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2024年8月20日過去記事より。ドル円売り +880,000円

※当手法のメソッドは、確度の高い箇所でエントリーをおこなっていきます。久しぶりの投稿です。 複数のプロジェクトに時間を取られていて、なかなか投稿する時間がありませんでした。 先ほどチャートを開いたところ、ポン円、ユロ円、ドル円のクロス円のチャンスがありそうでしたが、その中でもドル円が最もきれいな形を描いていたので売りで入りました。ここは鉄板です。 売りで入れば確実に取れる場所です。 50ロットで入っていますが、その後・・・TPはあくまでも決済の目安です。 通常は手動で決済します。 結果・・・・想定したところで決済となりました。 ほぼ逆行なく、+880,000円でした。 少しもみ合いましたが、目線は売りです。------------------------------------------------------------------ 完全裁量ナンピンなし。RCIロジックを公開します。 裁量技術を向上させたい方へ、RCIを使ったロジックです。
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【1日で+200万円】「もう勝てない」と諦めていた僕が最後にたどり着いた“再起の鍵” ──感情に支配されるFXから抜け出す、“状態設計”という発想

【はじめに】これは、かつて何度も負けて、何度も心が折れかけた僕が──“最後のチャンス”として向き合った1日間の記録です。FXで稼げるようになりたい。そう願いながら、教材やサロンに数十万を投じ、チャートを見つめ、根拠のないエントリーを繰り返す。結果、資金は減り、感情は荒れ、気づけば「トレードそのもの」が怖くなっていた。次も負けたらどうしようまた同じミスを繰り返すのでは?そんな恐怖に支配されていた僕が、ある日ふと気づいたのです。**「勝てなかったのは、手法のせいじゃない」**と。このブログでは、派手な勝ち方を語るわけではありません。「どうしてあの日だけ、勝てたのか?」その背景にあった、“トレーダーの内面状態”に焦点を当てて書いていきます。【第1章:なぜ、勝てなかったのか──手法ではなく、心が崩れていた】僕の敗因は、今振り返れば明確でした。・感情でポジションを取る・焦って利確、損切りができずロスカット・ハイレバで一撃逆転を狙う自爆エントリーどれも典型的な「負けパターン」です。でも当時の僕は、それを“仕方ない”と片付けていた。「この手法が悪い」「もっと高精度なサインが必要だ」「AIが判断してくれればいいのに」そんな“外側”ばかりを求めては、また負けを重ねていたんです。でも、本当の敗因は違いました。自分の“状態”が崩れていた。それだけだったんです。【第2章:勝てた2日間──ロジックではなく、“整った自分”がそこにいた】今回の勝利は、いわゆる「最強ロジック」で勝ったわけではありません。・成り行きエントリーでもOK・1回のトレードで証拠金の半分までしか使わない──言ってしまえば、“よくある設
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