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ノストラダムスの大予言は本当に外れたのか?

“南海トラフ地震”の話題に潜む落とし穴こんにちは。ロシア超能力研究所の元日本代理人悟りの賢者Nobuyuki NONAKAです。最近、トカラ列島の群発地震がひっきりなしに起きています。具現化しているのは、私たち人間の意識かもしれません以前にもブログに書きましたが「7月5日に南海トラフ大地震が来る」といった予知がネットを騒がせています。実際に、トカラ列島をはじめとした地震活動も頻発しており、不安を感じている方も多いようです。しかし私は、こうした“過剰な意識集中”こそが、望まぬ現実を引き寄せる力を持っていると考えています。災害を「怖がる」だけで、パラレルの確率が上がってしまう?「来てほしくない」「怖い」と思う気持ち――それ自体は自然な感情です。しかし、その“来てほしくない”という願いの裏には、「来るかもしれない」という強い意識が存在しています。そして潜在意識には「否定」は存在しないため「来ないで」は「来て」に変換されてしまいますこの意識が集団レベルで高まると、ほんの数%しかなかったネガティブなパラレル(現実の選択肢)の確率が、どんどん現実化の方向へと引っ張られていくのです。これは単なるスピリチュアルな考え方ではありません。量子物理学の世界でも、「観察者の意識が結果を変える」という概念が存在します。つまり、“来てしまう未来”を見つめすぎることで、それを招いてしまうという現象が起こり得るのです。それが自然発生であろうが人工地震であろうが「大地震」という現実を作りだしてしまうかもしれません。ノストラダムスの大予言ノストラダムスの大予言が外れたと思いますか?このパラレルに繋がっている私たち
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