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すべてのブログから「#趣味の時間」タグの検索結果

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絵心ゼロでも大丈夫。水の力を借りて描く、鮮やかな魚たちの世界

1. 「ウェット・イン・ウェット」で水の質感を出す魚の絵を「硬く」見せない最大の秘訣は、紙が濡れているうちに色を置くウェット・イン・ウェット(にじみ)の技法です。やり方: 魚の形に合わせて、まずは綺麗な水で紙を湿らせます。効果: その上に色を落とすと、境界線がふんわりとボケて、水中を泳いでいるような柔らかい質感が生まれます。2. 鱗の「輝き」は塗り残しで作る魚のキラリとした光沢を表現するには、白の絵具を使うよりも「紙の白さを残す」のが一番効果的です。ポイント: 背びれの上部や、胴体の一番盛り上がっている部分に、あえて色を塗らない「ハイライト」を作ってみてください。コツ: すべて描き込もうとせず、あえて「描き残す」勇気を持つことで、絵に抜け感と透明感が出ます。3. 補色を使って鮮やかさを引き立てる例えば、オレンジ色の金魚を描くなら、背景や影に少しだけ青色(補色)を混ぜてみましょう。魚の色おすすめのアクセントカラーオレンジ・赤シアン、ウルトラマリン(青系)黄色バイオレット(紫系)シルバー・青バーントシェンナ(茶・オレンジ系)対照的な色を隣り合わせることで、魚の鮮やかさがグッと引き立ち、画面に深みが生まれます。💡 ワンポイント・アドバイス完璧な写実を目指す必要はありません。水彩画の良さは「偶然生まれる色の混ざり合い」にあります。筆の動くままに、水の流れに身をまかせて描いてみてください。おわりに魚を描くことは、水の動きを描くことでもあります。まずは一匹、お気に入りの色で自由に筆を走らせてみませんか?あなたのパレットから、今にも泳ぎ出しそうな一匹が生まれるのを楽しみにしています!
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家計簿は「大切な支出」を守るためのものでもある

家計簿を見返していると、「ここは使いすぎたな」「来月は少し減らそう」と考えることがあります。私自身、コンビニや飲み物、お菓子などは、金額だけでなく回数を見るようになりました。何となく立ち寄る回数が増えれば、1回の金額は小さくても、1か月では大きな支出になります。だから、「減らせるところはないかな」と考えることもあります。でも最近、家計簿にはもう一つ大切な役割があると思うようになりました。それは、自分にとって大切な支出を守ることです。私が残したいのは「サッカー観戦費」私の場合、その一つがサッカー観戦です。サッカー観戦には、・チケット代・スタジアムまでの交通費・飲食代・グッズ代・ユニフォーム代・試合後の飲み会代など、いろいろなお金がかかります。一年分を合計すると、それなりの金額になることもあります。それでも、私は単純に、「金額が大きいから減らそう」とは思いません。特に残したいのが、チケット代です。現地だからこそ見えるサッカーがあるもちろん、サッカーはテレビでも見ることができます。テレビ観戦にはテレビ観戦の良さがあります。でも私が現地で見たい理由の一つが、自分が見たいポジションの選手を、自分の目で追えることです。特に見ることが多いのが、味方ディフェンダーと相手フォワードとの攻防。ディフェンスラインで行われている駆け引きには、ボールを持っていないときの動きもたくさんあります。いわゆる、オフ・ザ・ボールの動きです。テレビ中継では、どうしてもボールのある場所が中心になります。だからこそ、こうした攻防をずっと追えるのは、現地観戦ならではだと思っています。私にとってチケット代は、単に90分の試
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レシートがたまる人へ|家計簿の入力を手放して、好きなことに時間を使いませんか?

家計簿に使う時間、もったいないと思ったことはありませんか?私はあります。家計簿をつけること自体は大切だと思っています。でも、レシートを1枚ずつ確認しながら、日付を入力して、お店を入力して、金額を入力して、科目を分けて……。件数が多くなればなるほど、かなり時間がかかります。私自身、気づけば1週間分のレシートをためてしまうことがありました。そして、たまったレシートを見て、「これ全部入力するのか……」と思うこともありました。入力が面倒だから、またレシートがたまる私の場合、1週間分たまっていても、その日にまとめて入力していました。全部入力し終わると、「もっと早くやればよかった」と思います。それでも、しばらくするとまたレシートがたまってしまいます。理由は単純で、入力することが面倒だったからです。家計簿は必要。でも、入力は面倒。この繰り返しでした。家計簿のために、好きなことを我慢していました家計簿の入力に時間を使っていると、その分、ほかのことに使える時間は減ります。私なら、読書をする時間。サッカー観戦をする時間。こうした時間は、私にとって気持ちをリセットする大切な時間です。それなのに、「今日は家計簿を入力しないと」と思って好きなことを後回しにすると、家計簿のために好きなことを我慢しているように感じることがありました。それが続くと、少しずつストレスもたまっていきます。そこで思うようになったのが、家計簿そのものをやめる必要はないけれど、入力だけを手放してもいいのではないかということです。大切なのは「入力」より「見ること」家計簿で本当に大切なのは、正確に入力する作業そのものではないと思っています
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家計簿に使う時間を減らして、好きなことを楽しみたい

家計簿というと、「節約するためにつけるもの」というイメージがあるかもしれません。もちろん、支出を見直すためにも家計簿は役立ちます。でも、私自身は今、家計簿は、節約するためだけのものではないと思っています。家計簿をつける一番の目的は、自分のお金が、どこに流れているのかを知ること。そして、そのために自分の大切な時間まで使いすぎなくてもいいと思っています。「このまま生活できるかな」と不安になったことがあります以前、お金のことで、「このまま生活できるかな」と思うほど不安になった時期がありました。詳しいことはここでは書きませんが、そのときは、「とにかく何とかしたい」という気持ちでした。そこで始めたのが、家計簿です。まずは、何に、いくら使っているのか。自分のお金の流れを数字にしてみました。すると、少しずつ見えてきたものがありました。少額でも、積み重なると大きい特に気になったのが、コンビニでの支出でした。1回の買い物だけを見ると、それほど大きな金額ではありません。数百円程度なら、「これくらいなら大丈夫」と思ってしまいます。でも、家計簿で1か月分をまとめて見ると、少額でも、回数が増えれば大きな支出になるということに気づきました。それまで漠然と、「お金が減っている」と感じていただけだったものが、家計簿をつけることで、「ここなら少し見直せそう」と具体的に見えるようになりました。そのとき、「これなら改善できるかもしれない」と思えました。お金の不安がすべてなくなったわけではありません。それでも、何をすればいいのかが分かったことで、少し前向きになれました。でも、家計簿を続けるのも意外と大変です家計簿の良
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趣味の時間

水曜日の朝におはようございます。平日も半ば、皆様いかがお過ごしでしょうか??わたしは昨晩とても楽しみにしていることがあり、嬉しい気持ちになりました。それが一つの趣味でもあります。皆様の趣味や好きなことはどんなことでしょうか??どんなことでも良いですよね。わたしはスマホのゲームをお勧めして頂いたこともあります。ただやってみたけれど自分には合っていなかったようで💦💦昔から好きなことはやはり続いたり自然と惹かれているようには思います。軽く体を動かす事も好きです。ハードな運動はしないのですが、本当にストレッチくらいの動きでも気分転換にはなります。お掃除もおススメです!!以前は都会の景色や刺激的なことも好きでしたが、今はどちらかというとのんびりしている方がわたしは好きです。洗濯物を干す時間。外を眺めている時間。ほんの些細な日常が支えになってくれているように感じます。それに音楽も好きなので、そんな気分になれた時には聴くようにしています。日々様々な情報に触れて生活をしているわたしたちですが、ちょっとした時間に自分に戻れる。そんな優しい時間が持てますように。落ち込んだ時にも、涙を流しながらでも、柔らかい空間を創れますように。本日もお読みいただきありがとうございます。ますます暑くなっていく季節、本格的な夏を前にして体調にはくれぐれも気を付けてお過ごし下さい。いつもありがとうございます🍀
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