虹の橋にいる猫とハムスターへの思い
2022年 11月 チャトラ猫が亡くなり
2025年 5月 キジトラ猫が亡くなり
娘が育てていた
ジャンガリアンハムスターも
今年の3月に亡くなりました
娘が飼いたいと言って飼ったハムスター
1人で頑張って、一生懸命お世話していたので亡くなった時は大号泣8月最終日
娘が急に「ハムスター飼いたい」と言いましたペットショップに行くと
亡くなった愛猫となんとなく似ているハムスターがいて一目惚れ・・・次の日
その子を家族に迎え入れましたペットショップで
前に飼っていたハムスターと同じ柄をみて
「○○・・・(前のハムスターの名前」
と悲しそうな表情になる娘
やっぱり、忘れられないよね新しく迎えること
なんとなく心の奥で・・・
亡くなった子達との思い出が薄れていって
新しい子と
楽しい思い出が増えていくことが
亡くなった子達を
裏切っているような感じがしていました
だけど
娘の姿を見て
新しい子を迎えても
亡くなった子との思い出は消えない
忘れることもない
大切な気持ちは変わらないと思いました
何十年たっても
新しい猫を迎えたとしても
忘れられない
大切な存在
世界でただ1匹の
唯一無身の存在
一緒に暮らしてきた子から
学んだことを生かして
新しい子と幸せに暮らす選択なんだか天国にいる子達のにこやかな表情が思い浮かびました
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