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ココナラを初めて一週間と少し経ったので

ココナラに初出品して10日ほどたったので現状の記録と分析ができたらと思ってのブログになります。まず、現在の閲覧数がこのような感じです。正直これが多いのか少ないのかがわからないです...ただ、日ごとの閲覧数にばらつきがある理由は考える余地がありそうです。今回はこのばらつきから閲覧数につながる分析を出来たらと思います。一番閲覧数の多い1/29から考えます。この日はX(旧Twitter)にココナラに出品した旨をポストした日になります。なのでそこから見に来てくれた方もいるために増えているのかなと考えられます。逆に、閲覧数の極めて少ない日である1/28と1/31はココナラへのログインが1.2回ほどしかない日だったため、ログイン頻度も閲覧数が減ってしまった原因の一つかなと考察しました。これらのことから、Xなどの外部媒体からの流入を増やすことココナラへの定期的なログインを意識することこの2点が、閲覧数を安定させるために重要なのではないかと感じました。ここからは閲覧数の平均を増やすにはどのようにすればよいかを考えたいです。先に結論から言うと、正直なところ全くわからないですwココナラでは「どの検索ワードから来たのか」「どの経路で商品ページが表示されたのか」が分からないため、明確な分析が難しいのが現状です。そのため少しずつ商品ページを変更して手探りで反応を見ていくしかないのかなと感じています。また、閲覧してくださっている方が実際に購入を検討している方なのか同業の方のリサーチなのか、これも判断がつきません。おそらく商品を出した初日はリサーチでの閲覧があるので閲覧数が増えているのかなと思っています。そ
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情報を集めても、売上につながらない理由

市場情報を「判断基準」と「次の一手」に変える5ステップマーケティングや商品企画に関わっていると、毎日のように多くの情報が入ってきます。- 新しいAIサービス- 競合企業の新商品- 顧客ニーズの変化- 市場規模や成長率- SNSで話題の商品- セミナーや書籍で得た知識情報収集は、以前よりも簡単になりました。検索すれば多くの情報が見つかり、生成AIを使えば短時間で要約できます。ニュースや競合情報を整理するだけなら、以前より圧倒的に速くなっています。しかし、情報を集めているのに、商品企画や売上向上につながらないことがあります。なぜでしょうか。理由は、情報収集が「知ること」で止まっているからです。情報収集の目的は「詳しくなること」ではない市場情報を集めると、つい次のような状態になりがちです。「競合の動きは把握している」「最新のAI情報も追いかけている」「市場規模のデータも集めた」「顧客の声もたくさん集めた」それでも、会議では次のような状態になります。「結局、何をすればよいのか」「この情報を商品企画にどう活かすのか」「自社に関係があるのか」「どの情報を重視すべきなのか」これは、情報が足りないのではありません。情報を「判断」に変換できていないのです。情報収集の目的は、知識を増やすことではありません。本来の目的は、«何を変えるべきかを判断し、次の行動を決めること»です。そのためには、情報を次の5つのステップで整理する必要があります。ステップ1:まず「事実」と「解釈」を分ける最初に行うことは、情報を事実と解釈に分けることです。例えば、次のようなニュースがあったとします。«ある企業が、生成AIを
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広告の成果が出ない原因とは?現場で見てきた“つまずきポイント”と改善のヒント

まずは「広告が効かない」と感じたこと、ありませんか?皆様初めて。お初投稿ですので、見てくださると幸いです。広告を出したのに、「全然効果が出ない」「無駄にお金を使って終わった…」そんな声を、広告代理店時代から風俗業界コンサルに至るまで、本当に多く聞いてきました。ですが、その多くは**“やり方を少し変えるだけ”で成果が出せるもの**ばかりなんです。今回は、僕が現場で実際に見てきた「広告が効かない原因」を、実例ベースで解説していきます。第1章:ターゲット設定が甘い(ほとんどがここでつまずく)「誰に届けたいか」が決まっていない広告は、ほぼ確実に失敗します。たとえば、・男性向けサービスなのに、女性が好むビジュアルで訴求している・年齢層が30代〜なのに、大学生向けのテンションでコピーを書いているこうしたズレは、意外と見逃されがち。とくに風俗業界では、「なんとなくエロっぽければいい」と思っている方も多いのが実情です。第2章:広告文や画像が“雰囲気だけ”で作られている広告は「見た目が命」ではありますが、それだけでは成果は出ません。例:・画像に惹かれてクリックしても、飛んだ先が情報不足だとすぐ離脱・「地域名+サービス内容」が入っていない=検索にも引っかからない代理店にいた頃から感じていたのは、**「見た目より“設計”が9割」**ということ。どう導線を作るか、どこで申し込ませるか。そのストーリーが重要なんです。第3章:「広告だけ」やって満足しているこれもありがちなミス。広告=集客の“入り口”でしかありません。・広告でクリックさせる→ そこから「問い合わせ or 購入」までの導線(LPやSNS、接客
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初心者必見!リストマーケティングに必要なものリスト

リストマーケティングは、ビジネスを成長させるための強力な手法です。しかし、初心者にとって何から始めれば良いのか分からないことが多いかもしれません。本記事では、リストマーケティングを始めるために必要なものをわかりやすく解説します。 1. ターゲットとなる顧客層の明確化 リストマーケティングでは、正確なターゲット設定が重要です。以下のポイントを考慮して、ターゲット顧客を定義しましょう。 年齢、性別、職業 趣味、嗜好、関心事 抱えている課題や悩み 具体的なターゲット像を描くことで、より効果的なリスト作成が可能になります。 2. リストを収集するためのプラットフォーム 顧客リストを収集するためには、適切なプラットフォームが必要です。以下の選択肢を検討してください。 メールマーケティングツール: Mailchimp、ConvertKit、ActiveCampaignなど。 SNS広告: FacebookやInstagram広告を活用して見込み客を集める。 ランディングページ作成ツール: Leadpages、ClickFunnelsなどで専用のページを作成。 3. 価値を提供するリードマグネット 見込み客にリスト登録してもらうためには、価値あるコンテンツを提供する必要があります。リードマグネット(無料オファー)として、以下を検討してください。 無料の電子書籍やホワイトペーパー ウェビナーやオンライン講座 割引クーポンや特典 有益なチェックリストやテンプレート これらを通じて、見込み客に「登録する価値がある」と感じてもらいましょう。 4. 効果的なリスト管理ツール 集めたリストを管理するため
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第1章:ターゲット設定が甘い(ほとんどがここでつまず)く)

片手間で投稿しておりますので、是非ともご閲覧ください。 広告がうまく機能しない理由として、最も多いのが「誰に向けた広告なのかが曖昧」なことです。これ、シンプルに見えて実はとても深刻な問題です。広告の基本は「誰に・何を・どう伝えるか」。この“誰に”の部分、つまりターゲット設定が曖昧なままスタートすると、広告の方向性自体がズレてしまい、いくらお金をかけても成果は出ません。・ ターゲットが曖昧な広告の例例えば、あなたが風俗店のオーナーだとして、「とりあえず男性なら誰でもいいだろう」と思って広告を出したとします。しかし、【20代前半の大学生が求めている内容】と、【40代会社員が求めている体験】は、まったく違います。それを“ひとまとめ”にしてしまうと、結局どちらの心にも響かない広告が完成してしまうんです。・現場でよくあった“ズレたターゲット”の事例広告代理店時代や、風俗業界のコンサルをしていた中で、実際にあった例をご紹介します。ケース1:ターゲット年齢とデザインのズレ40代男性が多い店舗なのに、広告デザインが「ギャル系」「若い雰囲気」になっていた。勿論刺さる男性もいます。ただ、→ ターゲットが“若作りすぎる”と、ユーザーは「なんか違うな」と思い離脱。ケース2:エリアユーザーのニーズ無視ローカルエリアの利用者は「価格」「手軽さ」重視なのに、広告は「高級感」「VIP感」を全面に出していた。→ ブランドの方向性とニーズがかみ合っていなかったため、反応が鈍かった。あえて他店と違う見せ方で出すのもいい判断だと思いますが、その分コストとリスクがかなり上がる傾向にあります。・ では、適切なターゲット設
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マーケティングの基本から応用まで!現役商品企画・マーケティング担当者が語る実践ノウハウ

初めまして!マーケティングと商品企画のプロが語る、成功への第一歩 こんにちは! 私はBtoBの商品企画とマーケティングを約10年にわたって行ってきました。 これまでに培った経験や知識を、皆さんとシェアすることで少しでもお役に立てればと思い、ココナラでのブログ投稿をスタートします。 この記事では、マーケティング初心者の方から中級者の方に向けて、すぐに役立つ情報をお届けします。 ぜひ最後までお読みいただき、参考にしてください! **目次** 1. 読者に寄り添うマーケティングの重要性 2. 成功に導く「ターゲット設定」の基本 3. 小さな工夫で大きな差!「データ分析」の秘訣 4. チームビルディングとリーダーシップがもたらす効果 5. まとめ:マーケティング成功への第一歩 **1. 読者に寄り添うマーケティングの重要性** マーケティングの基本は「お客様の課題を解決すること」です。 しかし、多くの人が「商品を売ること」にフォーカスしすぎてしまいがちです。 例えば、どんなに素晴らしい商品でも、「その商品がどう役立つのか」が伝わらなければ売れません。 ここで重要になるのが、「お客様の視点」に立つことです。 **実践ポイント** - お客様のニーズや課題をリサーチしましょう。 - 商品のメリットだけでなく、利用することで得られる「未来」を伝えましょう。 **2. 成功に導く「ターゲット設定」の基本** ターゲットを明確に設定することで、マーケティング活動が効率的になります。 「誰に向けた商品か」を具体的に
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