絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

8 件中 1 - 8 件表示
カバー画像

阿修羅ワークス開発日誌 WordPress界隈で稼ぐ01 プラットホーム依存は危険だよ

オリジナルWordPressプラグインを開発している阿修羅ワークスです。 今年はサブスクを充実させようと色々と画策しております。 なぜサブスクかというと、プラットホームでの販売が不安定だからです。 ここでいうプラットホームというのは、ココナラ、ランサーズなどです。 プラットホームでの販売は手数料はがっつりとられるんですが、集客力は良いので新規顧客獲得には適しています。 ではなにが不安定かというと、売上ランキングですね。 プラットホーム内での商品の露出は売上ランキングに依存します。 上位にいる時は露出度が上がり売れやすくなるのですが、なにかの拍子に例えばですが、正月休みとかお盆休みで休業すると売上ランキングが一時的に下がります。一度下がると浮上するまでがなかなか大変だったりします。 かといって、こちらから営業できる手段はほぼないので怖いですよね。 そこで、サブスクを取り入れて長いスパンで稼げないか? と思った次第です。 プラグインを売り切りで販売していると、売り切りなので当然販売後はそれっきりです。 新しいプラグインを購入してもらうしか再購入=収益はありません。 では、新しいプラグインをどんどん開発すればいいのかというと、そうでもないんですね。 ココナラやランサーズでは登録できる商品点数には上限があります。 既に私が開発したプラグインの点数は登録上限を超えてしまっています。 ランキング情報は商品情報に付随するので、とっかえひっかえでやりくりするのには適していません。 新規開発しても露出する余地がないのです。とすると、新規顧客の価値は自分が思っているよりも高いことになります。 一度
0
カバー画像

どっちを使う?ココナラ vs ランサーズの強みを徹底比較!

「副業を始めたいけれど、どのサイトに登録すればいいの?」「外注したいけど、どっちがコスパがいい?」と悩んでいませんか?日本最大級のスキルシェアサイト「ココナラ」と、クラウドソーシングの老舗「ランサーズ」。どちらも有名なサービスですが、実は「仕組み」も「集まる依頼」も全く異なります。今回は、それぞれの強みと、あなたがどちらを選ぶべきかの判断基準を分かりやすく解説します!1. ココナラの強み:個人の「得意」を売買するマーケットココナラは、まるで「スキルのフリマアプリ」のようなサービスです。「出品型」で初心者でも始めやすい自分から営業メールを送る必要はなく、「私はこれができます」と商品(サービス)を置いて待つスタイルです。自分から売り込むのが苦手な人でも、魅力的な出品ページを作れば注文が入ります。プライベート・相談ジャンルが圧倒的に強いビジネススキルだけでなく、アイコン作成、占い、恋愛相談、ダイエットのアドバイスなど、「個人の悩み」を解決するジャンルが非常に活発です。スマホひとつで完結する手軽さ専用アプリのチャット機能が充実しており、PCを持っていなくても隙間時間でやり取りができるのが大きなメリットです。2. ランサーズの強み:ビジネスに特化したプロの仕事場ランサーズは、企業とフリーランスを繋ぐ「ビジネスマッチング」のプロフェッショナルです。「公募型」で高単価案件を狙いやすい企業が「こういう仕事をしてほしい」と募集している案件に対し、自分から提案(見積もり)を送るスタイルです。実績を積めば、1案件数十万円といった高単価なプロジェクトも受注できます。事務・ライティング・開発など「実務」
0
カバー画像

ココナラ・クラウドワークス・ランサーズを徹底比較!3社使って分かった稼ぎ方

副業を始めようと思ったとき、誰もが一度は迷うのが「どのサイトを使えばいいの?」という問題です。クラウドワークスがいいって聞くけど、ココナラも人気だし、ランサーズも有名。 結局、どこが一番稼げるの?そんな疑問を抱えている方へ向けて、実際に3つのプラットフォームをすべて使い倒してきた私が、それぞれの「裏事情」と「賢い使い分け術」を本音でお話しします。■ 1. 結論:3社の「向き不向き」はこれ!時間がない方のために、まずは一言で特徴をまとめます。・クラウドワークス:とにかく案件数重視。自分から営業して即稼ぎたい人向け ・ランサーズ:プロ志向。コンペで実力を試したり、サポートを重視したい人向け ・ココナラ:自分ブランド重視。安売りせずに「指名」で買われたい人向けなぜこう言えるのか、具体的に掘り下げていきましょう。■ 2. クラウドワークス:仕事は多いが「体力勝負」私が最初に触れたのがクラウドワークスでした。ここは「仕事のデパート」です。【メリット】 とにかく仕事が途切れません。アンケートやデータ入力など、初心者でも今すぐできる仕事が数分おきに更新されます。実績ゼロから「1円」を稼ぐスピードは一番早いです。【デメリット】 とにかくライバルが多い!一つの案件に数十人が群がるので、採用されるために単価を下げざるを得ない「買い叩き」が発生しやすいのが現実です。常に新しい仕事を探して応募し続ける「終わらない営業活動」に疲れてしまう人も多いです。■ 3. ランサーズ:質の高い「戦いの場」クラウドワークスと似ていますが、少し雰囲気が違うのがランサーズです。【メリット】 システムが整っており、全体的に
0
カバー画像

採用計画は立ててますか?

採用計画を立てることはとても大事なことです。採用担当者の方にそのことをお伺いすると「勿論立ててます!」という声が聞こえてきそうですが、では具体的に「いつまでに何人の方を採用予定でその過程の中間数値目標と行動目標はどうなっていますか?」とお伺いするとあまりお答えできない方がほとんどかと思います。私の場合はまず採用予定の人数と外注の方のスキルレベルや契約条件を決めてから採用計画を立てます。今月は2023年10月ですが、2023年12月末日までに1人採用をしたいなら仮採用期間(お試し期間)として1ヵ月の余裕は残しておきたいと仮定すると最低でも11月末までには数人仮採用しておく必要がありますよね。採用基準によって仮採用者の人数も変わってきますが、少なくても11月前半で数人は選考を終え1、2人くらいは仮採用者が出ているのが理想です。そういった数値的な目標が出てきたら次は行動目標です。応募者を増やす為に分母となる求人のアクセス数は2、3日で100人はほしいから求人のアクセス数を上げる為の広告検討や検索キーワードの見直しが必要で「広告は最低1回は試す」や「検索キーワードを30個出してみる」といったいきなり大きな目標ではなくてもいいので少しずつ求人に変化を付けていくことが大切です。応募者が増えてきてその後になかなか採用基準の応募者が来ないということでしたら今度は求人文や契約内容の見直しといったまず「応募者を増やす戦略」次に「応募者の採用率を上げる戦略」の順で採用計画を立てていくといいと思います。
0
カバー画像

【徹底比較】ココナラ・ランサーズ・クラウドワークス|3大スキルマーケットの違いとは?

副業やフリーランスが当たり前になった今、「スキルマーケットを使って仕事を取りたい」と考える人も増えています。しかし、いざ始めようとすると・ココナラ・ランサーズ・クラウドワークスどれを使えばいいのか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。この記事では、この3つのスキルマーケットを「特徴・手数料・案件の傾向・向いている人」という視点で、わかりやすく比較します。■ 基本的な違いをざっくり比較ココナラ→ スキルを「出品」して売るマーケットランサーズ→ 企業案件に「提案」して受注するスタイルクラウドワークス→ 案件数が非常に多く、幅広い仕事がある総合型■ ココナラの特徴ココナラは、自分のスキルやサービスを商品として出品し、購入されたら仕事をする「スキル販売型」のサービスです。・デザイン、文章作成、相談、コンサルなど幅広いジャンル・価格を自分で決められる・初心者でも始めやすい一方で、出品しただけでは売れず、実績や見せ方が重要になります。また、販売手数料は約22%とやや高めです。向いている人・自分のスキルをパッケージ化して売りたい人・相談系・クリエイティブ系が得意な人・営業が苦手な人■ ランサーズの特徴ランサーズは、企業や個人が募集している案件に対して「提案文」を送って仕事を獲得する提案型のサービスです。・Web制作、マーケティング、エンジニア系案件が豊富・長期・高単価案件が多い・実績が増えるほど有利になる初心者のうちは提案が通りにくい傾向がありますが、実績がつくと安定して仕事を受注しやすくなります。手数料は5〜20%で、報酬額に応じて変動します。向いている人・専門スキルを活かしたい人・企
0
カバー画像

3大クラウドソーシングサイトの比較

・ココナラ・ランサーズ・クラウドワークスこれらを長年使用した私が個人的にざっくり評価をします。結論から言うと一番良いのはランサーズ。一番終わってるのがココナラです。運営よ、見てるか?ランサーズは比較的に分かりやすく、使いやすい。気になった点をあげるなら、個人に直接仕事を頼むときに、どこから頼めばいいのか分かり難い。それくらいである。こちらが購入する時に、金額を打ち込む画面に、税込、税別、手数料などが全て自動計算されるリンクが用意されているのは神だと思う。クラウドワークスは恐らくユーザーが一番多い気がする。なので多くの人から応募されたいのであれば良いのかも。ただし、仕事をバイト以下だと考えている人がかなり多い。無責任な仕事や、そもそもバックレなど。終わってる人が多いけど、使いやすさはある。そのせいなのか、依頼を頼むときに10円とかの低単価でも依頼ができる。クライアントも『最初はテスト』と謳って低予算で依頼してる事が多いが、大体の人は『低予算で依頼する』というのが目的でテスト依頼の結果無しに切る人が多い。で、一番終わってるココナラくん。皆さんは仕事を契約する時、相手と作業の詳細を確認してから契約に移りませんか?少なくても自分はそうしますし、それが当たり前だと思ってます。ただ、ココナラはそうでは無い。何故かココナラは『契約後に詳細を確認する』のが当たり前らしい。その証拠に、応募に提案したら、一切連絡を取らなくてもいきなり購入されてしまう事がある。これは相手と作業内容を確認する前に、いきなり契約させられるという事。この時、相手は提案文をロクに見てない事が多いです。(経験談)そして、購入
0
カバー画像

優秀な人材と契約するコツ

外注サイトで求人を出した際に「なかなか応募が来ない」「応募が来ても採用水準の人材が来ない」といった経験はないですか?応募率を上げるシンプルな方法に報酬額を上げることが考えられますが、予算は限られていますし上げたからといって良い人材が必ずしも集まる訳ではないので報酬を上げることに対する不安もあると思います。そんな時に私がおススメするのは「契約条件の緩和」です。求人を出すクライアントの皆さんはそれぞれ希望の契約条件があると思います。ただ契約条件が応募者側の視点で厳し過ぎるとなかなか応募者は増えませんよね。なのでまず契約条件の見直しから始めるのがおススメです。具体的には・納期に余裕を持たせる・即レスポンスといった求人文を省くといった条件緩和をしやすい部分から手を付けるといいと思います。
0
カバー画像

案件購入します。(イラスト・クラウドソーシング・インスタ)

・ココナラのランクを上げたい・技術はあるけど初受注を受けて貰えないそんな出品者様の手助けになりたく思い、案件の受注を致します。初めての案件は特に購入者側からしても購入のハードルが高く、「初案件が難しい」というご意見は良く聞きます。そこで「初案件を受注して貰いたい」「これからスタートアップしていきたい」という出品者の方の支援をさせて頂ければと思います♪もちろん、ご自身の実績になるので製作実績の公開をしていただいて構いません。目的・条件・購入する側・購入される側 お互いに幸せになれることを目的にしております。・ランク無し・レギュラーランクであること案件一覧・ポップイラスト(10~20代女性、可愛い系)・クラウドソーシングサイト(クラウドワークス・ランサーズ)のページ製作・インスタスライド製作(美容・脱毛系)受注依頼の参考にしたいので、可能な限り出品サービス・ポートフォリオ欄を充実させていただけると助かります。※案件一覧にないサービスの出品者は最終行を参考ください。購入金額~5,000円(要相談)なるべく多くの方のランクを上げたいので、この範囲内でサービスの出品をしていただける方を募集したいと思います。案件数3件程度(金額次第で増枠)出品者の方へ・案件を受注して貰いたい・技術を買って貰いたいとお思いの方はメッセージを頂ければと思います。メッセージには「金額」「サービス内容(出品サービス欄に記載があれば不要)」を添えて頂けると助かります♪10月中の受注を目標としておりますが、このサービスは初のため依頼時期は未定とさせていただきます。※製作実績・ポートフォリオに載せて頂いて構いませんが、
0
8 件中 1 - 8