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宅建試験の申込みを忘れずに!

こんにちは!なごみーなです♡ブログにまで辿り着いてくださりありがとうございます。あっという間に7月になりましたね7月といえば・・・宅建試験の申込みが始まったなぁと思いまして・・・受験される方のお目に留まればいいなと。宅建試験は昨今では本当に難しくなってしまい一昔前の過去問の焼き増しとは全くの別物になってしまっています理解して定着させていく勉強法ではないとなかなか合格できなくなっているみたい。なのでせっかく勉強してきたのにこの申し込みを忘れてしまうと全て水の泡。来年の10月までまた受験を先延ばししてしまうことになるので忘れないうちに早めのお申し込みを!お世話になったスクールの先生がよくお話しされていたのが先生の受講生さんでやはり申し込みをし忘れてしまった方がいらしたということ。その年の受験が出きなくなったとわかると、それ以降は受講されることはなかったそうです。(悲しい)後日談として・・・次年度は合格されたそうです。(モチベがすごい)ここまで勉強してきたのにそれはかなり勿体無いので申込みだけは忘れないようにしてくださいね。というわけで申込み期間は以下インターネットでの申込み令和7年7月1日(火)9:30〜7月31日(木)23:59まで郵送での申込み受付期間は試験案内配布期間令和7年7月1日(火)〜7月15日(火)まで令和7年7月1日(火)〜7月15日(火)まで簡易書留郵便として郵便局の窓口で受付されたもので消印が上記期間中のもののみ試験日と合格発表日試験日:令和7年10月19日(日)13時〜15時(2時間)登録講習修了者は13時10分〜15時(1時間50分)合格発表:令和7年11月
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来年の宅建合格を目指す方に6月模試で25点だった自分が48点合格した方法を教えます。

みなさんこんばんわ。宅建と行政書士の資格を持つSTといいます。今年の問題をネットでみましたが、個数問題が出て難しいと感じた方も多かったのでは。しかし、目先は変わっただけで私が合格したときの勉強方法を取れば45点は楽に取れると思います。実は私も随分前に宅建試験を受けて6月の模試で25点という絶望的結果に勉強方法に悩んでいました。過去問を解き、間違えた問題はノート化して過去問をなんでも回しました。でもなかなか点が伸びない。たまたま司法試験に合格した友人に相談したところ、はっきり勉強方法の間違いを指摘されました。過去問は出来たかできなかったではなく基本書のどの知識を聞いたか基本者にフィードバックして、ノート化はやめるように言われました。つまり本試験では同じ問題は出ないがは基本書の知識が形を変えて聞かれているに過ぎないから、基本書に情報を集約して周辺知識を読み込むことを勧められたのです。いままでの勉強はなかなか覚えられませんでしたがこの方法は基本書にフィードバックするから知識も体系的に頭のなかで整理されていきなによりどんな問題が出ても基本書の知識を聞いていると冷静に対応できるようになり、応用も聞くようになりました。その結果、8月の模試で35点、9月の模試では45点、本試験では48点とダントツで合格できました。宅建試験で点が伸びない、覚えられないのは勉強方法が間違っていると思います。ココナラで48点合格者が教える短期勉強方法を出しています。よかったら見てみてください。
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