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おもてなしの心で地域活性と街づくりを!高知県庁の実話から学ぶ!

こんにちは、海野甲太郎です。 7月24日は「テレワーク・デイ」だそうです。 2020年に開催された東京オリンピックの影響を考えて働き方改革として制定された日なんだとか。 時代とともに変わっていきますね。 時代の流れをのるとともに変わらないものも大切にしていきたいと思います。 今回はオススメの映画についてご紹介します。 ■映画「県庁おもてなし課」!高知県庁の実話を描いた物語! 今回は映画「県庁おもてなし課」を見ました。私が経営している合同会社和泉商会では地域活性、街づくりを目指してイベント事業に取り組んでおります。その一環として毎月、美酒コラボイベントを開催しており、今月で第3回目となります。 地域活性、街づくりを実現すべく、実際の事例を学びたいと思い、地域活性に取り組んだ作品を見ることにしました。 調べてみたところ「県庁おもてなし課」という映画がありましたので、見ることに。 こちらの作品は実際に高知県の県庁で取り組まれた出来事について描かれた作品だそうです。 観光促進を目的に設立された高知県庁の新部署、おもてなし課。県庁の若き職員はプロジェクト成功のために奮闘する。元関ジャニ∞の錦戸亮と堀北真希共演のラブストーリー。全国が観光ブームに沸く中、高知県庁は観光促進を目的に“おもてなし課”という新部署を設立する。だが、やる気はあるが空回りする若き職員の掛水をはじめとするメンバーたちは、何から始めていいのか分からず戸惑うばかり。そんな様子を、地元出身の人気作家である吉門が“スピード感のないお役所気質”だと指摘する。掛水は指摘された“柔軟な民間感覚”を補うべく、優秀なアルバイトの多紀を他
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