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「島根県知事~改正高額療養費は国家的殺人未遂だ!」

日本の中にも「男の子」がいるんじゃね。ボクは「広島」じゃけど「島根」にオトコがいたのじゃ。まあちょっと変形風に言えば「漢(おとこ)」じゃ。しっかし、今の財務省もそうじゃけど、今回の「厚労省」の提案である「改正高額療養費制度」が、ヤバイのじゃ。まあ、ボクもこの制度を一回利用した事あるのじゃ。あれは「ソケイヘルニア」での手術の時じゃ。あれは本来「30~40万位の手術?」なのを「高額療養費」として、確か「7万弱位の上限まで?」で4日間位の「病院滞在」での決算じゃったね。あれは、確実に助かった制度じゃと思うよ。はい。^^それが・・・なんと!ア~タ!感覚的には、「1~3万くらいの毎月の値上げ?」的な感じじゃね。まあ、所得が多い人はそれなりに、値上げ分が上乗せじゃ。しかし、所得が少ないとかの人の「5千円~1万円上乗せ」って、これは「キツイ」ぜよ。それに「長期療養」が、必要な人たちにとって、「毎月の上乗せ」は「殺人」に等しいくらいの「衝撃」じゃ。;;これホントよ。だから「猛反対」にあったのじゃが、当たり前じゃ。「収入の低い世帯」にとって「毎月の1万円」は「生命線」じゃ。もう「財務省」とかって「平均年収650万」位じゃんか。いいかな?一般の日本企業では「平均年収450万位」じゃ。どうよ?もう、すでに「働いて税金を納める一般企業」の方が「450万平均」で、なぜか市民の税金で生活している「官公庁の職員」が「650万平均」って・・・「200万/年」も違うのじゃ。なんでやねん?「ボーナスも多い」し、福利厚生だって「手厚い」でしょ。(^^;「見えない給料?」というか「福利厚生的」なヤツも「公務員」は優遇
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