占いを「本来感」を得るために活用するススメ。魂と思考が繋がった時、生きる喜びが溢れ出す
「生きづらさ」から抜け出したい。その手がかりを探求冒頭いきなりですが、私は過去、特に、子供の頃から20代半ば頃まで「生きづらさ」に強烈に悩み、葛藤し、不快感と向き合っていました。「本当の私はどこにいるの?」と彷徨える魂状態でした。魂(潜在意識)と精神(思考)がパックリと、分離している状態です。6歳から激変した、当時の家庭環境の中で「自分で自分を予め傷つけておけば、攻撃が来ても、これ以上傷つかずに済む」と子供ながらに、自分を守る術を取りました。これにより、自分を押し殺す、抑圧させる、我慢させる、「痛い」「辛い」「悲しい」真っ直ぐに湧く感情を、無かったことにする。悲しい習慣を、身に付けてしまっていました。感情が「殺された状態」この状況、ものすごく苦しいです。感情がある人間として生きていく上で一番辛いと言っていいと思います。抑圧させていると、エネルギー的にも弱まっていき芯がどんどん、薄くなっていきます。オーラの膜も、同様に薄くなります。自分を守る膜が薄い、弱い状態は周囲の人たちや環境のエネルギーから押しつぶされやすい状態となっています。簡単に言うと「流されやすい」状態。しかも私は、エネルギーやオーラを普通の人の何倍もキャッチする体質ですしビジョンで視えたりもしますから、自分を守る膜が弱い状態の過去、子供の頃は特に、生きるだけで本当に、大変でした。日々、身を削るような想いで過ごしていました。高校生になった辺りで、急に○にたくなったり私なんて、消えてしまえばいい、という想いが強烈によぎったりして重たい思考が勝手に入ってくる、侵入が、簡単にされてしまう状態。自分の心が傷だらけになっているこ
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