テレパシーで頭の中が読まれる時代に
国はホームページで
2050年、脳からの解放
を目指しており
30億かけたプロジェクトです
※ムーンショット計画
具体的には脳にチップを入れて
脳内のデータを抜く、入れる
が可能になる世の中を目指しています
イーロン・マスクさんも
脳チップの開発をされてるのは
皆さんもご存知かと思います
近年の研究ではすでに
AIを活用して、脳内のイメージなどを
画像・文章化することに成功しています
今年2025年10月には、ALS患者に向けて
脳波で意思伝達する装置の販売もあります
大きな社会変革をもらたすような
技術革新が差し迫っています
テレパシーはこれまで
米軍やワシントン大
カリフォルニア大など
多くの研究発表があります
遡れば1880年から
日本では1910年には東大で研究されています
別の部屋2人の脳波のやり取り
5000マイル離れた者同士のテレパシー
調べたらたくさんありますし
テレパシーを普段から体験している方は
実は多いのではないかと思っています
♪目と目で通じ合う〜
♪禁断のテレパシー
♪テレパシー(BTS)
など、歌もありますよね!
これだけ研究されて
なんとなく人々も気づいている
それでも公にされないのは
何か目的があるのではないかと
勘ぐってしまいます
テレパシー時代になったら・・・
《メリット》
・話せない人と意思疎通が可能
・人や動物、植物などの考えを読み取る
・辛いことがあったら逃げ場になる
・悪事を働くことを未然に防げる
・仮想現実世界で不可能が可能になる
・嘘がつけない
《デメリット》
・完全管理社会
・思想を読み取り逮捕
※中国では腕輪感情読み取り減点試
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