出掛けたわたしのエネルギー体
ココ最近ものすごく忙しく、とにかく毎日タスクがいっぱいの日を過ごしていました。そんななか、お正月ぶりに都内の実家に帰って家族集まって食事をしました。3ヶ月ぶりとはいえ、久々に帰ってゆっくり休憩。疲れていたのもあり実家でお昼寝したり。両親とゆっくり話したり。父と数年ぶりに二人で出掛けたり。この日は日帰りでした。とにかくとにかく今の時期は忙しくて、いっぱいいっぱいでした。それから3日後の深夜に母からLINEが。「今、あなたが部屋にきて◯◯をどこかやってくれるところ知らない?って言うから、知らないよ〜って言うと部屋を出てこうとしたので部屋出るならドアを閉めてねーって言ってドアの方を見るとすでにいなかった。」とのこと。LINEを見た瞬間、鳥肌。◯◯はまさに、私が抱えてるタスクのひとつで誰かに依頼できないか探しているところでした😳ココナラでも作業代行してくれる人を探していて、閲覧履歴を母に見せたら驚いていました。忙しすぎて、もう一人のわたしが仕事をしてくれていたのかな👀数日前にも仕事仲間に、ももちゃんが5人くらいいたらいいのにね〜と言われたばかり!母にお願いをする時って、「◯◯手伝ってくれない?」とかって聞き方をするのに、「どこかやってくれるところを知らない?」という言い回しがまんまリアルでびっくり..。私が考えていた言葉と、一言一句同じなんです。でも、母にそれを聞こうとは思っていませんでした。どうして私のエネルギー体は母のところに行ってしまったのかなぁ。生き霊が飛んでしまうのはよくなさそうだけど、それともちょっと違いそう。母が、部屋でいないはずの私も見た時間帯は、私は普通に起きていまし
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