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「80’sフランスPOPS特集ぅ~♪(24)」

「フランス ニースの海と街並みの風景」「市場に並ぶさまざまなチーズ」「フランスパン 切り抜き」「ゆで卵とツナのバゲットの サンドウィッチ」「シャンパンで乾杯」「シャンゼリゼ通り」「パリ 青空とエッフェル塔」「フランス サン・ポール・ド・ ヴァンス」おひさぁ~♪^^かなり前にご紹介した「フランス系ポップス」じゃ。^^(かなり古い時代の曲もあるけどね。)もぉ~、ボクも大好きな時代じゃ!!そうねぇ~、ボクがちょうど「20代」のころじゃね。「東京時代」じゃ。^^おそらく「日本人離れした超美人」とお付き合いしていた頃じゃね。フフフ。彼女とは「会社の赤倉スキー場」での社員旅行かな?いや「組合の旅行」かしらん?そう「青婦協」と呼ばれた当時の「会社の組合組織の青年部」の旅行企画かもじゃ。忘れてもうたわい。でも、あれはいい企画じゃった。あの、「とんでもない超美人が、こんなスキーツアー」に来るなんて!ただ、出会ったのは、もちろん「ホテルのバー」じゃ。当時は「サタデーナイトフィーバー♪」の時代じゃね。ボクが踊っているとなぜか「薄暗い前の席」にただ一人だけ座っている女性が!・・・。はて?ダレ?よ~く見ると「すんごい美人なの!!それが、こっちをず~っと見ているの!」もう、ちょいお酒が入っていたので、「ハ~イ!かわいいねぇ?一人なの?」なんていう感じでボクも酒も入っているし・・・一緒の席にど~んと座ったの。それから「カウンター」に移り二人で深夜におしゃべりじゃ。「君どこの会社?」、「そうねぇ~だったら、どう連絡する?」、「明日、マッチ箱に会社の電話番号を書いて渡すね~♪」、「うん。了解です!じゃ、おそいか
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「リチャードクレイダーマン特集ぅ~♪(19)」

「ピアノってイイねっ。」実は、ボクは、「ピアニスト」になりたかったのじゃ。え?「ウソつけっ!」ってかい?はい、「ウソ」じゃ。でも「リチャード」って男前でしょ?そうでもないかな?でも「リチャード」といっても「リチャード・カーペンター」ではないぞよ。フフフ。ボクもずっと前から彼の曲とか演奏を聴いていたけど、やっぱ「男前」が「ピアノ」なんて演奏した日には、ア~タ!もぉ~「女性がわんさか寄ってくる」のじゃ。モテモテじゃ。でも誰かにニテルなぁ~♪^^「布施明?」いやぁ~「デレク?(ベイシテイローラーズ)」いやぁ~「ふかわりょう?」って、もう「芸人」じゃん。ま、冗談はヨシコさんじゃけど、やっぱね~彼は,「フランス」生れで、しかも「パリ」出身じゃん。そこに「ブロンドヘア」に「青い目」じゃん。もう「純日本人」には「マネ」できないぞよ。^^うん。これは「負けましたっ!」というか若い時の「リチャード」って「雰囲気」といい、彼から発する「やさしさ」と「上品さ」が、もぉ~、たまらんわい。ボクが女性なら、即、「抱いてっ!」と言いそうじゃ。(言っておくけど、ボクは決して、ゲイではナイっ!)でもボクも一度言ってみたかったぜよ。^^「パリの自宅で、君に渚のアデリーヌを弾くよ!」ってね。どうじゃろか?フフフ。^^;(だけど、デーブスペクターにもちょい似てないかな~?ま、デーブはCIA?じゃから、ま、無視しておこうっと。)i will introduce with richard clayderman.he has gentle atmosphere and good technique at piano.i l
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