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【プロフィール】困っている人を助けたい!!

・私のサービスが気になってきてくれた人・この人を信頼して決めたい ・口コミや評判が気になる そんな疑問を持つ方向けに自己紹介をします。 私は現役の消防設備士です。日頃はお客様のもとで消化器の点検をしたり、工事や修繕をして技術を高めています。 消火器や自動火災報知設備などは有事の際に活躍する大事な消防設備です。しかし、「どんな設備を設置すればいいか?」「自分に当てはめるとどうなの?」など、わからないことが多く手を付けられない方が多くみられます。そんな方たちに向けて私のサービスで困っている人を助けられたらなと考えています。最後まで読んで、話を聞いてみたいと思った方はお気軽にメッセージをください。それでは行きましょう。 もっている資格 消防設備士1類~7類、第二種電気工事士、防火対象物点検資格者、防火設備検査員消防設備に関わる資格はすべて取得しています。甲種消防設備も取得していますので、工事や整備も問題なくできます。ココナラでサービスを販売するきっかけ私は防災会社に勤めています。日頃お客様と対応していると、「防災会社は価格が高い」、「業者によっては対応が良くない」「適正価格がわからない」などのお声をいただきます。儲けることを度外視して困っている人に届けるサービスを始めてみたらどうなるんだろうと思いココナラを販売しました。ココナラでお願いしたらできること ココナラでは下記のサービスを販売しています。・消防設備の工事のアドバイス ・消防設備の図面作成 ・消防申請書類の作成及び申請代行 ・修理及び工事の比較見積の作成 ・民泊の消防設備のコンサルティング これまでの実績 消防計画の作成 民泊
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【大規模施設向け】BCP、消防計画、避難確保計画…「計画の乱立」に悩んでいませんか?

皆様、こんにちは。スマート危機管理コンサルティングの久保です。数十名、数百名規模の入所者を抱える大規模な福祉施設や医療機関の施設長様。現在、貴施設の事務室にはいくつの「防災に関する分厚いファイル」が並んでいるでしょうか?消防計画(消防法)避難確保計画(水防法・土砂災害防止法)BCP(事業継続計画)(厚生労働省ガイドライン)法改正のたびに新しい計画の策定が義務付けられ、「行政から言われるがままに作った結果、似たようなマニュアルが乱立して現場の職員が困惑している」というお悩みを頻繁に耳にします。■ 「計画の乱立」が招く現場の致命的なリスク火災、地震、水害、そして感染症。いざという非常時に、パニック状態の現場職員が「どのファイルの、どのページを見ればいいのか?」と迷うようでは、計画書としての意味を成しません。それぞれの計画で「対策本部長」や「連絡網」の書き方が微妙に異なっていたり、避難誘導の担当者が重複してしまっていたりするケースは非常に多く、これは「机上の空論」が生み出す大きな危険です。■ 解決策は「総合防災計画」への一本化現場が本当に求めているのは、法律ごとに分かれた書類ではなく、「何が起きても、これ一冊を見れば動ける」というシンプルで実戦的なマニュアルです。それぞれの計画には「指揮命令系統」「情報伝達」「避難誘導」など、共通する項目が多々あります。これらを整理し、すべての法的要件を満たしながら1つの「総合防災計画」として統合(一本化)することで、現場の負担は激減し、訓練の実効性も劇的に向上します。■ 消防の目×行政の目で、審査をクリアする一本化をしかし、異なる法律に基づく計画を
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【施設長様へ】消防署が"必ず見る"消防計画の5つのチェックポイント

皆様、こんにちは。スマート危機管理コンサルティングの久保です。「消防計画は作成済みだから安心。」そう思っていませんか?私は消防職員として約40年間、さらに行政の危機管理部門でも勤務し、多くの消防計画を確認してきました。実は、消防署が確認しているポイントは決して多くありません。しかし、その基本ができていない施設は意外と少なくないのです。今回は、消防署が特に確認する5つのチェックポイントをご紹介します。① 自施設の実態に合っていますか?最も多いのが、インターネットのテンプレートをそのまま流用した消防計画です。例えば、存在しない設備が記載されている退職した職員名のまま古い避難経路になっているこうした計画は、災害時には全く役に立ちません。消防計画は「書類」ではなく、「現場で使うマニュアル」です。② 夜間体制を考慮していますか?医療・介護施設では、昼間と夜間で職員数が大きく異なります。ところが、「昼間なら対応できる内容」のまま夜間にも適用している計画をよく見かけます。例えば夜勤者が2名しかいない場合、本当に避難誘導・初期消火・119番通報を同時に実施できるでしょうか。現実的な体制になっているかが重要です。③ 役割分担が明確ですか?災害時によく起こるのが、「誰が何をするの?」という混乱です。消防計画には、初期消火担当通報担当避難誘導担当情報連絡担当などの役割を明確にしておく必要があります。さらに担当者が不在の場合の代替者まで決めておくと、より実効性が高まります。④ 防災訓練と内容が一致していますか?消防計画を作成した後、一度も見直されていないケースも珍しくありません。実際の訓練では別の方法
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