売上激減セールスレターに欠けているたった1つの理由
「商品メリットを全部書いているのに反応ゼロ」...。そんな経験ありませんか?その原因、実は、たった1つの理由が無いからなんです。セールスレターは情報提供ではなく、「お客が主人公」なんですね。 そこで、今回は、LPにおけるストーリー設計が売上を伸ばす仕組みを解説します。 ということで、こんにちは。株式会社クリアエスディのなかやんです♪ベネフィットが無い お客が「自分の未来」を映像でイメージできるストーリーがなければ、実際の購入には、なかなか繋がりません。さらに重要なのは、その未来が“感情のクライマックス”かどうか。 例えば、ヒーロー映画がラストで視聴者を熱狂させるように、セールスレターもお客自身が勝者であるかのような瞬間を体験してもらう必要があります。 つまり、ベネフィット。お客が手にできる明るい未来が鮮烈であればあるほど、決断のハードルは下がっていくのです。なぜ、一瞬でイメージしてもらう必要があるのか? お客が、あなたのレターを読む時、ストーリー性が無ければ、強い動機にはなかなかなってくれません。 なので、単なるメリットの列挙などは、「良さそうだけど今じゃなくていい」と、すぐ判断されます。特にお客は本当に多忙です。彼らにベネフィットをを一瞬で具体的に感じてもらう必要があるのです。事例 オンライン講座のLPをブラッシュアップの仕事を先日頂きました。ビフォーは、「短期間で習得」「サポート付き」推しのものでした。 アフターとして、弊社の新レターでは「毎朝、利益を家族に見せてドヤ顔する自分」という風にオープニングで、ストーリー性を加えたのです。結果的に集客に貢献できたんです。まとめ
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