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七夕の日に、調律と、自分に還る時間を🎋

明日はいよいよ七夕ですね。空を見上げると、なんとなく心が静まり、不思議と今の自分と向き合いたくなるような、そんな優しい空気を感じる季節です。明日の私は、午前中に練り切りを作るワークショップへ行ってきます。季節のものを指先で形作る時間は、私にとって頭の中を真っ白にして、心をニュートラルに戻す大切なひとときになりそうです♬講師の方も優しくてとても楽しいので、おしゃべりするのも、もちろん楽しみです♬こうして自分自身を丁寧に「調律」することが、やっぱり大切ですね。午後は、少し早めに晩ごはんの支度を済ませて、夜はパートへ。慌ただしい一日ではありますが、帰り道に見上げる星空が、きっと心を少しだけ軽くしてくれるはずです(もちろん、天候次第ですが・・・)。「本当の望み」は、意外とシンプル四柱推命やタロット、数秘術を通じて色々な方のお話を聞かせていただいていますが、占いやエネルギー調整というのは、特別なことというよりも、「自分自身の声を聞くためのヒント」だと思っています。七夕の短冊に願い事を書くときも、同じかもしれません。「こうなりたい」と外側に求めることも素敵ですが、もう少し掘り下げて「今の自分は、本当はどう感じているのかな?」と、心の内側に問いかけてみる。そんな静かな自分との対話も、時には必要ですよね。頑張りすぎて心が重くなったときは、ぜひ意識を「自分自身」に還してあげてください。自分を否定せず、ただ優しく肯定してあげる。それだけで、未来への見え方が少しずつ変わってくるのではないでしょうか?もし、一人で考えるのが少し苦しくなったら、いつでも頼ってくださいね。あなたの心がふっと軽くなり、かろや
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ひとりの時間の価値──孤独が味方に変わった日

◆ひとりでいると、少し不安になることがあった誰かと話していないと落ち着かない。予定が空くと、何かを埋めたくなる。以前は、ひとりでいる時間を、「足りない時間」だと思っていた。◆孤独は、避けるものだと思い込んでいたひとり=寂しい。ひとり=取り残されている。そんなふうに、無意識のうちに決めつけていた。だから、本当は疲れていても、誰かと繋がろうとしていた。◆ある日、誰とも話さない時間が続いた特別な理由があったわけじゃない。ただ、予定が重ならなかっただけ。最初は、落ち着かなかった。何かしなければいけない気がして、スマホを何度も手に取った。◆静けさの中で、気づいたことがあった誰にも合わせなくていい。説明しなくていい。反応を気にしなくていい。その状態でいると、心が少しずつ緩んでいった。ひとりの時間は、自分を取り戻す時間でもあった。◆孤独は、欠けている状態じゃなかったひとりでいるとき、何かが足りないわけじゃない。むしろ、余計なものが静かに外れていく。誰かの期待。役割。無意識の緊張。それらが、少しずつ溶けていった。◆ひとりの時間が増えると、人間関係が楽になった不思議なことに、ひとりの時間を大切にし始めてから、人といる時間も変わった。無理に話さなくていい。分かってもらおうとしすぎない。自然体でいられるようになった。◆孤独は、心の調律だった音楽がずれているとき、一度、音を止める必要がある。孤独は、人生の音を整えるための、大切な間(ま)だった。ずっと鳴らし続けなくていい。止める時間があるから、次の音が美しくなる。◆ひとりでいられるようになると、選び方が変わる誰と会うか。どこへ行くか。何に時間を使うか。
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心と魂と靈氣の関係

💡はじめに 繊細な気質を持つ方は、他者や環境からの刺激を強く受け取り、 ・自分はどこかおかしいのではないか ・どうしてこんなに生きづらいのだろう と深く悩む傾向にあります。 そんな時、「心と魂」という言葉が頭をよぎることがあるかもしれません。今回は、私たちが日々感じている「心」の働きと、より根源的な「魂」の存在を整理し、そこへ調和をもたらすための「靈氣」についてお話したいと思います。 また、あなたが抱える心の不調和を解消し、本来の自分を取り戻すための具体的な提案をさせていただきますね✨ 🪐心と魂の基本的な違い💛心とは: 日々変化する精神活動 私たちが日常で使う「心」とは、主に思考、感情、意志といった精神活動の全てを指します。心理学的な視点や脳科学的な視点からアプローチされる領域であり、環境や経験によって日々変化し、揺れ動きます。 ・思考の働き: 物事を論理的に判断する部分 ・感情の座: 喜怒哀楽を感じる部分 ・意志の表面: 今、現実に意識している部分 💫魂とは: 永遠不滅の自己の本質一方、「魂」とは、宗教やスピリチュアルな文脈で語られる、個人の最も根源的な実体です。肉体が滅びても存続すると信じられ、時間や空間を超えた永遠の存在として捉えられます。 ・個人の本質: 変わることのない「あなた自身」の核心 ・根源的なエネルギー: 宇宙全体と繋がる部分 ・調和の記憶: 生まれる前の「完全な調和」を知っている部分 心は、魂がこの世で活動するための道具であり、表現の場と言い換えられます。 心が乱れるのは、魂の求める調和(HARMONY)と、現実の感情や思考がズレている状態です。 🖐️靈氣が
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「神の音」の聴き方

💡はじめに ・自分の本音がわからない ・どう生きたいのか見失っている ・何をしたいかわからない もし今、あなたがそう感じるなら、あなたの 👉奥底に眠る「神の音」(Kami no Ne)が小さくなっているサイン👈 かも知れません。 私たちは、日々の喧騒や他者の期待、社会の常識といったノイズの中で、最も大切な自分の心の声を見失いがちです。しかし、その声こそが、あなたの人生を最も幸福な地点へ導く羅針盤です。 今回は、「神の音」は何なのか、なぜ「神の音」が聞こえなくなるのかをお話したいと思います。 また、HARMONY診断で「神の音」を再び明瞭に聴けるようになり、人生を好転させる具体的な方法をご提案します。 👂「神の音」が聞こえなくなる理由感情や本心は、言葉にできる時もあれば、言葉で表せない時もあります。(例:理由がわからないけど涙が出る時など) 「神の音」とは あなたの奥底に眠る「声にならない心の音」 いわゆる「本心」です。 医学の世界では、どう生きたいかわからない、何をしたいかわからないといった症状は、自律神経が乱れている時に出るとされています。 本心と真逆の言葉が、自律神経を乱す最大の原因である「ストレス」です。 😇「神の音」の正体は「聖なる御霊」では、なぜ本心が「神の音」なのでしょうか? 日本語の心(シン)は神(シン)とも読めるように、心を表す「精神」という言葉にも「神」という文字が含まれています。 精神は、心、意識、気構え、気力、理念、などといった意味を持つ言葉 Wikipedia: 「精神」より 英語ではSpirit、ラテン語ではSpiritusと言います。 ここでお気付き
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貧乏神を呼ぶ「優しさ」

💡 はじめに あなたは、誰に対しても優しく、真面目に努力しているのに、なぜかいつも報われず、尽くせば尽くすほど損をしてしまうと感じていませんか? 世間では「優しさは強さ」と言われますが、もし その優しさがあなた自身の心と財布を疲弊させているなら、それは福の神ではなく、貧乏神を呼び寄せてしまっているサイン かもしれません。 今回は、経営の神様と呼ばれる松下幸之助氏の言葉を引用し、なぜあなたの「優しさ」が運命を停滞させるのか、その論理的な原因を解き明かしたいと思います。そして、HARMONY診断が「マイナスな優しさ」を「真の勇気」へと調律し、運命を好転させる具体的な方法を提案します✨ 📢 松下幸之助氏が警鐘を鳴らす「貧乏神が好む餌」松下幸之助氏は、優しく真面目な人ほど貧乏くじを引く現実について、その厳しくも愛のある真実を語っています。優しい人ほど報われず疲弊するのは、「人から嫌われたくない」という臆病さを優しさと履き違えているからだ。自分の意見を殺し、全てを引き受ける芯のない自己犠牲は、相手を甘やかし堕落させる毒となり、自分と相手の両方から運を奪う貧乏神が好む餌である。真の優しさとは、時には心を鬼にして「NO」と言い、相手のためにならないことには嫌われても筋を通す「勇気と強さ」である。もしあなたが断れない、我慢ばかりしているなら、それは優しさではない。その臆病な心を今すぐ捨てる覚悟を決めなさい。 松下氏が指摘しているのは、「優しさ」の皮をかぶった「臆病さ」こそが、あなたから富と健康を奪い去る根本原因だということです。❓「マイナスな優しさ」が生まれる原因なぜ、頭では「断るべき」とわか
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呼吸法と黙想が切り拓く扉

💡はじめに 日々の生活の中で ・心が落ちつかない ・何をしていいのかわからない などと感じることはありませんか? 私たちは常に多くの情報や不安にさらされ、 呼吸が浅くなりがちです。 今回は、心の声=「神の音」を聴く際に 呼吸法と黙想 を取り入れることで、どのようにして「神の音」を聴き、 運命を変えていくことができるのかについてお話ししたいと思います。 💨心の雑音を消す呼吸法エッセイストの飯島寛子さんは、心の雑音を消すには 呼吸法を取り入れていると述べています。 脳が雑念でいっぱいではうまくいかない。いわゆる無の状態にならないとなかなか神さまからの声が聞こえてきません。出典元: 特集 聖書を読むということ 呼吸法と黙想神の音と神さまとの関係は、以前ブログ👇に投稿しております。このように、私たちが心の微かな声、つまり「神の音」を捉えるためには、 自分自身の中にあるノイズを静める必要があります。 腹式呼吸によって新しい息を取り入れ、 古い息を吐き出す行為は、 心身のデトックスでもあります。 静寂の中にこそ、あなたの心の声が響き渡るのです。 🩺HARMONY診断がもたらす心身の調律呼吸が乱れ、黙想ができない状態は、 ご自身の「内なる軸」がずれているサインです。 HARMONY診断の視点を通じ、 ご自身の生活のどの部分が 本心とズレているのかを特定します。 呼吸法で物理的な体を整え、診断で精神的な構造を整える。 この両輪が揃ったとき、「神の音」をより鮮明に 聞き取ることができるようになりますよ✨ 💫HARMONY診断で変わる運命呼吸を整え、HARMONY診断の言葉が深く届く「黙想」の習慣
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水晶で調律してるのですよ。

つい最近、大きめの水晶を手に入れて、タロットの調律の手助けをしてもらっているのですよ。やはり、辻占いはよくありますので、タロットたちも疲労してると思うので、ちゃんとねぎらわないといけないと思うんですよね。
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本日、新しいサービスを出品しました|“調律”が人生を変える瞬間へ

初めまして、信規(しんき)と申します。本日は、ずっと温めていたサービスを、いよいよ出品いたしました。これまで多くの方からいただいてきたお悩みや願い。「お金がうまく回らない」「働いても働いても、なぜかお金が貯まらず不安が消えない」「好きな人との距離が縮まらない。むしろすれ違ってばかり…」「恋愛がうまくいかない」「幸せになりたいのに、“私なんかにその価値はあるの?”と自信が持てない」「周りはうまくいっているのに、自分だけが取り残されているような気がする」これらは生活の質を下げるだけではなく活力までも奪い去ります。そしてすべてに共通するのは、「意識のズレ」や「エネルギーの滞り」でした。私が大切にしている“4つのステップ”私のエネルギー施術は、以下の4つの流れを軸にしています。意識すること同調させること言葉で増幅させること現象としてあらわすことこれはスピリチュアルでありながらも、とても現実的なプロセス。自分自身の“在り方”が変わることで、現実が少しずつ…でも確実に変化していくのです。今回新たに出品した2つのサービス① お金のエネルギー調律|財の扉を開くお金が自然に流れ込むようになるには、“今あるお金”への感謝と意識の調律が鍵です。貧困への恐れから抜け出し、「気づけば困ることがなくなっていた」そんな未来へ。② 恋愛エネルギー調律|『好かれたい』を現象化する片想い・失恋・パートナーとの不和…さまざまな恋の悩みは、“自分のエネルギー”を整えることで変わります。相手と自然に調和する流れをつくり、出会いや関係性に変化が現れはじめます。もちろんオプションもご用意しています。各サービスには、1,00
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「頑張れ」を英語で考えると

💡はじめに日本語の「頑張れ」という言葉は、とても便利で温かい響きを持つ一方で、時には言われた相手にとって厳しい言葉になる こともあります。 多くの人が限界の中で「頑張れ」と言われたことで、 心が折れたり、悲しさや孤独を感じた経験があるのではないでしょうか。 近年では、心身ともに疲弊している人に対して、『頑張って』と言わないようにしようという風潮もあります。 これは、日本語の「頑張れ」という言葉が持つニュアンスがおおざっぱすぎて、言われた側が 「まだ足りないのか」 「精一杯やっているのに」 と感じてしまい、反発や悲しみを生むことがあるからです。 私は多感な時期にカナダで10年以上を過ごし、現在はクリスチャンとして、そしてHSS型HSPという気質を持つ一人として、言葉の重みと向き合ってきました。 日本語の「頑張れ」はとても便利ですが、英語の「頑張れ」は状況によって変化する と感じています。今回は、英語の視点から「頑張れ」を分解することで、今のあなたに本当に必要な「背中の押し方」を一緒に考えてみたいと思います✨ 🩺「頑張れ」を英語で英語では、相手の状況や心の状態に合わせて、より具体的で思いやりのある表現が使い分けられています。 全てを紹介できませんが、よく使われる「英語で頑張れ」が、 どんな場面で使われるのかを見ていきましょう。 🍀 Good luck「幸運を祈る」と訳されることが多い言葉ですが、これは 「自分の力ではコントロールできない領域」を認める表現です。 私がカナダにいた頃、泣いている友人や勉強に打ち込む友人に、良かれと思って「Good luck」と声をかけたことがあります。
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