【器用貧乏からの脱却】そして次の一歩
こんにちは、またもや思いつきで記事を書いています。前回の自己紹介を経て、次に何をしようか悩んでいるうちに、また時間が経ってしまいました…。こういうことってありますよね?「やりたいことはあるのに、ちょっと面倒くさくなっちゃう」みたいな感じで。さて、今回は前回の記事で少し触れた「器用貧乏からの脱却」を目指して、ココナラを始めた私が、どんなふうに進んでいるのかについてお話ししていこうと思います。最初の一歩から学んだことココナラを始めてみて、正直最初は「何を提供すればいいのか全く分からない…」という状態でした。マーケティングの仕事はやっているけれど、それをどこまで一般的な人が理解してくれるのか、どうやって伝えれば良いのかが全く見えてこない。これがまた、思っていた以上に難しいんですよね。そこで、まずは自分の得意分野をピックアップしてみることにしました。「人と話すのは得意だな」とか「文章を書くのが好きだな」とか、意外と自分で考えると簡単に出てきます。でも、それを商品にするとなると…「うーん、どうやって形にすれば?」という壁にぶつかりました。なんとなく始めたけど、少しずつ形に最初に思いついたのは、マーケティングの経験を活かして「集客」や「広告運用」に関するアドバイスを提供することでした。これであれば、自分の仕事でもやっていることだし、それを他の人にも役立ててもらえるんじゃないかと。ただ、やっぱりすぐには受注が来なくて…。まずは公募されているお仕事にただひたすら応募してみるということを初めて見ました。すると初めてのお仕事をいただくことができました!今後もまずはこういった形で少しずつできることを
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