鉄道博物館とクラシック音楽の共通点?!新しい出会い😊
ゆかママノンフィクション日記41日目です。今日のカバー画像は、明治5年の1号機関車です!今日は大宮の「鉄道博物館」に家族で行きました😊4歳ポコンとパパは2人で行ったことがあったのですが、小4ねーねと私ははじめてでした!!沢山の電車や新幹線があって、子供たちも大喜びでしたが、私も終始大感激でした!堪能しました✨✨カバー画像の1号機関車にはじまり、現役はやぶさE5Kまで、日本全国をカッコよく走り続けた数々の実物鉄道車両たちの生きざま、歴史がものすごいエネルギーをもって迫ってきて、感動の連続でした。連休真っ只中の老若男女のたくさんの来館者、誰もが憧れをもって、心から楽しそうに「てっぱく」楽しんでいる姿にも幸せな気持ちになりました。館内どこも大変素晴らしい展示でしたが、何百年経っても多くの人々に愛される鉄道車両たち、クラシック音楽の作品がまた同様にそうである姿にも似ているなあと思いました。バロック時代のバッハ・ヘンデルの作品、古典派のモーツアルト・ベートーヴェン、ロマン派ショパン・リスト、近現代ドビュッシー、ラフマニノフの作品(各時代もっともっとたくさんの作曲家の作品あります!!代表的な作曲家さんを書きました💦)数えきれないほどの素晴らしいクラシック作品も、数百年経っても、人々の心に届き、愛されつづけています。わたしはクラシックまだまだ知らないことあって、いつももっと知りたいなと思ってますが、鉄道愛好家の皆さんもきっとそうなんだとうなと思いました😊何より、歴史に感動できる、過去の人類がのこしたものを大切に出来る人間のこころ、それを共鳴しあえる博物館の存在、音楽の存在、すごいなあ、こうい
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