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AIセミナーに参加してみた話

みなさんこんにちは。最近堅い話が続いたので、今日は少し気楽にいきます。先日懇意にしている営業代行業者さんの担当者に頼まれて「AIウェビナー」に参加してみました。詳しい方は別ですが、ビジネスをやっていると無条件に興味ありませんか?AIって言われると・・・!ただ私のメイン事業はインドネシア人材の送り出し機関ですし、個人事業主なのでマッチしないだろうな~と思って参加しました。まあ付き合いもあるしな・・・と。しかもなんかAI関連のコンサルとかツールって「¥お高い¥」イメージありませんか?庶民の私も、もちろんそんな先入観を持っての参加です。6社参加のウェビナーだったのですが、案の定「凄そうな商材」や「凄そうなコンサル」が、面白いエピソードと共にどんどん紹介されていきます。内容書くと長くなるので割愛します(_ _)興味はそそられましたし、導入できたら最高だろうな~って思いながらも、全然値段が出てきません。まあ出てこないんだから予定通り「¥お高い¥」のだろうと・・・。セミナー数日後、私の携帯が鳴りました。知らない番号です。事業で使っているのでもちろん出ます。そしたらウェビナーで一番興味深い話を聞かせてくれた会社の方からの電話でした。結果、無料相談みたいなものをやって頂けることになりました!電話で私は、すご~く興味をそそられながらも「せっかく口説いて頂いても個人事業主だし、資金ないし難しいですよ」と、「次の参加者に営業掛けた方がいいんじゃないですか?」と散々言ったんです。しかも「¥お高い¥んですよね?」と。ところが色々ヒアリングして頂いた結果、意外にもマッチするかも?と思える部分が出てきたんで
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登録支援機関並びに管理団体の方必見!!バングラデシュの優れた送り出し機関の魅力

近年、日本における外国人労働者の受け入れが急速に拡大しており、特に「技能実習制度」や「特定技能制度」の活用が注目を集めています。これらの制度を通じて、日本企業は労働力を求め、様々な国から優秀な人材を迎え入れています。そんな中、バングラデシュは今、新たな送り出し国として注目を浴びています。バングラデシュでは、2024年10月現在、86社の送り出し機関が登録されています。その中でも弊社は、素晴らしい送り出し機関と提携しています。この機関は、日本企業のニーズに応えるための確かな実績を持ち、様々な分野での優秀な人材を提供しています。詳細については、ぜひ弊社までお問い合わせください。また、幾つかの送り出し機関と面談したい、現地調査をしてほしい等々のご相談もお受けしています。ここでは、バングラデシュが送り出し国として選ばれる理由、そして弊社が提携している送り出し機関の特長についてご紹介したいと思います。なぜバングラデシュなのか?バングラデシュは、若くて優秀な労働力を抱える国として注目されています。人口は1億6,000万人を超え、その大半が若い世代で構成されています。2035年までは若者の人材ボーナス期となっています。この豊富な人材リソースを活用し、バングラデシュは他国と比べて高い労働力供給力を誇っています。また、年々、教育水準が向上しており、特に技術職や専門職に従事できる若者が多く育成されています。日本語教育に力を入れていることも、バングラデシュからの人材が日本企業にとって有利な点です。さらに、イスラム教という背景ゆえに、バングラデシュ人は勤勉で人を敬う文化があります。これは日本の職場文化
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