絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

体調不良でサービス制限中

こんにちは。カウンセラーのやまだです。☟このブログで少し触れていた胃痛。今思うとあの頃から少しずつ胃の状態が悪くなっていたのかも?日曜の午後。お腹が空かなかったので2時半ぐらいまで昼食を取らずに動画を見ながら部屋でストレッチをしていたんです。するとこの前と同じような胃のムカムカに襲われて。ベッドで横たわっていたのですが胃だけじゃなく腕が痺れ出して。それでも2時間ほど寝たらマシになったので、何か食べておいた方がいいと考えて(この判断が間違いだった💧)カップ麺を食べようとしたのだけど、においで気持ちが悪くなりほぼ食べられずまた横になりました。20時頃、外出から戻って来た夫におかゆを用意してもらって何とか半分食べたものの、どんどん気持ちが悪くなってまた腕や足、アゴの辺りまで痺れて来たため救急車を呼ぶことに。救急隊員の方に手足の痺れは『過呼吸』によるもので脳梗塞等の心配はないと言われて少しほっとして。身近で脳梗塞になった人が数人いるのでちょっとビビってしまいました。ただ救急車が向きを変えて揺れたとたんすごく吐いて、胃の状態が悪そうということで病院に運ばれることになりました。病院でも体勢を変える度に吐きまくり。検査の結果、急性胃炎ってことでそのまま入院。昼食抜きのため空腹で気持ちが悪い食べないと余計にしんどいと思い込み胃に負担をかけることばかりしてしまいました。夫も「腹減ったー! 減り過ぎて死にそう」が口癖(?)の、食いしん坊な私のイメージが強過ぎて「食べたら治る」と軽く考えていたようです(^^;)3食しっかり食べる私が昼になってもお腹が空かなかったこと自体おかしい2週間前にも胃がムカム
0
カバー画像

親からの深夜の電話に「ドキッ」としたことはありませんか? 受話器越しに察知すべき5つの「SOSサイン」【55歳からの「親と私の未来」戦略 Vol.4】

今日は、あなたの心臓が少し「ドキッ」とするお話から始めさせてください。 あなたは、深夜や早朝、あるいは仕事中の忙しい時間に、実家の親御さんから電話がかかってきた経験はありませんか? 着信画面に表示された「実家」や「母」の文字を見た瞬間、「?」の感情と何となく嫌な汗が出る。 恐る恐る通話ボタンを押し、「.....もしもし?」と声をかけるまでの数秒間、最悪の事態が一瞬、脳裏をよぎる。 「何かあったのかな? 「倒れたんじゃないか?」 「救急車か?」 結果的に、「あ、ごめんごめん、ちょっと声が聞きたくて」や「野菜送ったから」という他愛もない用件で、ホッと胸をなでおろす。 そんな経験をしたことがある方は、非常に多いはずです。 その「ホッとした」で終わらせてはいけません 「なんだ、緊急事態じゃなかったのか。よかった」 そう思って、すぐに電話を切っていませんか? あるいは、「忙しいのにこんな時間に電話してこないでよ!」と怒ってしまったことはありませんか? 実は、この「緊急事態ではない電話」の中にこそ、親御さんの深刻なSOSサインが隠されていることが多々あるのです。 私はこれまで多くの相談を受ける中で、親の異変は「大きな出来事(骨折や入院)」の前に、必ず「小さな会話のズレ」として現れていることに気づきました。 電話越しにチェック! 危険な5つの兆候 もし、最近の親御さんとの電話で、次のような「違和感」があったら要注意です。 1. 時間感覚のズレ 「こんな時間に?」と思うような早朝や深夜、あるいはあなたの勤務時間中に平気で電話をかけてくる。以前は「仕事中は迷惑だろう」と遠慮していた親御さんが配慮
0
2 件中 1 - 2