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新規受付を再開します

ご無沙汰しています。おかげさまで年末年始も無い2024年の幕開けでしたが、少しずつ業務が落ち着いてきました。新規受注の再開に向けて、業務内容を見直しとHPの修正をしました。営業資料も更新していますので、以前のものをお持ちの方は再度ダウンロードをお願いします。どこを変えたの?配線図作成をなくしました。エレキャドの配線図作成は、確定した総合図に合わせて設計図ベースの配線をTfasで作図していくスタイルなのですが、建築設計図やメーカーからの各種資料をもとにした施工図を作成できるという誤解を与えてしまうことがあります。さらにTfas以外のCADを利用している現場にとっては配線図を作成するメリットが少ないというのも理由のひとつです。Tfas化すると部品を移動した際に配線が一緒についてきたり隠線処理を自動でしてくれたりと、かなり便利になるのですが、Tfas以外のCADで開くとなんの特徴も無いただの線なので設計図データと変わりがないのです。修正依頼の際に私の作業時間が短縮できるというメリットはありますが、トータルで見て配線図は現場で作図していただくのが最善ではと考えるに至りました。誤解により現場運営の想定が崩れてしまうことが何より申し訳なくお客様の損失を防ぐためにも必要な変更と考えておりますが、Tfasを利用している現場であれば変わらず担当者の負担を減らすことが出来ます。独立して気が付いたこと独立して半年が経ちました。現場常駐していた時は、指示待ちなど時間に余裕がある時に設計図を眺めたり人に聞いたりしてその現場の知識を厚く深くしていくことが出来ました。これは並行して複数の案件を請負う外注での
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照明配置ベスト5選|プロが教えプロが教える成功の秘訣る成功の秘訣

新築・リフォームを検討中の皆様、電気図面はもうご覧になりましたか?間取りや内装に比べて、照明計画は「後回し」になりがちですが、実は住まいの快適性を大きく左右する重要な要素です。「思ったより部屋が暗い」「ダウンライトの位置が使いづらい」など、引き渡し後に後悔の声が絶えないのが照明配置。しかし、ご安心ください。プロの視点から、新築で「絶対後悔しない」ための照明配置の成功の秘訣と、具体的なベスト5のテクニックをご紹介します。この記事は、電気図面のチェックポイントが知りたいおしゃれで機能的な照明計画にしたい照明で失敗したくないとお考えの方へ、具体的なヒントをお届けします。照明で後悔する最大の理由:「メイン照明」だけに頼っているから多くの失敗例は、部屋の**中心に一つだけ大きなシーリングライトやダウンライトを配置する「一室一灯」**の考え方から生まれます。これだと、部屋全体は明るくなりますが、単調で立体感のない空間になりがちです。成功の秘訣は、「多灯分散(たとうぶんさん)」。主役の照明(ベースライト)だけでなく、必要な場所を照らす照明(タスクライト)や、雰囲気を作る照明(アッパーライト・間接照明)を組み合わせることで、空間に奥行きと心地よさが生まれます。プロが教える成功の秘訣!絶対後悔しない照明配置ベスト5選ここでは、多灯分散の考え方に基づいた、新築・リフォームで取り入れるべき照明配置の具体的なテクニックを5つご紹介します。1. リビング・寝室の主役は「間接照明+ダウンライト」メイン照明にシーリングライトを使わず、光を天井や壁に反射させる「間接照明」を基本の明るさ(ベースライト)とします
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家づくりで忘れがちな電気図面、絶対後悔しないために!

プロが使う電気図面の「照明・スイッチ・コンセント」ヒアリングチェックブック【PDF付き】をココナラコンテンツマーケットで販売開始しました〜📕「引っ越してから気づいた」「ここにスイッチ欲しかった…」そんな声を500件以上の現場で聞いてきました。照明・コンセントの“配置ミス”は、図面の段階で防げます。私は、現在ココナラで電気図面のセカンドオピニオンサービスを販売しているのですが、サービスを提供する中で、サービス購入後に、照明スイッチの配置を検討する際にお送りするヒアリングシートが、めちゃくちゃ役に立った!という声が非常に多かったので、今回ヒアリングシートだけを切り売りする形で、お客様自身でも進めて行きやすいような、チェックブックをPDF形式で販売することにしました📕✨このPDFは、家族で話し合いながら使えるプロ監修のチェックブックです!\理想の暮らしを“形”にする第一歩を/📘「図面はあるけど、暮らしが見えていない」だからこそ、ヒアリングが大切です。家づくりの打ち合わせって、間取りの話でいっぱいいっぱいになりますよね。でも実は、照明・スイッチ・コンセントの配置こそ、「暮らしやすさ」を左右する大きなポイントなんです💡だけど現実には、電気図面は専門用語が多くて、よくわからないままサイン「住んでから気づいた!」っていう後悔の声が本当に多い…というのが現場でよくある話。特に子育て世代は、「夜の授乳の時、照明が眩しい」「子供の成長でコンセント欲しいところにない」「コンセントが足りなくて家電が使えない」といった暮らしのストレスが、後からジワジワ出てきます。私は照明アドバイザーとしてこれまで150
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