言ってもダメ、言わなくてもダメ
写真は【九頭竜神社の滝】の上空です。相変わらず、雨の日に行きましたが、晴れました。「太陽さん、お顔を見せてください。」と言うと晴れるのですが、撮影は出来ませんでした。黄色の光も見えたのですが、その時は撮影後、写っていたのですが、帰宅すると消えていました。この写真は消えなかったので、青と緑と紫の光が入っています。高次元の存在から守られていること、癒されていること、真実を知ること・・・とはいえ、三次元的にはただ、眠いだけの沙織がいます。さて、沙織は今までの恋愛で、いや、恋愛以外でも
かなりの我慢を重ねて生きてきた。
「私が我慢することで、丸く収まるなら、それでいいだろう。」
と思っていた。
とはいえ、言うことは言ってきた。
特に仕事とか、交渉事とか。
でも、家族や恋人、となると我慢してきた。
【ツインレイプログラム】はもう、いいや、とは思っているが、
せっかく、学べたことは実践している。
そのため【自分軸】のために
ここぞ、というときは抑えずに伝えるようにしてきた。
仕事は言わせてもらえなかったので、
直接相手には伝えられなかったが、職員課を通して、伝えた。
夢で謝罪に来た。
昔から仕事の夢はよく見ていた。
自分がパソコンを打ったり、電話したり、訪問したり、
能動的な行動の夢だ。
最近は相手からの念だ。キャッチしてしまう。
上司からは謝罪の連絡が届いた。
利用者さんはたくさん、訴えてくる。
コレは念送りである。
さて、話を元に戻すが、言いたいことを言うようにしたら
ボーイフレンドとの関係が悪化した。
彼の不安からくるのだと分かってはいる。
しかし、「恋愛感情がない。」と言われて、か
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