絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

(496日目)ふと思い出す無駄な会議。

無駄と思える会議がある。▶︎ いつ終わるか分からない会議▶︎ いまいち何をしたいのかが分からん会議▶︎ 話してるうちにテーマ(論点)が どんどんズレていく会議▶︎ 参加者が積極的に発言しない会議…etcこういうものに出席するとなんとも「時間の浪費」を感じてしまう。この手の会議の大方は”会議すること”が目的になってんだろうな。会議を通して合意形成を図るとか問題を提起して解決を図るという考えが欠如してる?これまでやった中で一番良かったのは● 目的が明確化され出席者に事前にシェア● 時間は決められた通りで 解決できなければ次回に持ち越し● 出席者全員が発言させられる環境● テーマから逸脱しそうになると ファシリテーター(進行役)が軌道修正を図る● 議論がまとまれば関係者に次のアクションが指示され 行動内容と期限が定められるこんな感じ。出席者がストレスを感じることなく会議の意味を理解して当事者意識を持ちテーマ解決に一丸となれる場づくり。これが大切なのではないでしょうか。ちなみに進行役はワイでした(*´ω`*)テヘ
0
カバー画像

(389日目)ワイと助手〜つまんない会議〜

助手「この前、会社で会議があったんだけど。」ワイ「楽しかったですか?」助手「会議が楽しいわけないじゃない!」ワイ「そうですか。」助手「ホント、つまんない会議って多いよね。」ワイ「そうですね。」助手「毎回時間の無駄だと思っちゃう。」ワイ「それは進行役や主催する人間に問題があるのですよ。」助手「そうなん?」ワイ「会議は始まる前に始まっているのです。」助手「事件は会議室で起こってるんじゃない!現場で起きてるんだ!!」ワイ「それ関係ありますか?」助手「言ってみたかっただけよ。」ワイ「会議というのは段取りが全て。」助手「ということは?」ワイ「事前の段取りが会議の8割を決めると言って良い。」助手「段取りって具体的に何すんのよ?」ワイ「会議の目的を参加者に共有するのが一つです。」助手「なるほどね。確かに目的がいまいちピンとこない会議ってあるし。」ワイ「もう一つは、議題ごとに一つは意見・見解を持ち寄るように参加者に指示することです。」助手「それってどういう意味があるの?」ワイ「参加者に当事者意識を持たせるってことが大きいですね。意見を持ち寄るということは真剣に議題に向き合うことを強制できますから。」助手「アナタらしい姑息なやり方。」ワイ「参加してもらう以上は真面目に向き合ってもらわないと。」助手「分かったわ。けど会議始まってからはどうすんのよ。」ワイ「ゴールを提示してから始めます。」助手「それは大切ね。」ワイ「そして議題ごとに時間を決めて意見を発表してもらう。」助手「けどさ、会議してると脱線することって多いじゃない。」ワイ「確かに多いですね。それで盛り上がることもしばしば。」助手「レインボーブ
0
2 件中 1 - 2