【低コストでHACCP対策】工場・作業場の「入室記録」をタブレットにレ点で完璧! ペーパーレス化も出来ます!
食品工場や飲食店の厨房など、「食の安全(フードディフェンス)」を守る現場の皆様、毎日の品質管理お疲れ様です。HACCP(ハサップ)の義務化や衛生基準の厳格化に伴い、どの現場でも必ず求められるのが「誰が、いつ、その作業場に入室したか」という記録です。しかし、現場の入り口でこんなアナログな問題が起きていませんか?「紙のバインダーに手書きさせているが、字が汚くて後から読めない」「記入漏れや、適当な時間を書かれてしまう(改ざんのリスク)」「監査の時に、数ヶ月前の紙の束から記録を探し出すのが地獄」「多数の従業員が同じボールペンを使い回すこと自体、衛生的に避けたい」かといって、専門業者の「ICカードリーダー」や「静脈認証システム」を導入しようとすると、初期費用で数十万〜数百万円、月額費用もかかってしまい、中小規模の現場では予算が合いません。タブTレットの自分の名前のところにレ点を入れるだけ!!それだけで 入室記録のログが取れます。集計作業もすげて スプレッドシートで行っているので ありません、大掛かりな専用端末は一切不要です!入室状況は 事務所の他のパソコンでも確認できます。✨ 本システムの凄いところ初期費用のみ・月額無料! Googleスプレッドシートを利用するため、ランニングコストはかかりません。完全ペーパーレス! 紙もボールペンも不要になり、衛生管理レベルが格段に上がります。検索も一瞬! 万が一トラブルが起きた際も、「〇月〇日に誰が入ったか」をデータから一瞬で検索・証明できます。「食の安全」を守るためのシステムは、高額な投資をしなくても、アイデアとITの力でここまで安価に、そして簡単
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