神無月参拝のやり方
何だか時間の流れが感じ取る間もなく過ぎて行ってそういえば10月は神無月なんでしたね。よく言われているのが出雲に神様が集まって他の神社に神様がいなくなるなど言われていますが、実際全ての神社を確かめた事がないのですが私の住んでる土地の神様(氏神様)は、たまにお留守の時はあります。正確には居ないわけではないのですが、ちょっと何か違う事をしていて忙しい時とでもいいましょうか。日が落ちてくるとこの世の波動に合わせるのも大変なのでご挨拶出来ない場合が多いですね。今日は浄霊のやり方について伝えにきて頂いたのがいわゆる陰陽師で安倍晴明らしき方でした。今月はお家にいても色んな名だたる神様と繋がれているので日本の神様は、神社には居ないのか聞いてみました。居ないわけではないのだけどこの世の事を細かく整理する時だから忙しいというような感じでした。肉体を持った人間が、神社まで行ってご挨拶することは、時間やお金お使ってエネルギーを使うので祈りや神様への想いを実感出来る事なのです。神社にいる神様にはお祈りした事は伝わってますよ。自分自身が伝えたいことがあるのなら時期に関係なく参拝はしておいたほうがいいでしょう。私もこの写真の晴明神社に行ったのは五年くらい前で、自分がスピリチュアルな事や霊能者としてお仕事にしようなんて恐れ多くて思ってませんでしたが、仕事を頑張りたいと祈ったと思います。時間が経って必要だと思える時期に伝えに来てくれる事もあるんです。今行きたい神社も想い浮かんでるので行ってみたいと思います(*^-^*)
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