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選抜高校野球

2026年 3月20日 金曜日 いつの間にやら 高校選抜野球大会が始まったようですね。 今朝のニュースで開幕の開会式が執り行われ 選手宣誓の様子が流されていました。 この件では今回、 抽選会のニュースは見ていません。 イラクの戦闘だとか 沖縄県での事故だとか やはり緊急性の高い報道が続いていた事も有って 埋もれていたのかも しれませんね。 尤も私は 特に野球には興味が無いものですから 有ろうが 無かろうが どちらでも良いのですが・・。 今週の初め頃に気付いた事が有ります。 まずは左足の甲 此処が少し腫れていました。 数日遅れで 右足の甲も腫れて来ました。 靴下での着圧で少し痛みますし 靴を履くと その着圧も重なり ちょこっと痛い? 歩行には影響は無いので 安心です。 18日 水曜日に 定期観察で病院へ行く予定が有ったので その時に診てもらうのも手だけれど、 余計な出費は困るから 止めておきました。 そう、 手術・入院した病院へは今回 三ヶ月検診 次は半年後の予定で その次は多分 一年後。 人工関節を入れた左股関節の具合を レントゲン撮影をした映像を診ながら 診断を進めるのですが、 現状 何事も無かったので 安心です。 無茶な動きなんてしないし 運動? 行動の制限なんてせずとも この年齢では 動けませんわ。 電車&バスを乗り継いで行くのですが そこではリハビリで お世話になった先生が二人 作業療養&理学療養(違いが解らない)、 お昼休み時間に合わせて 出掛けます。 診察時間は 14時30分予約なんですが リハビリの先生に会う為に 毎回 時間を考えています。 聞いてはいないけれど
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入院 禁止事項

2025年 11月19日 水曜日 乃木坂46 三期生 与田(祐希)ちゃん 表題曲『逃げ水』で 同期 大園桃子ちゃんと共に いきなりのダブルセンターで 表舞台へ出て来ました。 テレビ大阪(東京)の深夜番組 『乃木坂工事中』で ペナルティーポイントが貯まり 罰ゲーム(清算)の一環で 沖縄県で 毒蛇・ハブの駆除をしました。 それからなんですね 与田ちゃんが輝きを放ち始めたのは、 私の嗅覚が嗅ぎ付けて それ以来  与田ちゃんを追い掛けて来ました。 その与田ちゃんが今年 2月 乃木坂を 卒業しちゃったんですよね。 卒業コンサートの LIVE DVD 10月1日 水曜日に発売! 情報を得た時点で タワーレコード京都三条店に 電話連絡をして 予約しました。 9月「敬老の日」の三連休直前に 緊急入院を余儀なくされてしまい その連休を使ってのバカンスを わざわざ切り上げたとかで、 私の手術執刀医になる方が 面談と言うか 病名・手術内容等の説明を 詰め所(ナースステーション)で して下さいました。 私は手術前の身体で 手術後の体調なんて 想像も出来ない時点でしたが 「(言っておこう!)」と 「9月30日に退院します!」と 宣言しました。 手術後2週間で退院可能か? ん~な事は関係無くて 私自身のモチベーションの為 *目的を持っているし *達成する為に頑張る!  と言う意思を 明確に提示しました。 医師の立場からすれば 「(何を言っているんだ?)」でしょう。 でも、 執刀担当医は 「それに向けて、頑張りましょう!」と 意を唱える事は無かったんです。 過去に そんな無茶を達成した人が居たみたい・・。
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不意の着地

2026年 1月5日 月曜日 去年 12月17日 水曜日 入院・手術をしていた病院に行き、 退院一ヶ月後の再診(定期健診?)。 因みに次回は 3月。 空き時間には リハビリで担当して頂いた先生二人と 再会&近況報告をしました。 問題は帰宅時。 病院前からのバスに乗車、 終点停留所到着後 乗車料金支払い後に ソレは起きました! 左大腿頭下骨折が原因で 左大腿部分に 人工関節を埋め込んでいる訳ですが、 右手で杖を握りながら歩いています。 ウカッ としていたの? 平地のつもりが まだ一段有って 左脚だけで着地してしまい 全体重を一瞬だけ その左脚だけで支えてしまう状態に! 身体の反応が 右脚を出させて 転倒する事無く 事無きを得ました。 その後に杖が体重を支えてくれました。 この時は何も無かったのですが、 実は後日  左足の甲が痛み MRI画像を撮影して 12月24日 水曜日 最近通っている整形外科クリニックで 診断して貰いました。 骨粗しょう症気味で 全体的に脆く 危うい骨格は 確かに「カスカス」的な画像が映り 骨密度を補強する為の治療? 今後の経過を注意深く診る必要が有り 不安材料が残るのですが、 問題の「痛み」の正体は 骨折直前の「打ち身」のようでした。 「10」の力が加われば 骨折の処 「7~8」の力だった為 骨折には至らなかったようで それでも骨折の要素は含まれており 数ヶ月の間は 痛みが引かないかも しれないんだとか。 そこで勧められたのは「スニーカー」で 底のクッションが厚いタイプ。 足裏全体に掛かる圧力を吸収して 体重の掛かる負担を緩和してくれるので 足を護ってくれる
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また仕事変わったの?? って言われるけど

生き方って人と比べられないですよね。比べてもしかたないってのもあるのですが。50代後半の今思うのですが、20代で結婚出産30代で子育て40代で離婚 癌発覚50代で癌治療 親の介護看取り 人工関節の手術なんだかさ、まともに働いたのは40代の4年間くらい。それもフルタイムのパート頑張って社員になって1か月で癌発覚し治療の副作用でとても働ける体ではなくなりやむなく退職。それからは短期のバイトばかりやってきた。期間限定だけでなくても短期間で辞めていたっていうのが正しいのかも。癌治療などで体力が落ちてすぐ疲れてしまうというのも実はあるのです。そしてもう一つ、決定的な理由があるのです。私、年齢性別に関係なく心が綺麗な人とお仕事をしたいのです。この年になったからそう強く思えるのもあります。いろんなことを乗り越えてこの年になり、仕事はなんでもいいし一生懸命やるつもりですが、自己中な人とは関わりたくないという気持ちがすごく強くなってしまったのです。でも必ずいますね。私から見たら不思議で仕方ない、どうしてこんな自己中な人がはじき出されないのかと。それもこの人の生き方なのだろうなぁ。でもよい人もいるのです。そこぞこでお友達も出来て辞めた後プライベートでランチにも行きます。続ける人もいる中で辞めてしまう自分に根性がないのだろうかと落ち込む時もありますが、これも私の生き方。生活できる範囲で稼ぎながらもよい環境を探す。立派なわがままかもしれませんけどね。そんな状態の真っ最中、あと何度くり返すのかな。いつか何か答えが見えてくるかもしれない。どうでもよくなるのかもしれない。でも全ての仕事は全ての仕事に役立つこ
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