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時計で覚える陰陽五行占 8時

みなさん、いかがおすごしですか?8月も下旬。このまま夏も終盤を迎えていくと過ごしやすいのですが、最近は長い長い夏が続きますね(^^;どうぞ、ご自愛くださいね。さてさて、久しぶりになってしまいました(笑)いってみましょう!8時、西南西、真夏、金の陽、干支は申金の陽。金の持つ堅固さ、鋭さと輝き。人が作り出したものゆえに、豊穣の秋を意味します。自由奔放で新しいものを好む感性派。瞬発力で時代を掴むとされます。熱しやすく冷めやすい質が、生き方や人間関係に影響を及ぼしやすく、プライドに固執せず、持続力を身につければ吉です。実行力のあるリーダーを多く拝見します。申(さる)午後4時~6時伸。機を見るに敏。攻撃本能の世界。武人、武官の生まれとされます。伸縮自在。柔軟に個性や才能を伸ばす様。夕暮れ時、日があれば暖かいですが、陰れば急に冷え込むように、二面性を持ち合わせ、日があるうちに動く行動力に優れています。攻撃本能で常に前に出る積極性のある人物が多いです。時代の転換期や動乱期には進むべき道を見出すリーダーシップがあります。人々を導く判断力と行動力がありながら、打算や損得に走っても悪びれないリーダーも(困)手先が器用で、頭脳明晰。知恵を絞り、群れを率いる申ですから、実力者なのは間違いないのですが、悪知恵になると手が付けられません(笑)組織のトップや、各種技術者などに多く拝見するお生まれです。看護師長さんや保育園、幼稚園の園長さんでは、大概この生まれが関わるのが面白いところです。やはり、根本には群れを愛する母性があるのでしょう。愛あればこその攻撃本能なのかもしれませんね。では、今回はこの辺りで。お付
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人は1人では生きられない 2

またまた更新が追い付いていなくて申し訳ありませんm(__)m今回は前回、書かせていただきました生物学のブログを読んでくださった方からの面白い質問があったので2回目として書かせていただきます。そのご質問というのはオオカミなどに育てられた野生児などの子供は、なぜ生きていたのか?というご質問でした。確かにオオカミや犬に育てられた野生児が発見されたという記事を読んだことが皆さんもありますよね⁉言語の問題は別として、なぜ彼ら(彼女達)は生きていたのでしょう?その答えを私なりに考えてみました。彼らを育てたオオカミなどは母性本能から人間の赤ちゃんを自分達の子供として育てたからではないでしょうか?その証拠にオオカミ達は食べたりしなかった。つまり親としての愛情を注いで育てたのではないかと私は考えます。いかがでしょうか?そう考えると少し夢や希望を感じるのは私だけでしょうか⁈笑笑心理カウンセラーとは関係ないブログとなってしまいましたが今回は、これで・・・
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