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自己紹介

ちっぽけでも愛を求めて必死にもがく私たちに安心して幸せになる日が訪れますように絶望の人生で30歳に臨死体験この経験から自身の使命とこの世の法則を悟りました不安で眠れない、朝起きられない、なにも喉を通らないほどあの人に夢中になったあなたへ安心してください正解は必ずあります鑑定・相談内容に一切NGなし大切なあなたの感情はとても尊いものです人を想う気持ちに善悪の判断を用いておりませんのでどのようなご関係の相談でもお受けしておりますどのような形の恋愛であっても彼があなたにとっていちばん大切な人であることは真実です安心してお話くださいね彼の性質・潜在意識彼との恋の行方今後のアドバイス・注意点など鑑定結果を元にあなたが納得して安心して行動できる方法をご提示します✼••┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈••✼私自身、恋愛問題が尽きない人生でした相手に尽くして外見磨きを重ねるも本命に選ばれるのはいつも他の女性たち私はおそらくこう思われていました「お手軽な女」「なんでも聞いてくれる女」「追いかける必要のないキープ女」失敗をたくさんしました・メンヘラで彼のことを疑ってばかり・数十件の追いLINE、電話・彼には他の女性が何名もいて遊ばれていた…・彼に妻子がいたことが発覚…・パチスロやアル中、モラ男など 生活環境劣悪な男ばかりに惹かれる…・100万円貢いで捨てられる…友人からは「男を見る目がない」と言われスペックの高い男性と付き合えても彼をダメにしてしまうさげまんでもありました20代後半で焦り始めました幸せになることって難しい...ようやく結婚してからもモラハラ・DV・離婚・借金という地獄を乗り越えた経験今
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失恋で一番苦しい時間は、意外にも「夜」じゃなく「朝」だったりするよね。

夜は苦しみや悲しみにじっとり浸かれます。 失恋ソングを何度もリピートしたり、 思い出の写真を見返したり、 復縁に役立ちそうな記事を読んでみたり。 夜は、失恋した気持ちをケアする要素も時間もたっぷりあります。 でも朝が来た途端、 世界が急に自分を残して動き出したような、 自分の気持ちが置いていかれたような、 裏切られたような気持ちになるのです。 昨日もあんなに苦しんだのに… 涙をこらえて耐えたのに… 蓄積した苦痛の時間がすべてリセットされ、 また彼のいない1日が与えられる。 永遠に苦しめと言われてるような、 終わりのない底なし沼に導かれているかのような感覚。世間に合わせて動き始めるしかないのか。 眠れなかった頭と心を連れて、 着替え、メイクをし、家を出る。 彼と顔を合わせる日は、 メイクを念入りにしてしまう。 彼が見てくれているんじゃないかとまだ期待をしてしまう自分が嫌いだけどしょうがない。 彼に会えないとわかっている日は無意識に手を抜いている。 メイクをする理由もなければ気力も起きないから。 ルーティンをこなしてても 頭は彼のことでいっぱいだからしんどい。自分の気持ちを置いてけぼりにしないためにも、思い切って休んでしまおうか。 いや、世間に合わせて動いていたほうが考える時間がなくて済むから楽だ。 私だけじゃないはず。 みんなそうやって気持ちを奮い立たせて 朝を動き始めるのだろうと思います。 止めたくても止められない朝。 動き出すのが苦しい時はこう決めてみてください。 今日は無理して笑わなくてもいい。 今日は自分から挨拶しなくてもいい。 今日は怠けてもいい。 今日は他人の心配なん
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恋の形に善悪はあるのか「不倫」「略奪」「色恋営業」

はじめまして。りんと申します。2022年5月にココナラを始め、約1年半でゴールドランク。本日、100件目の依頼を納品させていただきました。「この恋は  終わらせた方が良いのでしょうか?」日々多くの鑑定依頼が寄せられます。恋愛専門鑑定士の私のもとには、片思い・復縁・恋愛中の彼の態度が変わった等の恋の悩みがほとんどです。そして、世間一般に推奨されるような”純粋な片思い”ではないケースがほとんどです。(そもそも”純粋”も”不純”もないと思うのですが…世間のイメージってほんと苦しいですよね…。)その悩みの最後には必ずと言っていいほど「この恋は終わらせた方が良いのでしょうか?」という切実な問いがセットになっています。みんな、誰にも言えない想いをひとりで抱えて毎日精一杯耐え生活の中では何食わぬ顔で生きていても本当は崩れそうなほど苦しんでいるのです。そんな恋を”終わらせた方が良いのではないか”という気持ちもよく分かります。私も経験者ですから、痛いほどよくわかります。でも思うのです。そもそもその恋は「始めよう」と決意して始まった恋なのか。「終わらせよう」と決意して終わらせることのできる恋なのか。愛は努力だ・行動だ・忍耐だと言われます。でも恋は、そんな理性的な営みとは無縁な感じがします。もっと衝動的で感情的な動物らしい営み。欲求です。本能的な抑えきれない強い想いだからこそ、抱えていくのも手放すのもどちらも苦しいのではないでしょうか。恋に善悪の判断なんて必要ないと思います。言い換えると、「欲求」に対する善悪の判断は不可能に近いと考えています。恋の真っ最中なんてとくに、不可能に近いです。苦悩に飲まれ
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共感だけじゃ救われなかった私が出会った言葉

本当に苦しいとき、誰に話を聞いてもらうかは、あなたの未来を決めるほど大事なことです。「とにかく今は誰かに話したい」「わかってほしい、共感してほしい」──そう思うのは当然です。だけど、そこで選ぶ“話し相手”によって、あなたの心が前を向けるか、それとも足元に沈んでいくか、まるで違ってしまうのです。私が夫から「離婚したい」と言われたのは、突然のことでした。心の準備なんて、何ひとつできていなかった。ただ必死に、すがりました。「何がいけなかったの?」「どうすればまた家族でいられるの?」「お願い、やり直したい」子どもたちの未来を思っても、自分の愛を信じても、彼の心は冷えきっていた。それどころか、言葉の端々にはモラハラのような棘があり、時には物にあたったり、大きな音を立てるような、DVまがいの行動もありました。それでも私は、しがみついていた。「もう一度、笑ってくれる日が来るかもしれない」「子どもたちの前で、父親としての姿を見せてくれるかもしれない」そんな希望を、何度も心の中でつくっては、打ち砕かれる日々。感情の波に飲み込まれて、まともに息もできないような毎日でした。そんなとき、私は“似たような状況にいる人”や、“離婚経験のある人”を無意識に選んで相談していました。「わかるよ」「うちもそうだった」「そんな男、最低だよ」「あなたは悪くない」そう言ってくれる仲間の言葉に、どれだけ救われたかしれません。でも今思えば、それは私が“本当の意味で前を向くため”ではなく、“今の自分を肯定してもらうため”に求めた言葉だったのかもしれません。似た者同士で愚痴を言い合い、夫を悪者にして、涙を流して。そうでもしない
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「思考は現実化する」の落とし穴。大切なのは、思考ではなかった。

「思考は現実化する」という言葉を、耳にしたことがある方は多いかもしれません。たしかに、私たちが意識を向けたものが、現実に影響を与えるのは事実です。ですが、ここにはひとつ大きな落とし穴があります。それは、思考そのものではなく「感情」が現実をつくっているという事実です。思考と感情。この二つは一見、同じように見えて全く違います。たとえば、あなたが「絶対できる!」「うまくいく!」と何度も言い聞かせていたとします。けれどその裏側で、心のどこかに「できなかったらどうしよう」「本当は無理なんじゃないか」そんな小さな不安や恐れが浮かび上がっているとしたら…。たとえ表面では「できる!」と声高に唱えていても、潜在意識が発している“できないかもしれない”という波動が、現実に影響を及ぼしてしまうのです。言い聞かせれば言い聞かせるほどに、「本当はできていない」「今は手にしていない」そんな現実を自分自身の手で引き寄せてしまう。これが、思考は現実化する、のワナです。では、いったいどうすればいいのでしょうか?答えはたったひとつ。無意識に浮かび上がってくる「できないかもしれない」という不安を無視しないことです。否定したり、押し込めたり、無理にポジティブに塗り替えようとしなくていい。ただ、こう声をかけてあげればいいのです。「そうか、そう思うんだね。それもしょうがないよね。でも、うん、大丈夫だよ。」この一言で、心の奥に潜んでいた恐れも、不安も、受け入れられたと感じて、少しずつ落ち着いていきます。まるで、未知の世界の前で足がすくみ動けない子どもに、手を差し伸べて、安心させるように。「一緒に行こう」―そう優しく語りかけ
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“機嫌テロリスト”だった私が、今あなたにできること

「自分の機嫌は、自分でとる」それが全人類のマナー機嫌よくいること、それこそが、私たち全員の“義務”なんじゃないかと思います。不機嫌って、実はとんでもなく他人に影響を与えるもの。「不機嫌は無言の暴力」とも言われますが、私はこう感じています。不機嫌はうんちを撒き散らしているのと同じ自分の中のものを処理できず、周りにぶちまける。くさくて、不快で、一度触れるとしばらく取れない。そんな空気を、家庭でも職場でも撒き散らしていること、ありませんか?でもここで伝えたいのは、「だからダメ!」と責めたいわけではありません。私自身、かつて“機嫌テロリスト”だったからこそ、強くそう思います。不機嫌なときは、あなたは本来の自分から遠ざかってしまっているサイン。不安で、苦しくて、誰かにわかってほしい気持ちが溢れている状態。日々のストレスに追われながら、「気づいてよ」「察してよ」オーラを撒き散らし、自分は誰よりも頑張ってる被害者だと思っていた。だけど本当は、ただ、心の奥が叫んでいたんです──「もう限界だよ」って。けれど私は、最初からそんな風に心を整えられる人ではありませんでした。セルフケアする余裕もなければ、「自分の機嫌をとる」なんて発想もなかったんです。そしてある日。私の目を覚まさせてくれたのは、部下の男の子のひと言でした。「もうついていけません。必死で頑張っているのはわかるけど、人を傷つけたり怒ったり、そんな凛さんは見たくありません。」彼の周りでは、私への不満がすでにあふれていたといいます。それでも彼はこう言ってくれました。「僕は凛さんの良さをわかっています。愛情を持って育ててもらったから、後輩たちにも
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男は女が育てるもの?

「男は育てるものよ!」そんなふうに語られることを、あなたはどう感じるでしょうか?私は、少し違和感を覚えてしまいます…。たしかに、生活をともにするパートナーとして、お互いに成長し合うことは素敵なこと。だけど、「育てる」という言葉には、どこか上下関係がないでしょうか?たとえば、あなたは「自分が育てた男性に抱かれたい」と思いますか?男性の立場から見ても、「しつけられた相手を愛したい」と思うでしょうか?夫婦やカップルは、親子ではありません。男女として惹かれ合い、愛し合う関係です。「育てよう」とした瞬間、その相手は恋人ではなく、子どもや生徒のような存在になってしまう。敬意すら感じられない気がするのです。男性は「この人を喜ばせたい」と思える女性を求めています。「育てたい」と思って向き合うと、無意識のうちに「あなたは足りない人」というメッセージを発してしまいます。それは、彼の自尊心を削ぎ、あなた自身の「女」としての魅力も損なうことになるんです。本当は「育てたい」わけじゃない。本当は「大事にされたい」「愛されたい」んですよね。男性を変えようとする前に、「今、私はこの人に何をしてもらって嬉しいと感じたかな?」そんなふうに、自分がすでに受け取っているものを見つめ直してみてほしいのです。恋愛は、力で動かすものではなく、私たち女性が愛されること、受け取ることの上に成り立っています。「抱かれる」という行為が、受け身であるように、恋愛においても、女性は本来「受け取る側」。無理にリードしよう、変えよう、教育しようとするよりも、「ありがとう」と素直に感謝すると、ふたりの関係はうまく回り出します。陰と陽でいえば
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「愛しているから別れたくない」は嘘

「愛してる、だから別れたくないんです。」彼から別れを切り出された時、この言葉をよく聞きます。そう言ったとき、あなたの心はどう動きましたか?胸が熱くなった? それとも、どこかで違和感を覚えた?「愛しているから」という表現の中に、“手放したくない”というエゴや恐れが隠れていることがないでしょうか。本当に相手を愛しているなら、別れがその人の幸せにつながるとしたら、その選択を尊重し、見送る覚悟があるはずです。でも、「別れたくない」という気持ちには“今の関係にしがみつきたい”“失いたくない”という不安や執着のエネルギーが込められていることが多いのです。愛と執着は、似て非なるもの。執着で繋がる関係は、一緒にいても孤独で、心は満たされません。LINEの返事に一喜一憂し、会えていても心が通わない。そんな状態は、「愛しているから」ではなく「愛されないことが怖いから」繋がっているのかもしれません。本当の愛とは、「愛しているから、あなたの幸せを願う」「愛しているから、自由でいてほしい」そう思えること。愛には、相手を縛る力ではなく、相手を信じて解き放つ勇気が含まれています。とはいえ、別れを受け入れるなんて、すぐには難しい。「愛してるから別れたくない」を否定するつもりはありません。しかし、その言葉を放ったあなたの「本心」を聞く必要があると思うのです。涙が止まらない夜もあるし、未練が消えない朝もある。そんなあなたを、誰も責めることなんてできません。でも、どうか忘れないでください。あなたが誰かを深く想えたこと自体が、すでに尊い愛なのです。その愛を、次はあなた自身へ向けてあげましょう。あなたが誰かにすがりたく
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「彼じゃなきゃいけない」と執着する本当の理由

「彼のどんなところが好き?」「どうして彼のことが頭から離れないの?」そう聞かれたとき、私たちは無意識に答えます。「優しいところ」「自信があるところ」「堂々としているところ」…。でも実はそれ、“自分自身が本来持っているのに気づいていない(認めていない)”部分なんです。つまり、「好きになる」という感情は、“持っていない何か”や“トキメキ”を求めているのではなく、“もともと自分の中にあるはずのもの”を、相手の中に見つけた瞬間に起きるのです。たとえば、「ヤリモク男」との一晩が頭から離れず、忘れられず、連絡を待ってしまうとき。彼を魂レベルで本気で好きになっているということは、ほぼありません。それは、あなたの魂が求めている相手ではないから。「彼を振り向かせたい」「追われたい」と思うのは、主導権を自分が握りたいとか、大切に扱ってほしいという気持ちももちろんあるでしょう。しかし、“自分の存在を価値あるものとして扱ってほしい”という願いの裏返しなんです。でも、いちばん大事な話はここからです―貴方が“自分の存在を価値あるものとして扱ってほしい”という願いを持っているということ。実はその“願い”そのものが、本来の魂の在り方とはズレているんです。魂は、最初から完全で、世界にとって必要な存在。誰かから承認されることで価値を得るものではないんです。それなのに、自分の価値を「彼に認めてもらうこと」で証明しようとする。だからうまくいかないんです。魂が本当に喜び、輝くときは―「あなたが自分自身に気づいて、あなた自身を愛してあげたとき」「彼に愛されたい」と願う前に、「私が私を愛してない」。そんなことが起こっている
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古代の叡智に導かれて──新しい学びとご報告

こんにちは、愛沢凛です。今日は少しだけ、私の近況についてご報告させてください。先月から、ココナラでの待機時間が以前よりも減っております。日々たくさんのお問い合わせをいただき感謝しつつも、すぐに鑑定できないタイミングも増え、心苦しい思いもあります。それには、ひとつ大きな理由がありますので、ここでお伝えしておこうと思います。実は今、私は「魂の遺伝子を紐解く」という特別な学問を学んでいます。古代書を紐解き、宇宙の法則に従った規則性で、魂のDNAを導き出していくものです。占いと聞くと、西洋占星術やタロット、中国の四柱推命などが思い浮かぶかもしれません。しかし私が今学んでいるのは、日本発祥、京都・伏見にルーツを持つ、「日本の叡智」に基づいた占術。その源となるのは、古事記よりも古い日本最古の古代書『先代旧事本紀大成経(せんだいくじほんきたいせいきょう)』。別名、『さきつみよのふるごとのもとつふみおおいなるおしえ』と呼ばれています。この神秘的な書物を紐解き、現代に蘇らせたの木村先生は、その功績を讃えられ、2015年に「東久邇宮記念賞」を受賞されました。これは、発明や知的創造に尽くした人に贈られる、日本のノーベル賞とも言われる賞です。また同年には「東久邇宮文化褒賞」や「平和賞」も受賞されており、その叡智はまさに日本が世界に誇るものです。私はその教えを、直弟子である鑑定士・有里先生から、東京まで毎月泊まりがけで学ばせていただいています。「魂にも遺伝子がある」この言葉を初めて聞いたとき、私の心は震えました。人の魂は、1〜9の数字の性質をもとにした21個のコードで構成されています。このコードを読み解
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「変わりたい」と思ったあなたに起きていること

「私、変わりたいんです」そんな言葉を、これまでたくさんの方から聞いてきました。でも私は、その言葉を聞くたびに思うのです。―この方はきっと、変わりたいのではなくて、“本当の自分”に戻ろうとしているんだ、と。私たちは、気づかないうちにたくさんの「こうあるべき」という価値観を受け取って生きています。親や先生、友人、職場の上司、テレビやSNS。まわりの誰かの言葉や目線を通して、「理想の姿」を思い描き、「そうならなければいけない」「それができていない私はダメなんだ」と思い込んでしまうことがあります。でも、その“理想”は本当にあなたのものですか?その姿を追いかけた先に、あなたの幸せはあるでしょうか?私は、「本当に幸せになる」ということは、誰かの理想を生きることではなく、自分らしく生きること。そして、自分が生まれてきた意味、役割を生きることだと思っています。変わることを目指すのではなく、本来のあなたに戻っていく。あなたの本音に気づき、その声を大切にする。そうして少しずつ「私はこれでいいんだ」と思えるようになったとき、きっと、ただ“変われた”という一時的な達成感よりも、“私らしくなれた”という深い安心感と、心からの幸せを感じられるはずです。それは、自分を好きになるということ。自分を愛おしく思えるようになるということ。もし今、「変わりたい」「どうしたらいいかわからない」そんな想いを抱えていたとしても、どうか安心してください。どんなに小さなモヤモヤでも、誰にも言えなかった心の奥の闇でも、あなたのお気持ちに寄り添いながら、お話を伺います。大丈夫。あなたはひとりじゃありません。勇気を出して、あなたの想
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“気づいて”より“伝える”。もっと愛されるようになる。

久しぶりに待機しています🌿整った波動でお待ちしております♡今日は、友人との会話で改めて気づいた「素直になること」の大切さについてシェアさせてください。・ ・ ・ ・ ・友人は最近、とっーても仕事を頑張っていました。でも彼に話すのはいつも「仕事の愚痴」ばかり。そのたびに彼は、「辞めたら?」とか「こうすればいいのに」とアドバイスしてくれてたそう。でも…モヤモヤが残る。彼に求めてたのはアドバイスじゃなかった。・ ・ ・ ・ ・ある日、友人はふと気づいたんです。「本当は褒めてほしかっただけだった」って。「今日もよく頑張ったね」「大変だったね、えらいよ」そんな言葉が欲しかったのに、素直に言えず、愚痴という形で出していた。だから今回は、思いきって「褒めてほしい」って彼にLINEで伝えたんです。これだけでももの凄い気づきと成長です!!・ ・ ・ ・ ・でもそこで返ってきたのは……スタンプだけ。笑“よくできました”的なスタンプ。一応、彼も、褒めてはいる。でもね、友人はがっかりしたんだって…。本音を伝えたのに、望む言葉がなかった・・・って。ここからがすごいの。友人は彼を責めることなく、「私、なんでがっかりしてるんだろう…」ってちゃんと自分に問いかけたんです。・ ・ ・ ・ ・そして出てきた本音は…「頑張ったね!一人でよくやってるね!」って言ってほしかった。これ、めちゃくちゃ共感しませんか?私も、「あぁ…それそれ!」って思ったんです。・ ・ ・ ・ ・男性って、本当にここまで言わないとわからない。笑でも、それって“愛がないから”じゃなくて、“仕様”なんです。だから、責めるんじゃなくて、こう伝えてみ
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アプリ婚活、もう疲れた…

気づけば毎日アプリを開いて、メッセージを返して、会ってみてはモヤモヤする…。「もう、疲れた…」そう感じていませんか?同時に、「でも、このままやめたらすべてが無駄に終わってしまう気がする」そんな不安もあるかもしれません。今日は、“アプリ婚活で疲れ切ってしまう理由”と“そこから抜け出すための第一歩”をお話しします。■ なぜ、アプリ婚活は疲れるのか?実は、アプリ婚活で疲れてしまう女性の多くは「選べる自由」と「比べすぎ」という2つの罠にハマっています。たくさんの男性がいるようで、本当に相性の良い人はごくわずか。なのに、「まだ他に良い人がいるかもしれない」「もっと頑張らなきゃいけない気がする」という思考が働き始め、出会いを楽しむどころか、“自分を減らす恋愛”になっていくのです。そして、もう1つの理由は…「本当の自分の軸」を置き去りにしてしまうから。プロフィールはこう書いたほうがいい返信はこのタイミング男性にはこう接したほうがいいときめかないのは私が悪いから?このように【自分を後回しにした婚活】を続けるほど、心がすり減ってしまいます。あなたのせいじゃありません。“やり方があなたに合っていなかった”だけです。■ 実は、アプリ婚活でうまくいっている女性の共通点がありますそれは…「自分が安心できる相手」だけに最初から絞っていること。大量に会わない。無理に盛り上げない。駆け引きしない。その代わり、LINEの流れ・会話の質・相手の見極め方など初期段階で「本当に合う人」を選べる仕組みを持っています。そして、あなたが本来持っている魅力を自然に引き出してくれる男性だけを残す。だから疲れないんです。そしてプ
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