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「”リセッシュ”で空間浄化?!」

前はねぇ~「ファブリーズ」を使っていたのじゃ。あれは「シークエンスはやとも」が「これはイイよ」と言っていたのを「マネっ子」したのじゃ。フフフ。^^彼は「オーラが見える」というので有名じゃけど、まあ、普通に「霊能者」じゃ。どうも、「霊能者」なんて「うさん臭い」けど、ちょい面白いので、ボクは彼を前からずっと見ていたのじゃ。「そうねぇ~彼のパパも霊能者?みたいじゃけど。どうかなぁ~?世田谷一家惨殺事件」とかで,「霊視?」したりして「犯人捜し?」をやっていたので「こりゃ、親子で詐欺師か?」くらいにも思っていたのじゃ。だけど、はやとも君が「ボクはこれを使ってます」というので「うん?なんじゃとて?」と思い、何を使っているのかな?と思いきや。ほぉ「ファブリーズ」じゃったのよ。それでボクもそれをマネしてみたのじゃが、「あんまり効果」ない感じかなぁ~って思っちゃったのよ。(確か、はやとも君がファブリーズ使っていたと思うけど、間違っていたらメンゴ。)それでもまあ、面白いのでいまだに、「カラスプレー」はいっぱいアルぜよ。ホホホ。あ、それで本題じゃけど、「リセッシュ」を使っていた「沖縄のユタ=ハル」さんという霊能者?というか「占い師」の人がこれまた「ボクはこれ使ってますよ~♪はい、リセッシュです~!」と言っていたので、「また、霊能者が有名スプレーを使って(除霊)でもするってかい?」と思っていたのじゃ。・・・しかし・・・「あれ?これって、もしや効果アリ?」・・・という事が実際にあったのよ。まあ「単なる偶然?」かも知れんけど、まあ普通なら「ちょっと問題になって、時間がかかる」ことがあったのじゃけど、なぜか
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「深夜の森に漂うローズの香り──それは、迷える魂か、あなたを見守る存在か」

真夜中、誰もいないはずの森の中で、ふいに漂ってくるバラの香り。それは風が運んできた残り香なのか、それとも──。この話は、イギリスのとある古い森に伝わる“静かなジンクス”です。人知れず語られる、不思議で、少し怖くて、でもどこか温かいお話。香りに誘われ、戻れなくなった人たち言い伝えによると、深夜、森の奥から漂ってくるローズの香りに気づいた人は、それを追いかけてはいけない、とされています。なぜならその香りは、森に迷い込んだ魂が、仲間を呼ぶために放つものだから。惹かれるようにその香りを辿っていくと、もう二度と元の世界には戻れないのだと──。それを聞いたとき、私はちょっとゾクッとしました。だって、香りって、記憶や感情と結びつく、とても強い“感覚”でしょう?だからこそ、呼び寄せるには最適なのかもしれない。あなたの心の奥に眠る、忘れられた想いをくすぐるような香り。それがもし“誰か”の意志で漂ってきたとしたら…。ちょっと怖いけど、ロマンチックでもあるのよね。ほのかな香りは、守護霊の合図?でも、香りが強くなければ話は別。ローズの香りが“ふわり”と一瞬だけ漂った程度なら、それは「あなたの守護霊がそばにいる証拠」とも言われているんです。守護霊は、言葉を持たない存在。だから香りや夢、偶然の一致(シンクロニシティ)を通してメッセージを送ってくるんですって。たとえば、心が疲れているときにだけ感じる優しい香り。それがもし、誰かが「大丈夫だよ」とささやいてくれているサインだったら──。ね? ちょっと安心できる気がしませんか?“香りのサイン”に気づける心を持つということスピリチュアルの世界では、“感覚”が何より
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