来年の宅建合格を目指す方に6月模試で25点だった自分が48点合格した方法を教えます。
みなさんこんばんわ。宅建と行政書士の資格を持つSTといいます。今年の問題をネットでみましたが、個数問題が出て難しいと感じた方も多かったのでは。しかし、目先は変わっただけで私が合格したときの勉強方法を取れば45点は楽に取れると思います。実は私も随分前に宅建試験を受けて6月の模試で25点という絶望的結果に勉強方法に悩んでいました。過去問を解き、間違えた問題はノート化して過去問をなんでも回しました。でもなかなか点が伸びない。たまたま司法試験に合格した友人に相談したところ、はっきり勉強方法の間違いを指摘されました。過去問は出来たかできなかったではなく基本書のどの知識を聞いたか基本者にフィードバックして、ノート化はやめるように言われました。つまり本試験では同じ問題は出ないがは基本書の知識が形を変えて聞かれているに過ぎないから、基本書に情報を集約して周辺知識を読み込むことを勧められたのです。いままでの勉強はなかなか覚えられませんでしたがこの方法は基本書にフィードバックするから知識も体系的に頭のなかで整理されていきなによりどんな問題が出ても基本書の知識を聞いていると冷静に対応できるようになり、応用も聞くようになりました。その結果、8月の模試で35点、9月の模試では45点、本試験では48点とダントツで合格できました。宅建試験で点が伸びない、覚えられないのは勉強方法が間違っていると思います。ココナラで48点合格者が教える短期勉強方法を出しています。よかったら見てみてください。
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