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お金持ちの共通点・・・その1

コーチング歴4年のmogomoです。 皆様こんにちは。 ブログを見に来てくださりありがとうございます。 少しでも興味がわいたら いつでもコメントくださいね。 とても励みになります。前回お金持ちの共通点を私なりの考えで投稿しました。多くの反響をいただき、また多くの方からいいね!フォローをいただきありがたいです。ひとつずつ私なりの解釈で解説をしてきます。「友達がいない(知人は多い)」についてです。お金持ちって、ある種非常に個性が強く理解不能な思考があるため理解者が少ないといいましょうか単刀直入にぶっ飛んでいるといいましょうかお金持ち同士の「わかる!!」はあるのですが友にはなれない。群れたがらない。特徴があると思うのです。友達を作って、友達に割く時間を作りませんし。仕事関係の知人には時間も費用も裂きますがプライベートに立ち入らせないと感じます。私の中ではお金持ち=仕事のできる人と直結しています。周りにいる、年収1億以上の方を見ての共通点の一つですが友達の話を聞いたことがないので「お友達いますか?」と単刀直入に聞いたところ「うーん・・・いない、ですね(笑)」とおっしゃっていました。「なぜですか?」と聞くと「必要ない・・・からですかね。深く考えたことないです」ただ、知人はたくさんいます。とにかく知り合いは多いので、何かに困ったときに紹介してほしいとお願いするとたいてい解決します。友達がたくさんいる人はうらやましいと思いますが私も多分、いないかなぁ。と思うこの頃です。最後までお読みいただき感謝!!次回も続きます。
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「その話し方、損してるかも? キャリアストーリーのNG例と改善ポイント」

キャリアストーリーの重要性は前回お伝えしましたが、実際に書いたり話したりしてみると「なんか浅い気がする…」「熱意はあるのに伝わらない…」そう感じた方も多いはずです。実はその“違和感”、話の内容よりも伝え方の構造ミスに原因があることがほとんど。今回は、ありがちなNGパターン3つと、それをどう直せば伝わるストーリーになるかを具体的に解説します。NG①:出来事の“羅列”で終わっている「営業職を4年経験しました。新規開拓や既存顧客のフォローなど幅広く担当し、売上目標は達成していました。今後はさらに成長したいと思い、転職を考えています。」一見まとまっているように見えて、聞き手の心には刺さらない典型例です。なぜなら、“事実”は語っているけれど、“意味”が語られていないからです。改善ポイント:→「なぜ営業を選んだのか」「どんな壁があり、どう乗り越えたのか」→「その経験から何を学び、次にどう活かしたいのか」エピソード+気づき+未来をセットで語ることで、話が“自分ごと”になります。NG②:「辞めたい理由」ばかり話す「現職は長時間労働が多く、評価制度も不透明で、モチベーションが下がってしまいました。もっと働きやすい環境で働きたいです。」本音としては共感できますが、ネガティブな印象だけが残る危険な回答です。面接官は「それ、うちでも起きたら辞めるのでは?」と不安になります。改善ポイント:→「働く中で、自分が大切にしたい価値観に気づいた」→「だからこそ、〇〇のような環境で、自分の強みを発揮したい」ネガティブな体験も、「自分の価値観を知るきっかけだった」と言い換えるだけで、前向きな印象に変わります。NG③
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「面接で刺さるキャリアストーリーの作り方:一貫性・納得感・差別化を生む構成術」

「自己紹介をお願いします」「これまでのご経歴について教えてください」――こう聞かれたとき、あなたはスラスラと答えられるだろうか?面接で語るキャリアストーリーは、単なる職歴の読み上げではありません。企業が知りたいのは、あなたの「過去の選択にどんな意味があったのか」そして「それが今の志望につながっているか」という一貫性です。このストーリーに説得力があるかどうかで、書類の内容やスキル以上に評価が変わることも少なくありません。そこで今回は、誰でも自分の経験を“面接で刺さるストーリー”に変えるための構成法と、実際の回答例を詳しくご紹介します。✅ キャリアストーリー構成テンプレ(4ブロック)① 選択の理由(Why this job?)「なぜこの業界・職種を選んだのか?」→初期キャリアの動機が、“自分らしさ”を表現する入口になります。② 経験と成長(What I learned)「その中でどんな実績や学びがあったのか?」→数字・行動・工夫などを入れて、あなたの“強み”を伝える。③ 転機・問題意識(Turning Point)「なぜ現職を離れようと考えたのか?」→不満を軸にするのではなく、“価値観や成長欲求の変化”として表現します。④ 未来の志向(Vision)「次はどんなことに挑戦したいのか?」→転職先に対する“期待”と“方向性の一致”を語ります。✅ 回答例(法人営業・30代)「新卒で営業職を選んだのは、人と深く関わりながら価値提供できる仕事に魅力を感じたからです。現職では医療業界向けに5年間、法人提案営業を行い、複雑な課題解決型の商談を多く経験してきました。特に、病院経営層への提案では、ニ
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