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韓国戒厳令と言えば

韓国戒厳令と言えば ブラックジャック「パク船長」死んでまでしても日本に密航したい。カネはつむから日本国籍が欲しい1970~90年は確かにそうだった。日本の自由は湯水のように言いたいことやりたいと好き勝手出来るが独裁国家や軍事政権ではそれは無理くりな話だ韓国には民主主義は存在しないカエサルの時のローマは「ハゲの女たらしが公会堂に来たぞ嫁を隠せ」という冗談はうけいれられた。寛容と自由があったからところが軍人皇帝になってこれがうまくいかなかったのだ。市民は恐怖におののいていた。私が親父の名代で23歳の時に財閥系商社にお邪魔した時、まだまだ電子部品などやる企業群ではなく小さな毛皮屋で50歳以上の番頭さんが日本語で通訳してくれていた。うちは絵筆を作ってフランスに輸出していたのでミンクやイタチの毛皮が欲しかったのだ。で、麦茶をもってきてくれるのが「モデルか?」というくらいの美女だった。ひどい整形はしていないし、皆さん素朴な親日家だった。いつの間にか中国と仲良くなったアカヒ新聞と毎日新聞がたきつけて変なことになったのだ。そうまでしてみんな日本国籍が欲しかった。何とか国を出ようといろいろ画策して必死だった。1940年~1950年生まれの日本人の先輩たちは連日連夜カジノでとばくか妓生パーティーにあけ狂っていた。僕はそういうのを参加することもなくホテルで読書などをしていた。 三国志を読んだ後だったので必ず酒の席で女が出て来て弱みを握られる女でなければギャンブルで種銭だ。両方とも手を出さなかったので頭がおかしい子供とみられた節がある。きっちり仕事して帰るしごちそうにはならないしほっといてくれ韓国に行
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