こんにちは、愛沢凛です。
今日は少しだけ、私の近況についてご報告させてください。
先月から、ココナラでの待機時間が以前よりも減っております。
日々たくさんのお問い合わせをいただき感謝しつつも、
すぐに鑑定できないタイミングも増え、心苦しい思いもあります。
それには、ひとつ大きな理由がありますので、
ここでお伝えしておこうと思います。
実は今、私は「魂の遺伝子を紐解く」という特別な学問を学んでいます。
古代書を紐解き、宇宙の法則に従った規則性で、
魂のDNAを導き出していくものです。
占いと聞くと、西洋占星術やタロット、中国の四柱推命などが思い浮かぶかもしれません。
しかし私が今学んでいるのは、日本発祥、京都・伏見にルーツを持つ、
「日本の叡智」に基づいた占術。
その源となるのは、古事記よりも古い日本最古の古代書『先代旧事本紀大成経(せんだいくじほんきたいせいきょう)』。
別名、『さきつみよのふるごとのもとつふみおおいなるおしえ』と呼ばれています。
この神秘的な書物を紐解き、現代に蘇らせたの木村先生は、
その功績を讃えられ、2015年に「東久邇宮記念賞」を受賞されました。
これは、発明や知的創造に尽くした人に贈られる、日本のノーベル賞とも言われる賞です。
また同年には「東久邇宮文化褒賞」や「平和賞」も受賞されており、
その叡智はまさに日本が世界に誇るものです。
私はその教えを、直弟子である鑑定士・有里先生から、東京まで毎月泊まりがけで学ばせていただいています。
「魂にも遺伝子がある」
この言葉を初めて聞いたとき、私の心は震えました。
人の魂は、1〜9の数字の性質をもとにした21個のコードで構成されています。
このコードを読み解くことで、「なぜ私はこんな風に感じてしまうのか」「なぜあの人と衝突するのか」「今の苦しみにはどんな意味があるのか」──
そういった問いに、
量子力学と宇宙の法則からアプローチすることができます。
目の前の現実を変えるには、まずは内側=魂の設計図を知ること。
それが、この学問の真髄です。
私がこの道を選んだのは、有里先生のある一言がきっかけでした。
「ひとりで幸せになってもしょうがない」
その言葉に、私は胸を打たれました。
自分のためだけではなく、誰かのために、
経験も、知恵も、時間も、エネルギーも、使っていきたい。
そう決めたのです。
この学びは簡単なものではありませんが、人生のすべての点がつながっていくような深い気づきの連続です。
これまでたくさんの方の恋愛や人生の悩みに向き合ってきましたが、
これからはもっと根本的な「魂の本来の目的」から
お伝えできるようになります。
今はまだ習得の途中ですが、学びを深め、準備が整ったときには
「魂の遺伝子鑑定士」として、ココナラに新しい商品を出品する予定です。
待機時間が減ってご不便をおかけしている皆さまには、
心から感謝とお詫びを申し上げます。
ですが、私にとってこの学びは、
「より深く、確実にあなたに寄り添う力を得るための旅」です。
またすぐに、あなたの魂の声を一緒に聴ける日を楽しみにしています。
待機中はいつでもご依頼くださいね^^
また、待機していない時間帯でもメッセージはすぐに対応できます♡
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愛沢 凛(Rin)
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