【メッセージ】 ハイヤーの声を聞きたい人

【メッセージ】 ハイヤーの声を聞きたい人

記事
コラム
来てくださってありがとうございます♡

チャネリングアートのあいです♪

早速どうぞ♪
⭐️⭐️⭐️

「分かる」、という事には、2つの側面があります。

1つ目。

知っていた事が、しっかり腑に落ちた。ということ。

何となくではなく、深く理解できた、ということ。

再認識できた、ということ。


2つ目。

全く未知のものを、手さぐりで知った、ということ。

初めて聞く言葉、概念を、体当たりでものにしていくこと。

ちんぷんかんぷんなものを、自分の想像力で、手がかりをつかんだ、ということ。


ひとつ目は、特に問題ないでしょう。

ふたつ目を、やっている人は、果たしてどのくらいいるのでしょう?

「自分に理解できないこと」は、「関係ないこと」として、切り捨てがちです。

「ちんぷんかんぷんなこと」は、「聞くに値しないもの」と感じる人が多過ぎます。



『自分の理解が足りないから、理解できないのかもしれない』

という気持ちで、相手の考えを聞いてみたことがありますか?



同意できないから、言ってる意味が分からないから、つまらないから、

という理由で、話を聞かない、聞きたくない、という人は、

次の思考回路だということです。

自分は分かっている。
そんな自分に、分からない話をしてくる人は、理解が足りていないのだろう。
理解が足りていない人の話は、聞くに値しない。


本当の意味で謙虚な人は、次のような思考回路です。

自分は分かっている事もあるが、分かっていない事もあるんだろう。
そんな自分に、分からない話をしてくる人は、私が理解していない何かを理解しているのかもしれない。
まずは聞こう。


謙虚とは、褒められた事を否定することではありません。

まだ分かっていない事、に対して、切り捨てるのではなく、
何かあるんだろう、という気持ちで耳を傾けることです。



繰り返し読む、聞く、何かあると想像することで、

未知を「分かる」ことができます。


相手の話に、こういう意味で、

耳を傾けることを「しない」人が、

『守護存在の声だけは聞きたい』

と、耳をすませる。

守護存在たちはどう感じているか

想像したことがありますか。

⭐️⭐️⭐️

最後までお読みくださりありがとうございました♪


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら