絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

受け止めるということ❁

初めましての方は初めまして、こんにちはの方はこんにちは。ココナラで主に電話相談のサービスをしています、『ゆたか』と申します☘今回で第2回目の投稿ですが、少し重たい話をさせていただきます。重たい話は苦手と言う方は是非ここで戻っていただいても大丈夫です。Twitterでも同情はされたくないので受け止めて下さる程度の気持ちで読んで下さったら嬉しいです♪さて、文章にも出てきましたが『受け止める』と言うことをテーマにお話させていただきます。家族の話になりますが、私の家族は亭主関白で昔の人、暴力と毒しか吐かない父親、「自分のこと」しか話さずうつ病と喘息を患っている母親、自閉症を患っている弟で住んでおります。家族の1番の共通点は『気持ちを受け止めない』と言うことだと私は思っています。小学校で虐められて気持ちが滅入るときも、進路選択の時に夢を迫られたときも、短大時代で周りの子と馴染めず、孤立して学校に行くのが嫌だったときも、遂に悩み続けて精神的に参り引きこもっていたときも、そして就職、周りの親戚とかに嫌味を言われ続けたときも、(…話したらキリがありません。。。)家族は理由を擦り付けて『現実を受け止めて寄り添ってくれること』はありませんでした。「ねぇ、聞いて」と気持ちを吐き出そうとしても自分のことを言い出す日常。現実だけに目を向けて気持ちを聞くことも許されず、夢も諦めたこともありました。でも、今現在『ココナラ』ならそのような事も可能になりました。私はスキルはないものの、電話相談を始め好きなイラストで見て下さったお客様に届けてあげたいと思い展開しています。昨日『未来への10カウント』と言うドラマを
0
カバー画像

変わりたいのに、変われなかった私の話し

今日は、私がこれまで悩み、苦しんできた過去について書こうと思います。※少し文章が長めですwwご興味のある方だけ、ゆっくり読み進めていただけたら嬉しいです(^^)私の過去を振り返ると、・愛着の問題・アダルトチルドレン・傷ついたインナーチャイルド・共依存的な人間関係・対人恐怖、視線恐怖・トラウマ、うつ状態心理的な言葉をあてはめるならざっとこんな感じでしょうか(笑)でも当時の私は自分がそんなに根深い心の問題を抱えているなんて、まったく思っていませんでした。それよりも・人に言いたいことが言えない・人の目が過剰に気になる・努力や根性が足りない・怖がりで臆病、暗い性格「これは全部、自分の性格の問題だ」そう思っていたんです。だから、自分を変えなきゃいけないと思っていました。もっと社交的にならなくちゃもっと笑顔でいなくちゃ今思えば、別の誰かになろうと必死でした。それは大人になってからも続きました。悩むことが当たり前で、ネガティブ思考が止まらず人と比べては落ち込む毎日。そんな中、なかなか人生が好転しないある日。職場の上司から言われたたった一言をきっかけに自分の中で「プツン」と何かが切れた感覚がありました。仕事中にも関わらず涙が止まらなくなりそのまま外へ飛び出してしまったんです。職場の駐車場で怒りなのか、悲しさなのか、悔しさなのか、自分でもわからない感情と一緒にただただ泣き崩れていました。「私の何がいけないの?」「どうしていつも、こんなことばかり起こるの?」もう限界。今の自分を、どうにかしたい。心の底から、そう思った瞬間でした。そこから、自分と向き合う日々が始まりました。生きづらさのヒントになりそ
0
カバー画像

かつては、(過呼吸)の発作に悩まされていました。

皆さん今晩は。ゆこです。今回は私の過去をお話しします実は、少し前では私も(過呼吸)持ちでした。6年前、精神的な困難に直面し、アーティストの握手会で過呼吸発作に襲われ、救急車を呼ばれるほどの状態になりました。当時の仕事先のパワハラで抑うつ状態と診断され、ドクターストップがかかり、退職しました。そして私にとって生き地獄の実家で過ごし、家を往復する日を過ごし療養をしていました。当時、両親は別居中で離婚するしないで揉めていました。そんな環境下の中気分転換にv系バンド(シド)の握手会に参加した時、とある不安と恐怖が引き金により、過呼吸を引き起こしました。自分の意志ではどうにも止められず、うまく呼吸ができないことで、パニックになりました。よく、過呼吸は(かまってちゃん)(演技でしょう?)と言われますが、これは起こった本人しかわかりません。耳鳴りと激しい胸の痛みと息苦しくて唇と指先が痺れて、体にうまく力が入らないし、どんどん遠のいていく意識の中で救急車の中で、(このまま死んでしまうのではないか)と恐怖から直後に数分間失神しました。その経験から家出をきっかけに克服を決意。3年間の自主訓練で過呼吸を克服し、家出を機に自分を取り戻す決断をしました。私が3年かけて過呼吸発作を克服した方法○まず、不安薬の服薬を続けた事(自己判断で中断はNG)○呼吸法をマスターした。【1.2.4呼吸法】○歩く→速歩き→ジョギングと徐々に段階を上げ、呼吸に軽い負荷をかける。○マスクをした状態で速歩きをする。過呼吸は激しい運動でも起こる発作発作が起こるのを治したくて、毎日試行錯誤して編み出した方法です。そして今は、発作が起
0
カバー画像

歪んだ人間関係から学んだこと【マウント編】

マウントを取られたとわかったときどうして私がそんなこと言われなくちゃならないの!!どうして私ばっかりが!! 裏切られた気持ちやみじめな気持ち 悔しい思いしたことありませんか? ACさんって、実は対等な人間関係づくりが苦手なんです。ついつい良い子を演じようと相手に遠慮して自分を下に置いてしまう癖があります。これって育った家庭内での役割が まさにそうだったのです。例えば*お母さんの聞き役だったり *病弱なお母さんを支えたり私がちゃんとしなくちゃって 何でも一人で抱え込んで 自分さえ我慢すれば…それが生き抜くための術だったのです。 健康な家で育った人は 言いたいことを言ったり 自分の意見や主張が 受けいれられたという経験が 後々対等な関係を築くための 土台となっていくのです。 ACさんってそれが許される 環境じゃなかったんですよね。 その生き方が知らずしらずのうちに 外での人間関係でもやってしまっているのです。自分を下に置いてしまう癖。 過去にお母さんを救えなかった そんな罪悪感を握りしめている人ほど その傾向は強いように思います。 マウントを取られる以前の問題で 自ら率先して、相手の下に入っていくようなもの。 あなた自身が上下関係をつくっているのです。 まずは、自分がそんなパターンに 陥ってないか?自覚することが大切です。 私も、知らずしらずのうちに 自分を下に置いてしまう癖がありました。 マウントを取られるたびに どうして、私にこんな酷いことするの? 私をコントロールしないで!! 被害者意識が強くなってしまって。でも、今思い返せばあなたのためにこんなに 私は我慢してるんだから も
0
4 件中 1 - 4