ヒーローインタビューの条件に、活躍は関係ありません?!
私の職場って、親睦を深めるために、毎年ソフトボール大会があるねん。毎年毎年、ソフトボールばっかり。球技が苦手だな、スポーツが苦手だなって人は、親睦の対象じゃないってこと?!意味わからん。ピッチャーが高齢の人と女性だったらちょっと前から投げれるねん。まぁ、これはいいわ。各部署から選手を出すのに「女性が二人以上」っていう決まりがある。そんな人数比のスポーツが親睦に選ばれるって、意味不明。大体半々の割合の職場やで?!どんだけ男性中心の親睦やねん。時代錯誤すぎるやろ。ほんで!この間のソフトボールの試合のこと。私の部署からは、女性は30代のソフトボール経験者と、20歳の初心者の女性が出た。この20歳の子って、早生まれの短大卒で働き始めても20歳なんやけど、いつも「ハタチです」って言うねん。なんかムカつくと思っててん。21歳の歳やろ!って。まぁ、それは事実やし、ええわ。年齢はしゃあない。なんでイラつくんやろ。若くして働いていることをアピってるみたいに見えてるんかな。それを高卒で働いてる私が「私はそんなん言われへんかったし」と思って妬んでんのかな。あ、試合の話に戻るな。試合では、30代の女性がファースト守って、手加減なしの相手チームの男性ピッチャーの球を打って…って頑張ってた。20歳の子はライトで、一回もボールは飛んでこなかったし、打席ではゆる〜い球を投げてもらってた。それでもヒットは出ず、最後の打席でようやくヒット。ランナーが帰ってきて、試合は負けたけど、なんかその子が「今日のヒーローインタビュー」みたいになってん。ほんで、その子も調子に乗ってインタビューに答えとんねん。意味わからん。こん
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