絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

16 件中 1 - 16 件表示
カバー画像

お客様紹介01.キッチンカー制作で人気&高評価 株式会社ループエンタープライズ様

いつもブログを読んでくださってありがとうございます😊ビジネス代行・コンサル・士業のカテゴリで、主に資料作成代行を行なっている松丸さりりです。今回から新しい試みとして、資料制作を依頼してくださったお客様のご紹介記事をアップしていきたいと思います。わたし的には実際のお仕事を紹介できる。お客様的にはネット上に紹介記事が一件掲載される。というwin-winを目指したい企画となっています。また、お仕事の中で知ったお客さまの素晴らしいストーリーをもっと伝えたい!という私の発散企画でもあります。第一弾は、埼玉県に工房と展示場を構えるキッチンカー製作会社・ループエンタープライズ様です。(掲載許可をいただき、誠にありがとうございます🙇‍♀️)機能的且つおしゃれなキッチンカーを制作するなら近年、オフィス街や都心の大学のランチタイム、スポーツイベント、そして地元のお祭り等でも欠かせないものとなっているキッチンカー。わたし自身も時折息抜きに足を運ぶJリーグの試合で、スタグル(スタジアムグルメ)を楽しみの一つにさせてもらっています。最近のスタグルはレベルが違う!しかし、日本では長く「屋台」のイメージが強く、「移動販売業」はあまり好意的には受け止められてはいませんでした。近年は、西海岸風のおしゃれなフードトラックの影響で印象が変化してきたのですが、もっというと、ビジネスモデル自体も再評価を受けている模様。・初期投資や固定費用が抑制できる・顧客のいる場所に移動していくという優れたビジネスモデル・季節やイベント、客層に合わせてメニューを変えられる柔軟さ・毎日営業しなくても良いし、やろうと思えば毎日営業もできる
0
カバー画像

営業資料の作り方⑦ スライドに落とし込む

ようやく!ようやくスライド作りです。私たちが大好きなパワポ💖を立ち上げ、作業に入っていきましょう!要素を配置していくまずは資料の設計図、たたき台に沿って要素を配置していきましょう。最初はテキストがいいですね。①見出しと本文をそれぞれのページに配置(一気に!)②使用したいグラフ、画像をそれぞれのページに配置(一気に!)③ページごとにバランスよく配置していく(ざっくりと)。調整①さてざっくり要素が配置できたら、全体のストーリーがちゃんと再現されているか見てみますよ。→ストーリーについてはこちら。https://coconala.com/blogs/475633/175297・途中で話がずれちゃってないか・言いたいことが過不足なく言えているか・説得力のある要素配置になっているか当然、話がずれていることもあるだろうし、言いたいことが抜けちゃっていることもあると思います。説得力のある資料がすかっと抜けてしまっている時も。ずれてしまった話を思った通りの筋書きに戻し、抜け漏れを補い、どこかで見たけれどどこでみたかわからなくなった統計やレポートを探しにいくのは今です!!というわけで、ここでまとめて修正をしてしまいます。調整②ページ(スライド)という限られた空間に要素を配置していくと、・混み混みのページ・スカスカのページが現れます。混み-スカの調整もここでしてしまいます。あまりにも混んでしまったページ→要素を減らす、2ページに分ける。あまりにもスカスカなページ→要素を補う。スカスカなページ通しで合体させる。などなど。ここで修正・調整はしますが、あくまでざっくりでOKです。なぜならば、このあと「人
0
カバー画像

プレゼン資料作成のコツ(導入)

みなさんプレゼンの作成時に、まず導入部分をどう始めたらいいのか毎回悩んでいませんか?今回の記事では、プレゼンの導入部分にどう聴衆の興味を引くかについて3つの要素を紹介します!① 興味を持たせるまずは興味を引くことが重要です。興味を引く方法としては、写真や動画を利用することが効果的です。目を引く写真や、動画を使うことで、聴衆の関心を引くことができます。② 集中力を上げるまた、聴衆の集中力をあげることができれば、次の本論パート理解しやすくなります。集中を促す方法としては、アンケートを活用することが効果的です。アンケートを通じて、他の人の考えやどんな傾向にあるのかを見せることができます。③ 信頼度を上げる最後に信頼を構築することが重要です。これは、聴衆がプレゼンターを信頼し、提案や情報に対して信頼を持つことを意味します。信頼を構築する方法としては、信頼できるニュースや記事を引用することが効果的です。これらの要素をうまく活用することで、プレゼンの導入部分を効果的に構築し、聴衆の関心を引き付けることが可能です!プレゼン資料・資料作成代行に興味がある方はまずお気軽にご相談ください☺️
0
カバー画像

営業資料の作り方⑪ レイアウトする

ここまで来たらあと少し。さあ仕上げに入っていきますよ!資料の仕上げはあなたの、あるいはあなたの会社の、事業の印象を大きく左右します。相手への敬意を込めて丁寧に作業をしてきましょう。その気持ちはかならず相手に伝わりますから😊仕上げのコツは、全体を大まかに仕上げていくこと。1ページ1ページ作っていくと、行きつ戻りつになってしまい、効率がよくありません。作業を工場のラインのように流れ作業に分割し、全体を少しずつ仕上げていき、最後に個別対応が必要な箇所を作り込みます。文字配置を整える作成したテキストを、ページタイトル、見出し、本文、キャプション(図表の説明文)としてスライド内に配置してきます。【ビフォア】【アフター】土台で設計したフォント・フォントサイズ・行間サイズ、ガイドラインに沿って設定を実行していきましょう。マシンになって余計な感情を挟まないようにしてざくざく作業をしていきます。画像やグラフのスペースの割り振り次に、ざっくりレイアウトをしながら、画像やグラフのスペースを割り振っていきます。アイコンなどを使用したい場合もこのときにスペースだけ取っておきます。人間の脳はイメージが大好き。適切なグラフィック表現は好感度を上げるだけでなく、内容を理解する力をくれます。バランス良くグラフィックを配置するには、まずページ全体の中でサイズや配置を決め、そこに合わせて作り込み、調整をしていきます。ここで内容を少々変えたくなることも当然あるでしょう。上記の例で言うと、右上のスライドは印象的な図表で説明することで事業の新規性がより伝わるだろうと思いましたので、文字の説明はばっさりカットしました。会社
0
カバー画像

[制作実績]新規サービス紹介

内容:新規サービス紹介資料期間:2週間ジャンル:建設・採用ツール:パワーポイント担当:内容整理・デザイン今回は株式会社建リク様の新規サービス紹介資料のデザインを担当させていただきました。こちら完成したデザインです!⭐️納品後には嬉しいお言葉も頂きました✨満足していただいて何よりです!資料作成でお困りの方はぜひご連絡お待ちしております☺️
0
カバー画像

営業資料の作り方⑩ 土台となるデザインを作る

ここまでで内容はほぼほぼ固まったと思います。ここから仕上げに入っていきます。効率その前に、土台となる要素をしっかり作り込んでおきます。作り始めてから迷うことは、「無限に時間を使う」こと。よくデザインを進めるために、最初にしっかり下準備をしておきましょう。基本的なページを作るまずページのヘッダー(ページ上部)とフッター(ページ下部)を作ります。ヘッダーで注意すべきは見出しのデザインです。見出しを見るだけで資料の内容がわかるというくらい、見出しは大切なもの。「ここが見出しである」と見ればすぐにわかるようにする必要があります。フォントサイズを大きくする、ボールドをかける、飾りをつける等、見出し周りを強調しましょう。ページ数が多くなる場合は、章タイトルを小さく添えた2行デザインも有効です。より見出しを強調したい時は、吹き出しで囲むなど、スペシャルなスタイリングを。ロゴを差し込む場合は右上がおすすめです。フッターにはページ番号、コピーライトに係る文言、必要な場合は日付を入れます。ヘッダーとフッターがビシッと決まっていると、この先の作業がかなり楽になります。サンプルはヘッダーフッターが決まっているだけで見た目がレベルアップすることを理解していただきたくて、それなりに作り込んだものをお出ししていますが、決して華美なものにする必要はありません。それよりもしっかりしたものを作りましょう。ガイドラインを引く次に、ページの中で、自由に使っていい範囲を決めます。見出しの下、本文を入れていくスペースですね。左右のマージン幅を均等にし、上下の端を決めましょう。この枠の中に本文が揃っていると、スライドがきれ
0
カバー画像

営業資料の作り方⑨ フィードバックを反映する

さて、次はもらったフィードバックを資料に反映していきましょう。誤字脱字の指摘や、情報の更新等(最新は昨年度版だよ、みたいなヤツ)、具体的な指摘はそのまま修正でOKです。一方でざっくりしすぎていて、「そんなこと言われてもどうしたらいいかわからない😅」なフィードバックをもらうこともよくあります。今回はそんなフィードバックをどう吸収していったらいいかについて書いていきます。「わかりにくい、何が言いたいかわからない」資料作りに慣れていないと、こう返されることが多いと思います。これは独りよがりのストーリーになっているということ。別な言い方をすると、自分が言いたいことを言っているだけの資料です。相手に刺さる部分がないからわかりにくく、・顧客は何を期待してあなたの商品・サービスを購入するのか?・顧客が知りたいことはなにか?ちゃんと応える資料になっていますか?顧客、あるいは資料を見る人、プレゼンを聞く人の気持ちになって、もう一度考えてみましょう。場合によってはストーリーの組み立てからやり直した方が良い場合も。相手が知りたいこと・聞きたいことに答え、その上であなたの商品・サービスをアピールしてみましょう。また、情報が適切な場所に配置されていない。適切な見出しや本文、キャプション(図表の説明)がついていないということもあります。表現のトーンがしっくりこないということも。このへんは編集の領域になります。普段から雑誌や資料をよく見て、ストーリーの自然な流れがどう作られているかを分析してみると力が付きますよ。「説得力がない」これは顧客のニーズに対する認識が、フィードバックをくれた人とあなたとでずれている
0
カバー画像

営業資料の作り方⑤ たたき台を作る

「営業資料の作り方」も5回目になりました。顧客分析、自分の情報整理、リサーチ、そしてストーリーをざっくりと作ったら、今度はたたき台を作ります。たたき台とは、じっさいのスライドの形にストーリーを落とし込んだもの。言わば資料の設計図です。全体像を作るたたき台はなんのために作るのかというと、具体的な全体像の確認のため。そこで最初に手書きでこれまたざっくりと設計図を書きます。これは私がご依頼の際に書き起こしたたたき台をもとに作ったもの。(公開しても問題ないようアレンジしています)殴り書きレベルですが、実際にスライドにしたらどう見えるのかが把握できればいいので、こんなものでOKです。俯瞰して調整する資料を作っていると、強く訴えたい!ということがあるのに、それを表現できる画像がなかったり、統計がないということがあります。逆に、資料が豊富にありすぎるため、強く訴えたいはずなのに弱くなってしまうことも。営業資料というのは、視覚的魅力から発生する強い影響力を最大限使うためのものなので、いちばん訴えたい箇所を、・効果的な場所に配置する・スペースを十分に取る・ストーリーを集約させるように作っていきます。上記のたたき台のサンプルはITベンチャーの採用資料。エンジニアは今や世界中で奪い合いの状況を呈しているため、少しでも効果的な採用活動のために、というご希望からご依頼をいただきました。こちらの企業では従業員のためにさまざまな手当はもちろん、キャリア形成のためのあくまで従業員を主体とする成長サポートを打ち出しているのですが、それをうまく伝えるために、なぜそこまで手厚いサポートを用意するのか、経営者の動機の
0
カバー画像

営業資料の作り方⑧ 人に見せる

とりあえず形になったら、人に見せてみましょう。方向性の確認や完成度を高めるために、自分以外の人からのレビュー&フィードバックは必須!今回はそのことについて説明します😊あなたの成長、成功を望む人に見せる営業資料の作成というアウトプットにおいて、人の意見はすごく大事なもの。人に見せて購入を検討してもらうためのものですから、ストーリーが適切か、表現が適切か、内容が伝わるものになっているか、抜け漏れはないかなどなどを確認していきます。自分以外のフィルターを複数通すことで内容が洗練されるんですね。では誰に見てもらうか。会社でしたら、上司・先輩・同僚に診てもらうことが考えられますね。でも実はそういう立場的なものではなく、この資料を作ったあなたの成功、少なくともあなたの成長を望む人に見せなければなりません。あなたのことをどうでもいいと思っている人、あなたに興味がない人、あなたを敵視している人に見せても適切なフィードバックは返ってきません。自分のことだけで精一杯という人も避けましょう。「よくわからないし、いいんじゃない」という投げやりなフィードバックには、あなたが前に進めることなんて一つも含まれていませんから。見てくれる人は3人でOKです。3人のタイプを以下のように分けて、それぞれのタイプにできるだけ合致する人を選び、フィードバックをもらってください。① あなたの背中を押してくれる人、応援してくれる人② あなたのために厳しい指導をしてくれる人③ 抜け漏れを見つけるのが得意な人その場で見てもらってすぐバックするというのは相当集中力を要する高等技術なので、プリントアウトやデータをわたし、2日程度の
0
カバー画像

AIで作ったスライド、その後どうしてる?Canvaで作り直すメリット

最近、「AIでスライドを作ってみたけど、その後どう扱えばいいか分からない」というご相談が増えています。一瞬で形になるのは便利だけど、「これ、あとから直せるの?」と不安になる方も多いようです。【よくあるお悩み】・画像として出力されている・一部の文章だけ直したいのに直せない・文字量や配置を少し変えたい・次回も使い回したいけど編集できないAIで作られたスライドは、1枚が「画像」として完成していることが多く、・文字・図・レイアウトがバラバラに編集できない場合があります。【Canvaで作成するとできること】・テキストをあとから自由に修正できる・一部だけ差し替え・調整ができる・色・フォント・配置を簡単に変更できる・テンプレート化して繰り返し使えるやり方はなんとなく分かるし、自分でできなくはない。でも、そこに時間と気力を使うのがしんどい——そんなときの選択肢として、Canvaで整えるサポートをしています。私のスライド制作では、・あとから修正しやすい・自分でも触れる・繰り返し使えることを前提に、Canvaで制作しています。「今だけ完成」ではなく、今後も使える資料になることを大切にしています。AIでたたき台を作る↓Canvaで整えて、育てるそんな使い方もおすすめです。「このAIスライド、どう活かそう?」と迷ったら、お気軽にご相談ください。
0
カバー画像

プロの資料はここが違う!コンサルが大切にする資料作成3つの原則

コンサルタントとしてクライアントに価値を届ける上で、避けて通れないのが「資料作成」。単に見栄えがよいだけではなく、「伝える」「納得させる」「行動につなげる」ことが求められます。今回は、私たちコンサルタントが日々の業務で意識している資料作成の3つの原則をご紹介します。資料づくりに悩んでいる方や、もっと説得力を持たせたいと感じている方の参考になれば幸いです。1. 目的と読み手を意識する最初に考えるべきは、「誰に、何を伝えるのか?」という点です。経営層に向けた報告書と、現場チームへの説明資料とでは、構成もトーンも異なります。同じ内容でも、読み手によって伝わり方が全く変わるからです。たとえば、判断を促す資料であれば、要点を簡潔に。理解を促す資料なら、背景説明や図解を丁寧に。「読み手の行動を促すためには、どんな情報が必要か?」を考えることが出発点です。2. 論理構成とストーリー性を大切にどんなに情報が揃っていても、順序や流れが悪ければ伝わりません。資料は論理とストーリーが命。よく使われるのがPREP法(Point → Reason → Example → Point)やMECE(漏れなくダブりなく)**といったフレームワークです。情報を整理しながら、読み手が自然と「なるほど」と納得できる流れにする。これが資料全体の信頼性にもつながります。3. 視認性とデザインにも配慮する「中身が良ければいい」と思われがちですが、パッと見て伝わる資料はそれだけで価値があります。フォントの大きさや色、余白の使い方、図やアイコンの活用。一枚一枚のスライドに**“1メッセージ”**を込め、詰め込みすぎず余白を残
0
カバー画像

[制作実績]資格講座資料

内容:検定資格講座資料期間:2週間ジャンル:倫理士資格ツール:パワーポイント担当:内容整理・デザイン今回は倫理士資格検定講座の資料デザインを担当させていただきました!講座でより学生さんたちが理解しやすいように、図解化中心にデザインしました。資料によって聞く対象が変わるので、対象に合わせた資料作りが何より大切になります^^資料作成でお困りの方はぜひご連絡お待ちしております☺️
0
カバー画像

Word文書&Excelデータ 作成します

PCでの資料作成で、お困りの事はないですか?Word文書、Excelデータ、何でも作成いたします(^^)/・案内文 ・お礼状 ・部員募集 ・活動報告 ・催事案内 ・表計算 ・資料作成・その他事務書類などなど。。。 上記を✅修正無制限で請け負います♪Word・Excel使用歴も、事務仕事歴も15年以上あります!ぜひぜひ私にお任せ下さい☆彡
0
カバー画像

PPTとの出会い

前回投稿から結構時間掛かってしまってます・・・。ゆるく更新していきます☺さて、PPTとの出会いは、新卒で入った業界団体です!業界団体としては約6年働き、そのうち3年ちかくPPTを学びました。最初はwordやエクセルでの会議資料作成だったのが、トップが代わってから会議資料はall PPTになって最初は戸惑いました!誰も経験ないから当然ですよね。お手本とすべき人・資料がないですからね!そんな中、トップが外部デザイナー(PPTや紙媒体・社内報等作成)を連れてきてPPT作成は外注になりました!事務局が原稿を作成して、そのデザイナーがPPTに起こすということ!けど、それってつまらないですよね。資料修正するにも外注デザイナーに依頼しないと成り立たないって時間かかるし、、、。そこで自分でもこっそり作れるようになろうって思ったのが最初のきっかけです!!何をやったか・・・ 1)勝手にデザイナーを先生にして、自分でPPTを作って渡す。 2)戻ってきた資料をみて、自分の資料のどこが修正されたか確認この繰り返しをこっそりやってました。最初のうちは、結構修正されることも多かったんですが、どんどん自分の作成した資料がそのまま使われるようになっていき、伝えるコツ・デザインを学びました!PPTって本当便利なんですよね。wordってやはり『見せる』ことには不向きで、どうしても会議中に読んじゃうんですよね。エクセルも同様・・・。だから、PPTでもたくさん文字を詰め込むのは絶対ご法度なんですよね。あくまでも、PPTは講演の補助資料として活用するもの!!PPTが主役になっては絶対ダメ。情報過多になると結局資料を読み込
0
カバー画像

[制作実績]サービス紹介資料

内容:サービス紹介資料期間:2週間ジャンル:バックオフィスツール:パワーポイント担当:内容整理・デザイン今回はバックオフィス秘書の新規サービス紹介資料のデザインを担当させていただきました。こちら完成したデザインです!⭐️ブルーを基調にスタイリッシュなデザインで仕上げさせていただきました。資料作成でお困りの方はぜひご連絡お待ちしております☺️
0
カバー画像

「検討します」を封じる。きれいなだけの資料を「即決される武器」に変える設計術

※本記事は、私が提供している「判断される資料設計代行」の思考プロセスと、圧倒的な成約率を生むための設計図を紹介するポートフォリオ記事です。「Canvaで時間をかけてきれいに作ったのに、なぜか反応がない」 そんな資料に心当たりはありませんか?実は、資料で勝てない原因の9割は「デザイン」ではありません。 読み手がYESと言うまでの**「判断の動線」が設計されていないこと**にあります。きれいなのに「通らない」資料の共通点成果の出ない資料には、ある共通した「欠陥」があります。情報過多: 伝えたいことが多すぎて、結局「何をしてほしいか」が不明説明過不足: 作成者しか知らない前提を飛ばし、読み手を置いてけぼりにする自己満足のデザイン: 見栄えは良いが、決裁者の「知りたい情報」に辿り着かないこれらは、内容を整理しないままいきなりCanvaで作り始めてしまうことで起こる悲劇です。私はまず「ロジック・アーキテクチャ(論理構造)」を構築します私は資料を作成する際、いきなりスライドを作ることはしません。 まず、最新のAI(LLM)による客観的な多角分析を取り入れながら、以下の「ロジックの骨組み」を設計します。【設計の5ステップ】課題の言語化: 読み手が今、何に痛みを感じているか?原因の特定: なぜ今のやり方では解決しないのか?判断軸の整理: 相手が「YES」と言うために、どの数字・事実が必要か?解決の提示: あなたのサービスがどう機能するか?即決の仕掛け: 「今、動くべき理由」をどう提示するか?この骨組みが完璧であれば、資料は半分完成したも同然です。デザインは、この「ロジック」を視覚的に強調するた
0
16 件中 1 - 16