HONDA『子どもアイディアコンテスト』日常生活の中で非認知能力を鍛えています!
HONDA『子どもアイディアコンテスト』で、11680作品の中からアイディア賞候補50人に選ばれました!
我が家では勉強はもちろんしますが、
『非認知能力』を高めるために
日常生活の中でいろいろなことに
チャレンジさせています。
『非認知能力』とは、
自分をやる気にさせる力や
忍耐強く物事に取り組む力、
集中力、
我慢する力、
自分の感情をコントロールする力など、
学力のような知的能力に直接含まれない能力のことです。(これに対して、偏差値やIQなど数値で表すことができるものを『認知能力』と言います。)
非認知能力を高めるためには、
①子供の挑戦を積極的に応援する
②子供の失敗を肯定する
③子供自身に決めさせる
④愛情をたっぷり注いで自己肯定感を高める
⑤他人と交流する機会を積極的に作る
ことが良いと言われています。
4年生の次男は
ボクシング🥊の他に
LEGOやお製作が大好きなので、
できる限り積極的にやらせています。
多少勉強が遅れてもやらせています。
月曜日 英会話
火曜日 ボクシング
水曜日 スイミング
木曜日 ボクシング
金曜日 自宅学習だけ
土曜日 ボクシング
日曜日 お父さんとちょっと勉強
(改めて書いてみると、なかなか忙しい。塾に行ってないから成り立つな、、、)
そのおかげでなのか、
もともとの性格なのかは
はっきりわかりませんが、
長男よりも『空気を読む力』はあります。
それが読解力にもつながっています。
受験勉強が本格化する前に、
こういった土台作りは本当に大切だなと
最近つくづく思います。
受験勉強には努力、我慢、集中力は絶対に必要ですので、受験勉強が本格化
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