勝手に鑑定&リーディングしてみた【羽賀研二さん】
※本記事は公開されている情報からイメージを広げた、エンタメ企画です。
特定の事実や心身の状態を断定するものではありません。
占いとしてお楽しみください。今回は、羽賀研二さんを鑑定、リーディングしてみたいと思います。
三度目の逮捕ということで少し残念ですが。
まず四柱推命で感じたのが、芸能人としては命式が薄いなということでした。
本質を表す日柱の天干は『乙』で、周囲の影響を受けやすいタイプです。
過去の詐欺、恐喝事件も良くないお仲間とつるんでいたことから巻き込まれたのではないかと憶測できます。
通変星に偏財、比肩がふたつずつあることから、自身の能力だけで人脈を形成し、財をなしてきた背景が窺がえます。
月柱の十二運星は『養』であり、他人に好かれやすい面を仕事に活かしてきた特性が見えます。
日柱と月柱が宿命大半会になってますので、元来仕事運は良いはずです。
生年中殺をお持ちの点からも、母子家庭で育った幼少期、早めの独立で人生を開花させてきた過去、経緯も合点がいきます。
以上が、大まかな四柱推命での鑑定となります。
次に、タロットカードで視てみます。
過去を表すカードは『運命の輪』の正位置でした。
大きな浮き沈み、流れの転換点、運命的なチャンス。
時代の波に乗る、注目が集まる、を意味しています。
自分の意思以上に環境や流れに押し上げられた、振り回された、といった過去を読み取りました。羽賀研二さんの過去は、まさに上昇と転落がセットで動く『運命の輪』。
注目を浴びるタイミングでは一気に上へと昇り詰める反面、流れが反転すると同じスピードで落ちやすい暗示でした。
二枚目の現在を表すカードは『正
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