されてしまった そして家に到着するといつもの様に玄関で 洋服を脱がされそのままお風呂に入れられ サッパリして出て来ると夕食が丁度完成し 皆で食べ始めた この時6時~8時のアニメ放送時間が過ぎて 8時から始まる父親が好きな時代劇の放送が もう始まってしまってしまってた (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓= 【話し方と書き方】 食事中父親と母親に遠足の出来事を話すと 俺の語尾力が無さ過ぎて軽く流されたから 真剣に聞いてない事が解り悲しくなった (;д;)グスン しかし3歳の弟のヨッチだけは真剣に聞き とても羨ましがってたから話がいがあって 寝るまでずっと会話してた 翌日に学校に行くと朝から遠足の感想文を 書かされる羽目になり昨
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「遠足場所は馴染み場所」

【寂しさとお菓子】 6歳の小学1年生のとき埼玉県の三郷団地に 住んでた (´∀`*)ウフフ 当時は立花小学校と言う所に通い1クラスの 生徒が42人もいてそれが7クラスあったから 学年全体では300人位いる大人数校だった 土曜日の夕食のとき母親に突然「来週の月曜 遠足だね」と言われる! 俺は帰りの会の時の先生の話を全く聞かずに 友達と話ばかりしてて連絡帳も全然見ないし 遠足の事なんて全く知らずに母親から聞いて 初めて知ったのだった! 更に幼稚園の時の遠足は母親も一緒に来たが 今回の遠足は母親が来ないと言うのでとても 不安になってしまう 今まで遠くに行く時は必ず母親が一緒にいて それが当たり前だったからこれが当たり前で 慣れてしまい母親抜きで遠出するなんて俺は 寂しくて泣かないでいられるか心配になる それを寝るとき母親に話すと「でもおやつの お菓子をたくさん持ってって良いから遠足の 途中でいっぱい食べられるよ」と言われた その事を聞いた俺は寂しさが一気に吹き飛び 翌日の日曜日に母親と遠足のおやつを大量に 買いに行く約束をしてワクワクしてきた! そして翌日の日曜日に母親と一緒におやつを 購入するため商店街の駄菓子屋に向かう ここで決められた金額の限界までの駄菓子を とことん選ぶと凄く大量のお菓子を購入でき 俺は袋いっぱい詰まったのを見て「これ全部 1人で食べられるんだ」と思い遠足はまるで お菓子の国に行くみたいだと感じた ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓= 【馴染みの場所】 遠足の事を全く知らなかった俺は母親に色々 当日の事を聞いてみた+ (o゚・
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「猿見学の小猿達」

【上野動物園】 7歳のとき遠足で上野動物園に行き 1クラス42の人の7クララスもある 1学年総勢300人位の大移動で 他の人も近づけないほどだった。 京成線で上野動物園前駅で降り 長い階段を上り切ると 目の前に動物園の入り口があり この交通の便の良さに驚く。 そして先生が受付をすまし わらわら動物園に入場して行き やっと入れるとワクワク待ってたら 人数が多すぎて15分位待たされた。 その後やっと動物園に入ると 見学コースと言う看板があり どうやらその看板通りに進み 動物を見ていくらしい。 + (o゚・∀・) + ワクワク+ みんなでそのコースを進むと 生まれて初めて見る本物の動物に とても感動してしまって このまま止まって見続けたかった しかし少ししか見る事が出来ず かなり残念な気持ちになって 仕方なく先に進む事にし とても名残惜しい。 動物園で見た物は 「猿」「ゴリラ」「パンダ」 「白熊」まで覚えてるけど その他も見た気がする。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【動物の楽園】 最初に見た動物がサルで テレビの猿みたいに活発に動かず みんな座って微動だにせず 目をつぶって寝てて残念でった。 |ω・`)ショボーン ゴリラも横になって寝てて キングコングみたいに 胸を叩いてウホウホしてなくて 思ってたのと全然違ってた。 でもゴリラの体格を見たら 相撲取りみたく巨大な体格をし 腕も足も人間より太く筋骨隆々で これならビルも壊せると感じる。 次に見たのが上野動物園名物の パンダを見る事が出来て テレビで見た笹の葉を食べる 可愛い姿を想像してた。 しかしパンダも寝てるだけで動かず
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「田舎の小猿達」

【公共交通機関の移動】7歳の時学校の遠足で上野動物園に行ってきた。当時通ってた学校は三郷市立「立花小学校」この学校は遠足に行くお金や修学旅行に行くお金は積立金として毎月親が支払ってた。上野動物園に行くお金はその積立金から出される事になる。当日母親にお弁当を作ってもらい学校に向かった。ランラン♪((ヽ(*'ェ'*)ノ))そして俺はまた気分が悪くなる悪臭漂う観光バスで向かうのかとゲンナリしてしまってた。しかし移動は公共交通機関で行くと言われ凄く嬉しくなってしまった。ヾ(*´∀`*)ノ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【豪勢な遠足】どうやら三郷団地から上野動物園までは結構近い距離で電車とバスで行く方が良いらしい。交通ルートはバスで金町まで行きそこから京成電車で上野動物園まで行く。そして我々はバスに乗り込み上野動物園に向かった。°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°当時の学校のクラスは1クラス45人位で7クラスもある。1クラス1台のバスを使い大行列で大移動して行った。そして金町駅について京成電車を待つこの時来た京成電車は8両編成で全車両貸し切りと超豪勢な車両だった。(*´゚д゚`*)オォォォ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【上野動物園前駅】その8両編成の車両に7クラス全員が乗り込んで移動中お祭り騒ぎになってしまった。先生もさすがにこの状態を納められず席に座って本を読み始めてしまう。そして到着した駅は既に使われていないはずの上野動物園前と言う駅だった。(*´Д`*)オヤ?どうやら京成電鉄は我々の遠足の為に特別にこの駅に泊まってくれたらしい。この駅にを降りると長い階段がありその階段を
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次男をタピオカミルクちゃんと呼んでみたら、、、

昨日は次男の遠足でした。6年間の保育園生活で唯一手作り弁当がいる日だったのですが、あいにくの雨。けど、お弁当は必要なので、冷凍食品を詰め込み準備完了! 前日の夜寝るのが遅かったので(10時くらい)みんななかなか起きてこず。 しかたなく、次男のことを 「タピオカミルクちゃ〜ん」と呼んでみる。 (今日初めてのネーミング。最初に「た」がつく名前なので、なんとなくタピオカミルクちゃんと呼びたくなった。) 反応なし。 仕方なく長男を起こすことに。  今度は「抹茶オレく〜ん」と呼んでみる。 (なんとなくオレが男の子っぽいから。オレって俺?みたいになるかな?と期待するが、、、) 反応なし。  仕方なく長女を起こすことに。  「いちごミルクちゃ〜ん」 (なんとなく女の子っぽいから) すると、、、 むくっ。長女起床。 結局、叩き起こし攻撃&耳にタコが出来るほど、 「タピオカミルクちゃん」「抹茶オレ君」と呼び続けた結果、「、、、え?何?」面倒くさそうに反応しながらと2人は起きてくれました。 (ネーミング効果は長女にしか適用せず) 遠足は中止だったけどお弁当食べて楽しかったようです♫ よかったね、タピオカミルクちゃん♫
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「醤油人形工場」

【場所取り作戦】 6歳の時学校でキッコーマン醤油工場に 社会科見学に行った時バスの中の臭いで 酔いそうになり死ぬ寸前になりながらも やっとの思いで現地に到着した フゥε-_●/|_ その後醤油工場を見学すると工場の中が とても良い醤油の香りが充満してたから 思わず醤油を飲みたくなり案内の女性に 飲みたいと言うと絶対ダメと言われた 何でか聞くと「水の様に飲むと死ぬから ダメ絶対!」と言われてしまったけれど 今いる所は醤油タンクがある場所で側に 醤油が出る蛇口が見えコッソリ飲みたい でも飲むと死ぬから何とか我慢して俺は 見学コースを進みそのまま出口に到着し 醤油飲めなかった事がとても無念になり 醤油工場を後にし昼食する事になった 昼食の場所は醤油工場の隣にある広場で ここな見渡す限り広大な草原だったから 1クラス42人の7クラス分の子供達が全員 余裕にゴザを敷いてお弁当食べられた 我々は1クラス毎に円になりゴザを敷き だけど俺は円の中に入るとゴザ敷く所が 凄く狭くなるので皆ゴザを敷くのを待ち あえて場所が無い状態にする そしてゴザ敷く所が無いという事で円の 外に広々とゴザを敷く計画を立てて早速 実行すると思った通り入る所が無くなり 皆の輪の外側に場所取るしかなくなった (ΦωΦ)フフフ… 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【昼休み】 俺は計画が凄く上手く行き皆の円の外に 堂々とゴザをフルサイズで敷いて広々と 1人でお弁当を食べ始めたら他の子達に 「ずるい!」と言われた ( -'д-)y-~ズルイ そして先生にチクられたが俺は物理的に 円の中に入れないので絶対平気と確信し 涼
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「料理の隠し味工場」

【母親任せ】 6歳の時学校でキッコーマン醤油工場に 社会科見学に行くと知らされて先生から 持ち物表と予定表をもらたが書いてある 内容がよく解らずそのまま母親に渡した (・・?ワカラン 俺は先生の説明を聞いた限りなんとなく 遠足の感じがしたからお弁当とおやつを 持って遊びに行けると感じ楽しみになり その日が来るまで待ってた 前日の夜に翌日行く社会科見学の準備を 先生から母親と一緒にする様に言われて それを母親に伝え準備を始めると必要な 物が家のどこにあるか全く解らない なので母親に全部用意してもらって俺は 暇だからリュックの側でウトウトし始め 後は母親に任せて布団に入り寝てしまい 結局何も自分でやらずに終わった そして当日俺は集合時間が解らないので 母親に全部任せて作ってくれたお弁当と 水筒を持ち母親に送ってもらい時間通り 学校に集まる事が出来た 学校に行くと校庭には大きな観光バスが 7台来てて当時7組あったから1組1台の バスが用意され俺は1年1組だから先頭の バスに乗り込む バスの中に入ると煙草の臭いがしすぐに 気分が悪くなってしまい俺は車やバスの 煙草臭さがとても苦手だったからこの時 既に気持ち悪くなり始めてしまった (´┐`)ォェー 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【快適な旅】 このバスは運よく窓を開けられるバスで 席に座るとスグ窓を開け換気しみんなも バスの臭いが嫌いだったのか窓を開けて 車内の臭いがだいぶ緩和されてきた ( ´ー`)フゥー... 出発してしばらくすると高速道路に入り 先生が「ここからは排気ガスがたくさん 入るので窓を閉めて」と言われたが俺は 排
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お弁当

子供の遠足ということで作りました。沖縄は雨なのですが、楽しんでほしいです。
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今週は行事が多かったですね

今週は、子どもたちの行事が多かったですね。小学生は、校外学習や校区探検に自然教室、中学生も遠足や修学旅行とバタバタとしていましたが、無事に帰ってこられて何よりです。 昨日も自然教室から帰ってきたばかりなのに、授業に来てくれたんですよ。今年は海も山もあるところでキャンプをしたそうで、「地引網」が一番楽しかったと話してくれました。 まだこの後、小学校の遠足や修学旅行、中学校の野外学習があります。今年は例年通りに行けそうで良かったです。 楽しんできてくださいね。 それでは今週もお疲れ様でした。良い週末をお過ごしくださいませ。
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排気ガスの中大人の遠足を気取る

こんにちは皆様。何度か行ったところに、今度は歩いて行こうと思ったことはあるだろうか?今日の私は歩きで、用事を済ませようと思った、行くのは再度の金融機関である。毎朝、ジムで歩く時間が約25分、行くのに10分ほどかかる、行って帰って45分くらい。じゃあ、その時間歩いて件の金融機関に赴けば、健康にもいい、思った用事を済ますのが出来る、バス代、電車代の節約になる。三拍子そろっているでは無いか。ホッホーと私は歩きを選択、帰りはバスの時間を見て考えよう、そう思っていた。トコロガ、ここ数年車に乗っていないので、どの道を行けば安全で早く着くのかが解らない。でも私にはスマホがあるさ、気分は遠足、お茶よし、カルピスウォーターよし、(娘が仕事をしている会社の社長から送られてきた)おやつには小さなようかん(愛しの井村屋)よしで、歩き出した。グーグルマップによると40分ほどの道のりである。晴れて気分が良いと思いきや、何処でも車がいる、群れになっているか、ポツンと居るかは、その場所によるが、何せ排気ガスが多いんじゃーと何処かの芸人さんの様に呟きながら歩く。(すいません、ギャグは知っていても名前を知らないのですみません)だが、私はめげない、グーグルマップに従い歩くと、グーグルマップさんあかんわという所がある。そんな時は自由なハイジを気取って、排気ガスの中ふんふんと広い道を進む。『おっ、ここ知ってる、この道通ったことがある。』脳の片隅に追いやられた記憶をエッチラオッチラ引っ張り出すと、車に乗っていた頃に通っていた道が、綺麗になって迫ってきた。繋がって無かった道は繋がり、汚かった道が綺麗になり、行政ってちゃんと
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小学生になって初めての◯◯

今日は朝方までかなりの雨が降っていましたが、子どもたちが登校する頃には雨も上がり、晴れ間が見えてきました。 今日は小学生が遠足だったので、本当に良かったです!! 昨日、いや結構前から皆んな楽しみにしていましたからね。 探究ラボに来ていた1年生のラボ生は、「お魚をたくさん見たよ。カスタネットも作ったの。」と、とても嬉しそうに話してくれました。 お弁当も全部食べたようで、小学校初めての遠足を楽しむことができて、良かったです!! 他のラボ生もまた、色々とお話しを聞かせてくださいね。 それでは今日もゆっくりおやすみくださいませ。
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