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精霊視を始めた理由

この数日間、朝夕に鳥肌が立つくらい涼しいんです。昼間が暑いので、ホッとできる時間があって嬉しいです^^実は・・・私の知人に、私が精霊を視れることを知る人は、過去に一人いた程度です^^;「何かを見てる」と気づいてる人はいるみたいですが、スルッと話をかわしています。その頃は、密かに”経験”を積んでました。他の人の話を聞いてみたり・・・私と違うように言ってる人もいれば、同じように言ってる人もいました。でも・・・大声で言えない。”昔の知識”が今もそのままだと言えないくらい変わっていることに気づいていない人もいます。最初から「普通に考えてもそれは違う」と思っている人もいます。今の時代は、災害が多くて、改めて先代からの知識、知恵の大切さを思い返すことが多いと気づきました。「今の時代の人は信仰心がないからね」かなり前にそんなことを言ってた人がいましたが、確かに現代文化に慣れすぎて、「過去は古いもの」だとしまい込んでる人が多いと思います。今まで日本で、この地球で生きてきた人の知恵は、現代の人には無意味なものでしょうか。私が見てる守護精霊の中には、神仏も含まれています。先ほども書きました「信仰心」。昔の人は、言い伝えを信じ、神仏を大切にしました。日本にある神社仏閣の数の多さがそれを証明してると思います。現代の日本人の信仰心が薄いのに・・・神仏(精霊)たちがパワーを発揮できるでしょうか。神仏、精霊。「信仰してほしい」とは言いませんが、人生の流れの中に精霊が存在していることを思い出してほしい、気づいてほしいと思って始めました。それが日本を強くするとも思うんです。「守護精霊のサービス」をしていると、ご
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小龍ちゃんの世界4(神社の神様と小龍ちゃんと守護)(9/24 神様のお名前を追記しました)

今回は神社の神様達と小龍ちゃんの日常を載せますね。小龍ちゃんや神様が太陽光を眺めて微笑んでいます。(神社名はふせますね)視点を変えるとまた違います。もう一枚視点を変えて次に神様と小龍ちゃんと守護と濃いピンクは女の子(最近写る子ですが良く分かりません)です。宇迦之御魂様と髪の毛があるのが誉田別尊様と小龍ちゃんです。神様達と小龍ちゃんです。神様達と守護の犬と小龍ちゃんです。神様、女神様達と守護龍様と守護予定の男の子(黄緑)と小龍ちゃんです。神様3人と小龍ちゃんです。左が宇迦之御魂様、中心が誉田別尊様、右の方は大国主様です。誉田別尊様と小龍ちゃんです。誉田別尊様も髪の毛がリーゼントの戦いモードで神社を守られています。違う視点でもう一枚。宇迦之御魂様と鳥と小龍ちゃんと守護の男の子違う見方です。クスノキに映っていた神様と守護の樹の精霊さんと小龍ちゃんと女の子です。右下の黄緑小龍ちゃんかも知れません^^お社でゆっくりしていらっしゃる神様(守護?)と小龍ちゃんです。髪の毛が見えず男性にしていますが女性かも?※神様や守護の方は時たまサングラスをかけます。邪気が多い時は黒のサングラス。世の中の問題の多い時は透明のメガネです。サングラスやメガネが無いときも神様や守護の目は時にキラキラと光輝いていてその力を感じられる時があります。参考に他の神社で目が光っておられる市杵嶋姫様です。全体はピンクと黄色は市杵嶋姫様と守護。緑は神様か守護かと思われます。追加で別の神社で守護の方と犬の写真です。印象的な守護や精霊が神社にはよくいらっしゃいます。黒い帽子をかぶった下記のような平安時代の役人の服装の方、武士、忍者
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かんなぎ雑談日記vol.2 【 #霊視ターニングポインター 】って何?

かんなぎ雑談日記vol.2 【 #霊視ターニングポインター 】 霊能者ってなんかハードル高そうに見られるけどそうじゃない。 でもなかなか世間の偏見は変わらない。 「偏見を変えるよりもキャッチーな名前を考えてみるか」というそんな話の経緯です。
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5歳の時の臨死体験

5歳の時、意識を飛ばすような怪我をしたことがあります。意識を飛ばしてる時の体験がとても不思議で、疑問に思うことも多いのでスピリチュアルに詳しい方で何か感じるものがある方は、是非教えて欲しいなと思って書き出しています。******************************意識がない時に感じた世界*私が自転車にちゃんと乗れるようになって間もない、5歳頃のことです。猛スピードで坂道をおりている時に背後の母を見ようとしてコントロールを失い自転車ごと転倒したらしいんですが…当時の私は、自転車から落ちたという認識が全くありませんでした。母に話しかけようとして振り向いたら景色が変わっていた。そういう感覚でした。私がいたのは、とにかく何もない場所です。真っ黒か真っ白かとかも覚えていないんですがとても静かだったと思います。自転車で走っていたのに、突然知らない場所にいてきょとんとした覚えがあります。不思議なことに、その場所にいる間に自分の姿があったという印象もありません。ただ、夢みたいな曖昧な感覚もないんです。意識はとても、はっきりしている。しばらくその場所にいて、すぐに飽きて5歳の私は「帰ろう」と思いました。その時に<もうしばらく、ここにいた方がいい>と伝えてくれる存在がいました。姿は見えません。でも伝えてくれるんです。<心配しなくてもいい。><安全だから、もう少しここで>そんな風なことを伝えてくれていたと思いますとても優しい空気感でした。でも、5歳の頃の私はとても意見をはっきり言う子どもで「なんで?だって、することないし。」という感じで、ずっと拒否をしていました。相手が何者かという疑問も
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自分自身と周辺の場が聖域と化す秘儀☆結界法教えます ☆場を区切り貴方と周囲を護る魔術☆

結界を張るという秘儀は西洋だけでなく東洋の世界でも作法や儀式を行う上で必須の技術とされています。基本的には密教のお坊さんやホワイトマジックを行う西洋の方々以外、なかなか行う機会を目にすることもありませんが日常生活を営む私たちが実際に結界を張る技術を知っていると例えば瞑想を行う際に邪魔が入ることなく集中して行を進めることが出来たり特定の場を区切りその周辺を護ったり、自分自身や誰か大切な方に対して悪意や因縁をもって向かってくる行為や思いを入れないようにするなどその用途に応じて使い方を広げていくことが出来ます。密教や古神道で行う結界法は行法自体が複雑で簡単に行うことが出来ないものばかりですが西洋秘儀での結界法ですとその力を減じることなく簡単なステップで結界を張るということが可能になります。自分自身の内面の発展、また外部から自身とその周辺を護るマジックとして是非多くの方にお使いいただければと思っています。
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