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「トランプ危機一髪!(^^;」

これじゃよ。コレが一番「危機感」を感じていたのじゃ。ボクの前の「タロット占」では「何度も暗殺を仕掛けられるが、何とか命は助かる?!」との結果じゃった。でもね、注意点として「仲間内」とか、「側近」関係が、「ヤバイ」のじゃ。そうでしょ?周りの「99.9%」がトランプの「味方」だとしても、たった一人でイイのじゃ。「暗殺犯」はね。しかし、今回の「演説会場」って「怪しい」のじゃ。もう「色んな報道」で詳しく、解説されているのでもう「食傷気味(しょくしょうぎみ)」かもしれんが、どうみても「内通者=裏切り者」がいる感じするぞよ。また「会場」が、「敵である(民主党)の縄張り?」じゃん。たった「120メートル」程度の範囲を調査確認しない?!なんて・・・アリエナイぞよ。「ど~ぞ、トランプ元大統領を狙ってくださいね!」と言っているのと一緒じゃ。日本の「安倍元総理」と一緒じゃん。「安倍ちゃん」だって「道路も広く、大きな駅前」の「会場」ではなく「狭くて、場所も小さい」反対の駅前で「演説」をしたのじゃ。それであの「襲撃事件」じゃ。しかも「スナイパーに最適」の場所がいっぱいあったし。今回のトランプの「シークレットサービス」みたいに「警護と防弾対策」で「対象を低姿勢にして、周りを囲む」という「基本動作」はバッチリじゃったが、「安倍元総理」の場合は、もう「アホ」丸出しじゃ。何か「すでにお決まりのコース?」のお芝居?の様じゃった。まるで「安倍元総理」の命を救うとか「緊急事態」の感じが一つもしなかったし、誰も「安倍ちゃん」を守らんかったしね。(;;まあ、しかし「通常は300メートル位」が射撃の範囲らし~けど、その半分
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「CONGRATULATIONS!TRUMP大統領~♪」

ドキドキワクワクじゃった、昨日じゃったよ。そしてついに「11/05」が来たのじゃ。そう「アメリカ大統領選挙」じゃ。相手は、なんでもアリの「民主党=カマラ」が相手じゃ。しかし、やっぱ「不正」がいっぱいあったねぇ~。「郵便ポスト焼き討ち」もアリ~の、何でか「投票場に共和党の監視員だけが、入れなかったり」~の「軍人さんあての期日前投票用紙が配達されなかったり」~の、「なぜか集計マシーンが動かなかったり」~の、「一人に一票のはずが、なぜか一人に16票?の投票用紙だったり」~の、「トランプのボタンだけが、なぜか押せず、カマラのボタン投票はOKだったり」~の、「なぜか早期の投票会場の閉店?だったり」~の、「ず~っとなぜか投票ボックス不調のために?ず~っとみんなが並んでいたり」~の、「なぜか、投票権利のナイ中国人が、投票OK?だったり」~の、「これまた投票権利のナイと思われる、不法滞在者が投票したり~の?」とまぁ~、こりゃ、イカン!まだまだアルのじゃ。「ある州の会場に、なぜか(別の州のナンバーの車)が投票ボックスを配送していた?」とかって。ま、問題ないのかも知れんが、まだまだ確かイッパイあったぞよ。そう「不正?」らしき行動がねっ。それにやっぱ「報道」がやっぱし「ヤバイ」じゃん。トランプがかなり「優勢」であっても、「いや~、まだまだですねぇ~♪お、さすがカマラですね~♪トランプに勝ってますよぉ!」って、そりゃ~、まだ開票作業がちょっとじゃもん。だけど、ボクも「タロット占い」で「トランプは当選するか?」というのを占ったけど、「最終的には、負ける可能性が高い!要注意じゃ!」とかっていう、かなり「卑
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【500文字エッセイ⑭】メラニア

※エッセイを読む前に「大必読」私すず丸は、特定政党の支持者でもなければ政治団体に所属もしていません。アメリカの政治においても、民主党・共和党どちらの支持もしていない立場です。以上のことを十分に理解した上で、読み進めていただくと幸いです。500文字エッセイ【メラニア】アメリカ大統領夫人を描いたドキュメント映画「メラニア」の評価が、興味深いことになっています。アメリカの大手映画レビューサイト「Rotten Tomatoes」にて、批評家達の評価を示す「All Critics」が5%とボロボロです。一方で観客達の評価を示す「Verified Audience」は99%と、大絶賛の嵐になっています。 映画はかなり話題になっており、1月30日-2月1日付け全米週末映画興行収入ランキングでは3位につけていました。ドキュメント映画としては、かなりの大ヒットです。 ここまでの評価が開いた原因は、個人的に「認知」が関わっているというのが私個人の考えです。どんな人間であっても、必ず「認知」というフィルターで物事を見ています。例外はありません。 Rotten Tomatoesの批評家達の多くは、どちらかというとリベラル寄りです。リベラルの方であれば「リベラル」という認知フィルターで、映画を見ることになるでしょう。逆に「保守層」の方であれば「保守」という認知フィルターで、映画を見ます。 「リベラル」という認知フィルターで本作を見れば、不愉快に感じるのは当然です。逆に「保守」という認知フィルターで映画を見れば、大傑作に映るでしょう。 色んな意味で話題になっているドキュメント映画「メラニア」。配給会社とし
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