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iPhone 8 Plus バッテリー膨張!修理手順の紹介!

iPhone 8 Plusのバッテリーが膨張しておりロゴループの症状が出ていました。このような症状が発生した場合は速やかにバッテリーの交換を推奨しています。1、パネルを外す今回はバッテリーが膨張しておりパネルを押し上げている状態でしたので、比較的、簡単にパネルを外す事が出来ました。2、コネクターを外すバッテリーを安全に取り外す為に、まずはパネルの取り外しを行います。パネルのコネクターと近接センサーを外す必要があるので銀のプレートを外していきます。3、バッテリーを仮付けするパネルの分離が出来たらバッテリーを仮付けしてバッテリー残量が上がる事を確認します。4、バッテリーを交換する仮付けで動作が問題ないようであれば、古いバッテリーを工具を使用して取り外しを行います。5、動作確認をする新しいバッテリーを取り付けて組み上げ後に動作確認を行い問題が無ければ、修理完了となります。まとめiPhone 8 Plusのバッテリー交換はコネクター部分を気を付ければ難易度は低い修理となります。
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iPhoneのバッテリー膨張は危険?放置するリスクと対処法

結論:iPhoneのバッテリー膨張は放置しない方が安全です iPhoneの画面が浮いている、本体にすき間がある、ケースが閉まりにくい。こうした症状がある場合、バッテリー膨張が起きている可能性があります。 バッテリー膨張は、単に「電池の持ちが悪い」だけの状態ではありません。内部でふくらんだバッテリーが画面や背面、基板まわりの部品を押し上げ、別の故障につながることがあります。 この記事では、iPhoneのバッテリー膨張で起こる症状、放置するリスク、修理前に確認したいことを整理します。 画面浮きや本体のすき間は、バッテリー膨張のサインになっていることがあります。 バッテリー膨張でよくある症状 バッテリーが膨張すると、外から見ても分かる変化が出ることがあります。特に多いのは次のような症状です。 ・画面が本体から浮いている ・本体側面にすき間がある ・画面を押すと違和感がある ・ケースがはまりにくい ・バッテリーの減りが極端に早い ・充電中や使用中に熱くなりやすい ・画面表示やタッチ反応が不安定になる 画面が割れていなくても、内側から押し上げられている場合があります。見た目だけで判断しにくいときは、無理に押し込まず、早めに相談した方が安全です。 放置すると起こりやすいリスク 1. 画面や背面パーツを破損することがある 膨張したバッテリーが画面を押し上げると、画面の浮き、液晶不良、タッチ不良につながることがあります。最初は少し浮いているだけでも、時間が経つと画面交換が必要になるケースがあります。 2. 内部部品に負担がかかる iPhone内部は部品同士のすき間が少ないため、バッ
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google pixel 7a バッテリー交換手順の紹介

今回の修理はgoogle pixel 7a のバッテリーが膨張している状態なので、交換作業を行いました。背面パネルが押し上げられていて、とても危険な状態となっています。1、背面パネルを開けるgoogle pixel 7a のバッテリー交換は背面から行います。今回はバッテリー膨張の症状があり既に浮いている状態なので取り外しは容易な作業となります。2、プレートを外すgoogle pixel 7a のバッテリーコネクターはこの状態では外せないので、まずプレートを外す必要があります。3、コネクターを外す プレートを外してコネクターが見えたら、これを外していきます。 基板のチップに気を付けなら取り外しを行います。4、バッテリーを取り外す最後にバッテリーを取り外していきますが、ボリューム&電源ボタンケーブルがあるので、注意しながら作業を行います。まとめ動作確認を行い充電が上がる事が確認出来れば作業完了となります。google pixel 7a のバッテリー交換作業の注意点はボリューム&電源ボタンケーブル部分になりますので、ここさえ注意が出来れば比較的難しくない修理となります。
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