生き方は顔に現れる
さて、、、
ケアマネになると、多くの要介護・要支援の方のお宅に訪問をするのですが
ケアマネになりつくづく思うことは
表情に生き方が現れるといいますか
人相にあらわれてしまうのだと感じることがあります。
※私の個人的な意見です
幸せな高齢者の方は
頬に張りがあり口角が上がっています。
いつもニコニコしていて、高齢になっても
ピアスをつけていたり、洋服も素敵な服を着ています。
不幸せな高齢者の方は
表情が常に暗い
口癖は過去の後悔、愚痴・不満です。
そして、幸せな高齢者の方は過去の後悔や不満・愚痴があったとしても最後には笑いにして終わります。
幸せはお金があるから、物にあふれているから幸せではなく
自分が幸せだと思っているから幸せなのだと気づくことです。
まず最初に、小さな幸せを感じられる簡単な方法は「笑顔」
深刻な顔をしても何も変わらない。問題も解決しない。
ずっとそんな顔をしていれば、幸せにならないを選択をし
ずっと不安ばかりを生きアッという間に老後になってしまいます。
だったら、笑っている方がいい。
私はいつも幸せそうな高齢者の方を見て、私も「もっと笑顔でいよう~」と毎回思わされることです。
もう、過去の嫌なことも今なら笑いにできるくらいになったし
たまにツライ時もありますが、その時は弱音も吐きます。
だけど、最終的には笑って過ごそうと、自分の中で意識はしています。
そんな自分に変わってきたのも、高齢者の先輩に教えてもらっているような気がしてなりません。
ツライ時は無理して笑わなくてもいい。
だけど、暗い表情、深刻な顔をずっとしていても幸せにならない。
だったら、ちょっとすっ
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