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金龍神社への参拝と、いただいたお導き🐲

友人と共に、奈良県・春日大社の金龍神社へ参拝してきました。 以前はひっそりとしていた春日大社でしたが、 今回はたくさんの観光客の方で賑わっていました。 金龍神社でも、入れ替わり立ち替わり参拝される方々が。 でも—ある一瞬、人だかりが消え、静かな空間になりました。 その瞬間に、日々お力をいただけたことへのお礼と、 今日無事にまた参拝できたお礼を申し上げました。 いつものように祠の後ろに回り、改めてお礼を伝えました。 背中には、いつものビリビリ感。 でも今回は、以前ほど強いものではなく、とても優しいエネルギーでした。 前回はいなかった狛龍さんにも出逢えて、ご挨拶をしてきました。 その後、あまりにも多くの方の気が流れ込んでくるのを感じ、友人と共にそっと退散。 ゆったりできるお店でランチをしながら、 春日大社の空気が変わっていたことを語り合いました。 一人になって、今日の出来事を振り返ったとき、ふと不安がよぎりました。 優しいエネルギー……もしかして、私が受け取る力が弱くなってしまった? そこで、七龍神さまにチャネリングをして、 新しい繋がり方を教えていただくことにしました。 受け取った答えは— 「優しい=弱くなった」ではありませんでした。 七龍神さまそれぞれのエネルギーを、より明確に受け取れるように、 変化させていただいていたのです。 金龍・銀龍・白龍・黒龍・青龍・朱龍・虹龍。 それぞれが同じこともできる。でも、それぞれの役割もある。 今まで一つのエネルギーとして感じていたものを、 それぞれの役割ごとに受け取り、 さらに合わさったエネルギーをより的確にお伝えできるように— そのお導き
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七龍神の声を聴く|第1話 私の守護龍神との出逢い

奈良・春日大社は、私にとって特別な場所でした。 広大な境内。 神の化身として歩き回る鹿たち。 参拝のあとに立ち寄る茶屋のスイーツも、いつも楽しみにしていました。 神社巡りをする友人と何度も訪れた、慣れ親しんだ場所です。 春日大社には、大きな大社のほかに、境内にいくつもの小さな神社が点在しています。 その日は大社だけでなく、そうした小さな社を巡っていました。 そのひとつが、金龍神社でした。 2023年12月に、狛犬のように口を開けた阿形(あぎょう)と閉じた吽形(うんぎょう)の龍が対になった金龍像が2体設置されていますが、 それよりかなり前なので、その頃はひっそりとしていて静寂な空気が漂っていました。 近づいたとき、すでに参拝している方たちの姿がありました。 スーツ姿の男性が二人。 静かに、祝詞を唱えていらっしゃいました。 金龍神社に着いたちょうどそのとき、祝詞が終わりました。 二人はそっと神社をあとにされました。 残されたのは、落ち着いた、静かな空気だけでした。 今日ここに参拝できたことへの御礼を伝えました。 私はいつも、神社や祠に参拝するとき、正面からだけでなく、 裏に回れるときは裏側からも御礼を伝えるようにしています。 正面でお参りを終えたあと、祠の裏側へ回りました。 そして、深く一礼をした—その瞬間でした。 背中の中央に、電気が走りました。 ビリビリ、と。全身に広がるような、確かな感覚。 最初は何が起きたかわかりませんでした。 武者震いのようなその感覚に、何か悪いことが起きたのかと不安になりました。 でも、体調が悪くなるわけでもなく、気分が乱れるわけでもなく。 ただ、背中の
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行けなかった神社には意味があるの?

ふと行けなくなったときに感じること 「行こうと思っていたのに、なぜか行けなかった…」 そんな経験はありませんか。 予定していたのに体調が崩れたり、 急な用事が入ったり、 気づけばタイミングが合わなくなっていたり。 楽しみにしていた分、 少し残念な気持ちになったり、 「何か意味があるのかな」と 感じることもあるかもしれません。 今回は、 神社に行けなかったときの理由について 少しだけ考えてみたいと思います。①行けなかったときに感じること神社に行こうとしていたのに、なぜか行けなくなってしまうとき。 ・直前で予定が変わる ・体調が優れなくなる ・交通のタイミングが合わない そんな小さな出来事が重なって、 結局行けなかった、ということもあります。 「楽しみにしていたのに…」という気持ちと同時に、「今は行かない方がいいのかな」と感じる人もいるようです。②よく言われる理由こうした出来事については、 さまざまな考え方があります。 例えば ・今は行くタイミングではない ・別のタイミングで呼ばれる ・必要な流れが整っていない といった、 スピリチュアルな見方もよく聞かれます。 ただし、それが本当にそうなのかどうかは はっきりとは分かりません。 あくまで一つの考え方として、 やさしく受け止めるくらいが ちょうどいいのかもしれません。 ③現実的な理由とタイミング 一方で、日常の中ではさまざまな理由で予定が変わることもあります。 体調や仕事の都合、天候や移動の影響など。神社に限らず、 「行こうと思っていた場所に行けなかった」 ということは、 誰にでも起こりうることです。 また、 無理に予定を進めるより
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1263.『桃始笑(ももはじめてさく)』

『桃始笑(ももはじめてさく)』2025年3月10日からは七十二候の一つ『桃始笑(ももはじめてさく)』です。桃始笑(ももはじめてさく)とは,桃のつぼみが開き、花が咲き始める頃。 昔は“咲く”とい う言葉を“笑う”と表現したそうです。 花柄が短い桃の花はゆっくりと枝に沿って開いて 、ほほ笑んでいるようにも見えますし、見ている人の表情を笑顔にさせてくれるのかもしれませんね。●季節の言葉 庭先の春 ●季節の野菜 新玉ねぎ・山菜 ●季節の魚介 さより・ホタルイカ(3~5月頃が産卵期)・にしん(春告魚とも呼ばれる) ●季節の花 桃・菫(すみれ)・蒲公英(たんぽぽ) ●季節の野鳥 かわらひめ ●季節の行事 春日祭 3月13日に奈良の春日大社で行われる💖 ✽ ___💗__🔮__💚___ ✽.。.:<一覧>✽.。.: https://coconala.com/blogs/2610093/385778 💚💗💛💖🔮💚💗💛💖 ココナラ新規登録は1000円ゲットできます。 1000円割引クーポンコード:KR68BV https://coconala.com/invite/KR68BV ___💛💜____💚💛___ #復縁 #恋愛 #結婚 #RV #お金 #遠隔誘導 #遠隔透視
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【大人が楽しむGW】奈良県でのんびり・充実して過ごす ~幸運を呼びよせる最高の穴場スポットで、最高のリラックスを堪能しまくろう~

GW満喫していますか? 奈良で農業と会社経営をしている 50代おじさん、浅倉です。 私はというと、ここ最近は 急変する天気や経済、 AIの進化に振り回されながらも、 仕事に誇りと感謝を持って生きてます(^^♪ そんな私がGWをどう過ごすか? それはズバリ・・・ 「リラックス×開運×うまい飯」の三拍子です! 歳を重ねた今だからこそ分かるんやけど、 「本当の贅沢」って喧騒から離れて、自然と歴史、 そして 心地よい人との時間に身をゆだねること なんやなって思ってるんです。その中で気が整い、 気づけば仕事もうまくいき始める。 今日はそんな“大人のGWの過ごし方”として、 私の地元、奈良県内の ✨幸運を呼ぶ、極上の穴場スポット✨ をご紹介します! GWって、なんかしようかなと思いつつも、 どこもめちゃめちゃ混んでるでしょ?(-_-;)💦 とっておきのスポットを紹介するので、 私と同世代の人や、のんびり過ごしたいねんって人にも おすすめなので、息抜きがてらぜひ楽しんで読んでくださいね(^^)/ 1.【春日大社】心を整える「気」のパワースポット 観光地としての知名度は高いですが、 本当に良いのは朝の早い時間。 人も少なく、木々に囲まれた参道を歩いていると、 まるで自分が清められていくような感覚になります。 私は、大きな仕事を始める前や、 または人とのご縁を結び直したいとき、 必ずこの場所を訪れます。 自分の中の「余計な雑音」を そっと取り払ってくれるんですよね。 春日大社は1300年以上の歴史を持つ奈良を代表する神社で、 「縁結び」「商売繁盛」「交通安全」など、 現代のビジネスパーソンや 経
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