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「中国・人民解放軍の給料を払え!」

「はぁ?人民解放軍の兵士たちの給料が払われてない??はて?そんな事って、アルの?・・・まさかぁ~!あの超繁栄している中国でしょ?何かのマチガイではないのかな?」とボクは超スナオに思ったけど、どうじゃろか?・・・だけど、「あれ?待てよ~!そういえば(超強力台風=ヤギ台風)がかなりの被害を中国に与えたよなぁ~」って思ったけど、ま~「台風」程度でゆらぐ「中国」ではないじゃろ~し。「はて?」どうしてなのかな?イヤ待てよ~、そういえば、ちょっと前に「太平洋に解放軍がミサイルを発射!?」とかっていうまるで「北朝鮮」のような「暴挙(ぼうきょ)」があったばかりじゃん!(しかも約40年ぶり?)・・・やっぱ何かが「おかしい」ぞよ。・・・確かに「アメリカ大統領選挙」がもうあと「1か月程度」じゃし。解放軍もそうじゃけど、やっぱね~「公務員」の給料が「未払い?」というか「減俸」とかってなっているというけど、これって、かなり「ヤバイ」ぜよ。特に「地方公務員」がキビシイとは聞いているよ。「中央政府の公務員」とかは、まだ大丈夫なのかな?でも、もしかして「中国のバブル崩壊」がとうとう「起きてしまった?」のでは、ないのじゃろ~か?!・・・というよりも、「やっと中国の経済崩壊が、隠せなくなった?」のかも知れんぞよ。つまり「中国政府」に「カネ」がナイ!のじゃ。う~。でもね~「中国政府」じゃん!「人民元」を「刷(す)ればイイ」のじゃ。まあ今では「現金」よりも「デジタル人民元?」で「携帯」や「スマホ」での「決済」が多いからね~「ドンドン」、「バンバン」と「人民元」を「乱発しなさいっ!」とボクは「責任アル立場ではナイ?」の
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「祝!韓国、在外同胞庁誕生1年~♪」

ボクも最近知った「韓国」の「在外同胞庁」じゃ。去年(2023年6月)に発足じゃから~、今年(2024年6月)で、早、1年じゃね。まあ、早いっちゃ~早いけど、ボクもこの組織はあまり知らんかったのじゃけど、要するに「韓国外に居住する韓国人(帰化人含む?)はいつでも(来韓OK~♪)という事じゃ~ないの?!」という素直な解釈じゃ。もしそれで「韓国入国」して「韓国居住」も、「韓国の永住権+市民権+その他権利関係もぜ~んぶOK?」なのかしらん?!もちろん、韓国じゃから「徴兵制」はアルぞよ。(^^;でもね~、その省庁が韓国でできたからって、「すんなりと韓国人となって、韓国で仕事や学問を学ぶとかするのかしらん??」ねぇ~。どうじゃろか??日本にも「70万?80万?」位の「在日韓国人」とかいるけど一部は「帰化」していたり、「生活保護」で生活しているヒトも多いじゃん。「通称名=日本人名」を名乗っているヒトも多いし。なかなか「外見」では区別しずらいのは、よく言われるよね。「芸能人」にも「政治家?」にも「韓国人」って多いし。二世、三世とかになるとも~「オレは日本人だ!」なんていう認識の人も多いかもね。しかし、今何で、ボクからしたら「突然の在外同胞庁」スタート?じゃったのじゃろうか?確かに「一年」は過ぎたけど、あんまり「日本」では「知られていない」じゃん。でも「在日韓国人」さんたちには「朗報?いや、悪報?」なのかな??・・・ただね~、ボクは前にブログでいった「トランプのクリーン作戦」の「一環」かな~?って、正直思ったぜよ。もう実質上は、「ウクライナ戦争」って、だいぶ前に「終戦?」しているのじゃ。残ってい
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テクノロジー「ローマ帝国の裏側」

【寄生虫】 古代ローマと聞くと強くきちんとした軍隊 石で出来た立派な建物やお風呂やトイレが 完備され進んだ文明なイメージを想像する 人が多いかもしれません 最近イングランドの北部に点在する遺跡の ヴィンドランダ砦と言う所を調査しました ここは軍の最前線基地で自国を守る兵士も 住み込みで働いてる場所でしたがここでの 生活は想像より凄く苦しかったのです この砦はハドリアヌスの長城という大きな 防衛の壁の近くにありローマ帝国のとても 重要な場所なのでオックスフォード大学の 学者はここの砦にある浴場とかトイレから 流れた排水路の土を調べてみました そこには兵士達の糞便の痕跡が残留してて その土を詳しく調べた結果兵士達の体中に たくさんの寄生虫がいた事が判明し当時の 最前線は病気との戦いだったのです 発見した主な寄生虫は複数存在し1つ目は 回虫でこれはお腹の中に住む長い虫で長さ 30㎝位になる事もある寄生虫だったのです 感染すると腹痛や下痢になり食事もとれず 死亡する原因になります 2つ目は鞭虫と言う長い間体中に住み続け 少しずつ体力を奪う凄く危険な寄生虫です 3つ目はジアルジア原虫でこの虫はとても 小さな生き物なのに強い下痢や脱水症状を 起こし数週間動けなくなる事もあります これらの寄生虫はローマ時代のイギリスで 初めて見つかり感染者の治療中に兵士達が この様な症状になって原因を突き止めたら この寄生虫達は糞で汚れた水や汚れた食料 手についた汚れ等通し体に入ってたのです 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【衛生環境】 つまり浴場やトイレは完備されてましたが 実際の衛生状態はとても
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【カンナエ(カンネー)の戦い自体は「たった1日」の出来事。】

前回さ、ハンニバル・バルカのことを話したとおもうんだけどさ、今回も、まあ、その続きみたいなもんです。僕ね、人の上に立つことを降りた側の人間なんだけどさ、それでも、というか、だからこそなのか、めっちゃ英雄好きなんですよ。なんでだろうね。自分ではやらない選択をしたくせに、そういう“前に立つ人間”に惹かれるっていう、このちょっとした矛盾。まあ、人間ってだいたいそんなもんか。え?また歴史の話?ちょっとウザいって?そんなの知りません。(笑)今日も懲りずにやります。前回ね、ハンニバルは「最終的には負けた側」として描いたんですよ。実際そうだからね。でもね、これちょっと誤解されると嫌なんだけど、僕はあの人、めちゃくちゃ好きなんですよ。カエサルも好きだし、アレクサンダーもいいよね。あのへんはもう、いわば“完成された主人公”。でもハンニバルって、ちょっと違う。あの人ね、「最高の現場リーダー」だった気がするんですよ。ほら、今の上司でさ、いるじゃないですか。やたら肩書きだけ立派で、言葉はそれっぽいんだけど、「で、あんた何してくれんの?」ってなるタイプ。空気だけ重くして帰っていく人。あれ、だいぶしんどい。(笑)ハンニバルはね、たぶん真逆なんですよ。言葉で引っ張るタイプじゃない。地位で押すタイプでもない。どっちかというと、「背中」と「飯」で語るタイプ。これ、ちょっと古臭く聞こえるかもしれないけど、でも現場って、結局そこなんですよね。もともと彼はカルタゴの貴族で、バルカ家っていう将軍の家系。いわばエリートですよ。現代でいうと、まあ、創業家の二代目みたいなもんか。ちょっと言い方悪いけど、“最初から椅子が用意さ
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