しあわせをずっと続けるために必要なたった2つのこと
今日のテーマは「幸せが続くためには」です。
しあわせがずっと続くようになる手帳を使っています。
1年後にどう変わっているでしょうか?
楽しみです。。
しあわせをずっと続けるためには、毎日、幸せになる手帳に、たった2つのことを書いていくだけです。生きていくためには、「呼吸」しないといけません。
吸ったら、吐く。
吸ったら、吐く。
吸ったら、吐く。
・・・・・・
ず~と続けることで生きていけます。
実は、「しあわせ」も「呼吸」と同じで、この「吸ったら」「吐く」というたった2つのことを循環させるだけで、「しあわせ」は続いていくのです。その2つとは、
・小さな幸せに気づくこと(感謝)
・人にちょっと優しくすること(愛)
「ありがとう」(感謝)で受取り、「愛」を分かち合う。
この「幸せのひと呼吸」のサイクルを続けることで幸せは循環していく。。
自分にも優しく、人にも優しい人になってずっと幸せに・・・
■「幸せな人」と「不幸な人」との違いは?
幸せな人とそうでない人とは何が違うのでしょう?
お金をたくさん持っていれば幸せでしょうか?
お金が無ければ不幸でしょうか?お金は無いよりは、たくさんあったほうがいいですが、お金持ちでも必ずしも幸せだとは言えない人もいるのが現実です。お金と比例して欲望もどんどん大きくなっていくので、幸せ感が鈍感になっていく人もいます。逆に、お金が無くて貧乏なので、幸せ感が敏感で、ちょっとしたことが嬉しくて、笑顔で幸せそうに生きている人もいます。幸せな人と不幸な人の違いは、たったひとつ。
どこに目がいくのか? ということ。
幸せな人は、幸せなところに目が行く。
不幸な人
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