🌱最近読んだ本から、心に残った言葉🌱
こんにちは、Lumièreの凛です🌸昨日に引き続き、最近読んだ本の中から心にすっと染み込んだ「好きな言葉」をご紹介させてください。読んだ瞬間に、まるで誰かに優しく語りかけられたような感覚になった言葉。もし今、心がちょっと疲れていたり、迷いがある方がいたら少しでも心がふっと軽くなるきっかけになればうれしいです🍀🌼 1.「幸福な人生を諦める」か「自分の心が求めるもの」に気づくか迷って苦しいとき、どこかで「もう仕方ない」と思ってしまいがち。でも、本当は心がちゃんと知ってるんですよね。あなたの“幸せ”は、ちゃんと、あなたの中にある。⸻🌼 2.人生は「ほどほどにポンコツ」がちょうどいいがんばりすぎなくていい。完璧じゃなくていい。つまずいたり、忘れたり、抜けてても大丈夫。“ちゃんとできない自分”も、まるごと愛してあげてほしい🌷⸻🌼 3.「本当の生きやすさ」は、競争や実力とは関係ないところにある社会の中で求められる“能力”よりも自分のままでいられる「安心感」のほうがずっと生きやすさに繋がっているんだと思います。⸻🌼 4.何はなくとも、自分は自分であって大丈夫と思えるか他人と比べなくていい。評価されなくても、役に立たなくても、あなたは“あなた”であることに価値がある。⸻🌼 5.「本当に信頼できる『一人めの大人』を探してほしい」もし、子どもの頃に安心できる存在がいなかったとしても大人になってからでも大丈夫。自分の味方になってくれる誰かと出会えることは、人生の中でとても大きな癒しになります🌈必要な方に届きますように...☺️読んでくださってありがとうございました✨
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