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すべてのブログから「#届けたい想い」タグの検索結果

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デザイナーとしての私の信念

こんにちは。占い師・スピリチュアル専門デザイナーの松下佳奈子です。見た目じゃなくて、“想い”を届けたい。──デザイナーとしての私の信念。今日は少し、自分の「信念」について書いてみようと思います。タイトルにもあるように、私がいつも心に置いているのは、「見た目ではなく、“想い”を伝えるデザインをしたい」ということ。この言葉は、私にとってただの理想ではなく、デザインという仕事を始めてから、ずっと変わらず持ち続けてきた「軸」でもあります。見た目は大事。でも、それだけでは足りない。私は、占いやスピリチュアルの世界が大好きです。だからこそ、その世界で頑張っている方たちが「サービスを伝えたい」「想いを届けたい」と思っている気持ちも、痛いほどわかります。でも、どれだけ美しいデザインでも「なんだか、私らしくない」「思ってた雰囲気と違う」──そんなふうに感じてしまったら、お客様の心には届かない。逆に、見た目はシンプルでも、その人のエネルギーや想いが“にじみ出る”ようなデザインには、不思議と惹かれてしまうんです。デザインって、「翻訳」だと思う。私にとってのデザインは、ただおしゃれな見た目を作ることではありません。お客様の言葉にならない想いや、目には見えない世界観を、“目に見える形”に翻訳していく作業。・伝えたい想い・大切にしている価値観・心の奥で抱いているビジョンそれをじっくりヒアリングして、ひとつずつ丁寧に拾い上げていく。そして、その想いがちゃんと「届く」デザインとして形にする。それが、私の仕事です。「売れる」より前に、「伝わる」を大事にしたい。ありがたいことに、「サービスが売れました!」「初出品
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生きる希望を見失った時 人はどうやって『もう一度動き出せる』のか

皆さまこんにちは🥰🙏もし今・やりたいことが見つからない・生きる意味が分からない・何をしても満たされないそんな感覚を抱えている方がいたら今日はその方に向けて書いています✨実は…私自身も少し前まで『生きる希望を見失っているような感覚』の中にいました。ココナラで活動しお客様とのご縁にも恵まれてやりがいもあるし収入もあるし社会の中で役に立てている実感もありました。それなのに何故か苦しい。生きづらい。そんな感覚がずっとあったんです。そんな中で先日、私の誕生日だったのですがその日に大きな「気づき」があったので今日はシェアさせて下さい✨私は小さい頃から歌手になりたいという夢がありました。だけど、両親からの反対や「自分は努力出来ない」「私には能力がない」という思い込みがあって本気で挑戦する前にずっと諦めてきました。それでもバンド活動をしたり職場のレクリエーションで歌ったりカラオケで歌ったり「歌える場所」は沢山あったのでそれでも十分満たされていました。だけど人生の中で、何度か生きる希望を見失うような時期がありました。そんな時、私はいつも自分と向き合う時間を持ってきました。自分の滞っているエネルギーを解放して「本当は自分は何を望んでいるのか」そこを何度も何度も見つめ直してきました。そうするといつも浮かんでくるのが「自分の歌声で想いを表現したい」という願いでした🥹だけど現実的に考えると私は歌は歌えても作詞や作曲は出来ない。プロに依頼するとなると時間もお金も労力も必要になります。そのブロックがあってずっと「夢」のままでした。そんな中44歳の誕生日に、ご縁のある方から「歌」のプレゼントをもらいました✨私
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「伝わってる気がしない」と感じるとき、試してほしいこと

YouTubeを続けていると、ふとこんな気持ちになることがあります。「思いを込めて話したつもりなのに、伝わってない気がする」「コメントも反応も少なくて、本当に届いてるのかな…」熱量を込めた投稿のあとほど、こうした虚しさに包まれることもあります。 原因のひとつは、“伝わっていない”のではなく、“反応されにくいだけ” というケース。視聴者が何も感じていないわけではなく、・見ながらなんとなく共感して終わる・ちょっと思うことはあっても、文字にするのが手間に感じる・コメントを書いたところで返事がなかったらどうしよう…と思って遠慮するそんなふうに、リアクションをためらう視聴者も実は少なくありません。 もうひとつの原因は、「誰に向けて話しているか」が曖昧になっている こと。動画を重ねていくうちに、いつのまにか言葉が広く浅くなっていたり、なんとなく無難なテーマばかりを選ぶようになっていたり。視聴者との距離を測りかねて、発信がぼやけてしまうことがあります。そんなときは、あえて「たった一人」に向けて話すつもりで作ってみるのも一つの方法です。たとえば、・以前、コメントをくれた誰か・昔の自分自身・今まさに悩んでいる知人やフォロワーそういう具体的な相手を思い浮かべて言葉を選ぶと、伝え方が少しずつ変わってきます。言葉のトーンが自然になったり、余計な説明が減ったり、結果として、その動画に「伝わりやすさ」が宿ってくることがあります。 誰にでも、伝わらない気がしてしまう日はあります。でもその感覚は、決して悪いことではなくて、「伝えたい」と思っているからこそ生まれる、発信者としての大切な感覚です。反応が薄くても、
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