Fランク大学が多い理由
Fランク大学や文学部が多い理由。それはね。そういう人は普通に期限付き公務員や期限付き工場労働者となって固定費ではなく、支払い消費税月の変動費となるので企業のコスト管理としては楽なのだ。取り換えはきくし。不景気になったら雇止めすればいいし、Aiとか工場の完全自動化でも雇止めできる便利な仕組みである。これで、儲からない自動車部品とか平然と配当が出ているのは正社員が50人だが、消費税付の派遣労働者が200人とか平然としてある。私が知っている軽自動車の完成車メーカーは、作っているコストはぎりぎりで上海でエンジンを作りマレーシアでタイヤを作っている私の知っている中華系マレーシア人のゴム園を紹介したらタイヤメーカーが契約を結んでゴム園の隣にタイヤ工場を作ったそれでも現地の賃金が高くてもコンテナに色色摘んで横浜もってきた方が安いのだ。そうして、その軽自動車の完成車メーカーは、昭和のころから外国為替の取引株式の運用と不動産売買で利益を出している。お客さんの250万円~300万円というローン契約が軍資金となって財テクで運用益を上げ少ない実業で莫大な利益を出している。季節労働者だって、本当は自動化したいのだが、銀行が思うように言うことをきかないこうして、儲からない産業ほど、消費税とセットで払う変動費が欲しいのでFランクの大学は淘汰されないでもAiと自動化と少子化で800~1000もある大学はどんどん減少して100くらいになっていくだろう。iphoneとyoutubeでMITの物理学教室の授業をみれることにびっくりした2012年だが、今度は学問も産業の分野もAiでいろいろ不要になっていく。文系よりも
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