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震える心を抱きしめて

廉清生織のブログの部屋へようこそ強がらなくていいよ無理に笑う必要もないよ震える心は弱さではないあなたに守りたい想いがある証誰かに愛される前に自分をこよなく愛してあなたがあなたを優しく抱きしめて大丈夫そのままでいいありのままでいい光はいつも静かにそっとあなたを包んでいるひとりで抱えきれない想いがあるなら魂の声をそっと私に聴かせてほしいあなたに寄り添う鑑定をココナラにてお届けしています今日の一枚The Empress(女帝)✨ キーワード愛情・受容・育む力・美しさ・現実化今日は「与えること」と「受け取ること」がテーマ頑張るよりも…やわらかく在ること証明するよりも…ただ愛を感じること2026年3月3日は あなたがあなたを抱きしめる日です。開運アクションは・ 部屋に花を飾る・ 自分に優しい言葉をかける・ 甘いものをゆっくり味わう“ 満たされてから動く ” ことが今日の運気上昇の鍵🔑
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実りは 祈るあたたかさ

廉清生織のブログの部屋へようこそ今日のテーマは「甘く切ない・片想い」あなたへそっと 贈ります神聖な花は実ることを約束されていない青空の下のまばゆい 光を真っすぐに 浴びながらそれでも花は 疑わない咲くことそのものに意味があることをあなたの幸せを願うたび私は自分の願いをひとつ祈りに変えてきた触れたい手も呼びたい名前も迷わせてはいけないと心の奥でそっと手放して神聖な花は問わないこの想いが実を結ぶかどうかをただ想えた時間の中にあたたかさを見つけ今日も静かに咲いている実りは祈るあたたかさ甘く切ない経験から学んだことをバネに前へ一歩進んでほしい・・自分を大事にしてほしいから
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奏のひかりが 魂に還る夜

廉清生織のブログの部屋へようこそ波一つない 静かな夜にひとつの旋律が 胸の奥へ降りてくる言葉にならなかった想いが音となり そっとほどけていく出会いと別れの狭間で人は何度も 自分を見失うけれど奏は教えてくれる離れても 想いは消えないことを涙は弱さではなく魂が ほんとうの自分へ還ろうとする合図揺れる心も迷う日々もすべてが 今のあなたを生きている証耳を澄ませば遠くで 光が重なり合うあなたが歩んだ時間はちゃんと 祈りとなって響いているだから今夜は無理に強くならなくていいこの旋律に身を委ねてただ あなたで在ればいい魂の奏が明日へのひかりをやさしく導きますように
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「人はみな、見せている顔と隠している心を持っている」

誰かを羨ましく思うとき、 その人の明るい笑顔の裏にある 「見せていない部分」まで、 想像したことはありますか。 人はみな 「見せている姿」と 「隠している心」の両面を持って 生きている。 そう気づいたとき、 人への羨ましさは少しやわらぐのかもしれません 羨ましい、妬ましい─そう感じてしまう相手も、 きっと本当は、 人に言えない辛さや、人に見せない頑張り、 そして弱さを抱えているのだと思います。 私がまさにそうでした。 内側では羨ましさや劣等感を強く抱えながらも、 外に見せる自分は 「私は平気!私は幸せ!私は楽しく生きてる!」 という姿ばかり。 実際、 「毎日楽しそうだね!」とか 「悩みがなさそうだね~」とか よく言われてましたが、 「そうですよ~(*^▽^*)」 なんて言いながら、 私の事、何も知らないくせに! というねじれた思いを感じてた・・・  外面を装うことは、私にとって 意地でもあり、 自己防衛だったのかもしれません。 それは、 必死に自分を守りながら生きてきた証だと 今は思います。 でも、自分がそうであるにもかかわらず 相手に対しては、その表面だけを見て 「羨ましい」と感じていた自分は、 大人でありながらも、 どこか幼かったなと思います。 あなたにも、 「羨ましい」と感じる誰かがいますか。 その人にも、きっと “見せていない部分”があるのかもしれませんね。 でも、「羨ましい」と感じるその気持ちは、 あなたが本気で生きている証拠でもあります。 その想いを否定せず、 そっと抱きしめてあげてください。 そして、自分のペースで、 自分の光を見つけていけたらいいですね。
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“ただ聞いてほしいだけ”の日もあっていい

こんにちは、発達凸凹・精神専門カウンセラーの○haruです😊毎日がんばっている皆さん、こんな日ありませんか?モヤモヤはあるけど、言葉にできないアドバイスはいらないけど、誰かに聞いてほしいなんとなく話したいけど、整理できていないそんな“話すだけでラクになりたい日”、ありませんか?実は私の元にも、「うまく話せないけど、聞いてもらいたくて来ました」という方がよくいらっしゃいます。🌿「うまく話せない私」も、ここではOKですカウンセリングと聞くと、「悩みを解決する場所」というイメージが強いかもしれません。でも実は、「誰かに話すこと」そのものが、心のケアになることもたくさんあります。自分の中にたまった思いや感情を、誰かに打ち明ける。それだけで、ふっと心が軽くなる瞬間って、ありますよね。☕ 話すことが目的でも、大丈夫私のカウンセリングでは、「話す内容がまとまっていなくてもOK」「雑談のような会話もOK」。言葉につまっても途中で話が飛んでしまっても大丈夫です。うまく話そうとしなくていい。「こんなこと話していいのかな…?」と迷っていた気持ちも、ここでは大切なテーマです。💬 あなたの声に、ちゃんと耳を傾けます私自身も、子どもの不登校・強度行動障害・福祉サービスの利用など、多くの壁を経験してきました。だからこそ、解決より先に「気持ちを受け止める」ことの大切さを知っています。「誰かに話したい」「話してラクになりたい」その気持ちに、ぜひ正直になってみてくださいね🌷💡ちょっとだけ話したい、でもOK。ここは、“がんばらなくていい場所”です😊あなたのペースで、ゆっくり言葉にしていきましょう。
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なぜ「生きづらさの本」がこんなに増えたのか

先日、講談社時代の後輩と話していて、ふとした疑問が出ました。「みやがわさん、我々が新人の頃、まだファックスや電話で仕事してましたよね。今は格段に便利になっているはずなのに、どうして仕事は楽にならないんでしょうね?」確かにその通りです。当時は効率的な環境ではなかったけれど、それでも仕事は回っていました。今のように会議のスライドや議事録も生成AIを使えばあっという間に作れる時代。それなのに、なぜか人はより疲弊している。私はその理由のひとつに「人間関係」があると考えています。常に監視されているように感じたり、絶え間なく成果を求められる。便利になった分、逆に「余白」がなくなり、ギクシャクした人間関係が生まれやすくなった。それが、生きづらさの大きな要因になっているのではないでしょうか。「生きづらさ本」の急増書店に行くと、「生きづらさ」に関する本が目立ちます。たとえば、『消えたい もう終わりにしたいあなたへ』『考えない練習』『本当の私を見つけに行こう』こうしたタイトルの本は、今や珍しくありません。一方で、バブル崩壊やリーマンショックといった社会全体が不況に傾いた時期には、こうした「生きづらさ」を前面に出した本はそこまで多くありませんでした。代わりにあったのは、現状を受け止めて前向きに生きようというタイプの本。たとえば私が企画・編集を手がけた『小林正観さんの人生のシナリオを輝かせる言葉』はその一例です。つまり今は、不況よりも「情報過多」による生きづらさが広がっているのだと思います。情報が生きづらさをつくる便利になった反面、私たちは日々、大量の情報を浴びています。SNSを開けば、他人の成功や華
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